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読書感想文一覧【随時更新】

noteに投稿した読書感想文が増えてきたので、自分の整理も兼ねて一覧にしてみました。随時更新します。脱線している場合も多いですが、気になる本があればぜひ読んでみてください。

*ネタバレがある場合は冒頭に記載しています。
*著者が外国人の場合、カタカナ表記は読んだ出版社の表記を踏襲しています。
*翻訳者の名前は記載していません。
*時系列降順です。
*リンクは別ウインドウで開きます。


2021年

■江戸川乱歩『江戸川乱歩傑作選』
■ショウペンハウエル『知性について』
■サン=テグジュペリ『夜間飛行』
■レイモンド・カーヴァー『大聖堂』

■リチャード・P・ファインマン『ご冗談でしょう、ファインマンさん〈上〉〈下〉』
■バートランド・ラッセル『幸福論』
■アガサ・クリスティー『予告殺人』
■ダニエル・キイス『24人のビリー・ミリガン〈上〉〈下〉』
■市川伸一『考えることの科学』
■太宰治『走れメロス』
■村上春樹『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド〈下〉』
■柳沼重剛『ギリシア・ローマ名言集』
■村上春樹『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド〈上〉』
■ウィリアム・シェイクスピア『ハムレット』
■エラリー・クイーン『レーン最後の事件』
■加藤文元『宇宙と宇宙をつなぐ数学』
■ガブリエル・ガルシア=マルケス『エレンディラ』
■松家仁之『火山のふもとで』
■ポール・オースター『ガラスの街』
■アーネスト・ヘミングウェイ『老人と海』
■ヴィクトール・E・フランクル『死と愛─ロゴセラピー入門』
■武者小路実篤『愛と死』
■村上春樹編訳『バースデイ・ストーリーズ』
■レイモンド・カーヴァー『愛について語るときに我々の語ること』
■ポール・オースター『ムーン・パレス』
■プラトン『メノン─徳(アレテー)について』
■アーサー・コナン・ドイル『シャーロック・ホームズの事件簿』
■ホルヘ・ルイス・ボルヘス『七つの夜』
■アガサ・クリスティー『春にして君を離れ』
■加藤文元『数学の想像力』
■益田ミリ『すーちゃん』


2020年

■太宰治『人間失格』
■立花隆『宇宙からの帰還』
■アーサー・C・クラーク『2001年宇宙の旅』
■フランツ・カフカ『変身』
■エラリー・クイーン『Zの悲劇』
■ミラン・クンデラ『存在の耐えられない軽さ』
■加藤文元『ガロア 天才数学者の生涯』
■加藤文元『数学する精神』
■谷崎潤一郎『春琴抄』
■アーサー・コナン・ドイル『シャーロック・ホームズ最後の挨拶』
■梶井厚志『戦略的思考の技術』
■野矢茂樹『入門!論理学』
■加藤文元『物語 数学の歴史』
■ホルヘ・ルイス・ボルヘス『語るボルヘス』
■ホルヘ・ルイス・ボルヘス『アレフ』
■アリストテレス『ニコマコス倫理学〈下〉』
■アリストテレス『ニコマコス倫理学〈上〉』
■河合隼雄『ユング心理学入門』
■セネカ『人生の短さについて 他2篇』
■アガサ・クリスティー『ゴルフ場殺人事件』
■夏目漱石『坊っちゃん』
■アーサー・コナン・ドイル『恐怖の谷』
■アーサー・コナン・ドイル『シャーロック・ホームズの帰還』
■アガサ・クリスティー『火曜クラブ』
■阿刀田高『新約聖書を知っていますか』
■夏目漱石『こころ』
■阿刀田高『旧約聖書を知っていますか』
■ウンベルト・エーコ『薔薇の名前〈下〉』
■ウンベルト・エーコ『薔薇の名前〈上〉』
■アガサ・クリスティー『ハロウィーン・パーティー』
■アガサ・クリスティー『三幕の殺人』
■アガサ・クリスティー『ゼロ時間へ』
■ラティゲ『肉体の悪魔』
■ホルヘ・ルイス・ボルヘス『伝奇集』
■池澤夏樹『池澤夏樹の世界文学リミックス』
■エラリー・クイーン『エジプト十字架の秘密』
■アガサ・クリスティー『ポアロ登場』
■池澤夏樹『夏の朝の成層圏』
■アガサ・クリスティー『杉の柩』
■レイモンド・チャンドラー『大いなる眠り』
■アルトゥル・ショーペンハウアー『幸福について─人生論』
■村上春樹・柴田元幸『翻訳夜話』
■アガサ・クリスティー『葬儀を終えて』
■アガサ・クリスティー『ABC殺人事件』
■レイモンド・チャンドラー『ロング・グッドバイ』(二回目)
■エラリー・クイーン『ローマ帽子の秘密』
■ショウペンハウエル『読書について 他二篇』
■アガサ・クリスティー『五匹の子豚』
■ダニエル・キイス『アルジャーノンに花束を』
■アーサー・コナン・ドイル『バスカヴィル家の犬』
■サイモン・シン『暗号解読〈下〉』
■エラリー・クイーン『Yの悲劇』
■エドガー・アラン・ポー『ポオ小説全集4』
■アーサー・コナン・ドイル『シャーロック・ホームズの思い出』
■アガサ・クリスティー『アクロイド殺し』
■エラリー・クイーン『Xの悲劇』
■武者小路実篤『友情』
■エドガー・アラン・ポー『ポオ小説全集3』
■アーサー・コナン・ドイル『シャーロック・ホームズの冒険』
■ウィリアム・アイリッシュ『幻の女』
■アーサー・コナン・ドイル『四つの署名』
■エドガー・アラン・ポー『ポオ 詩と詩論』
■アガサ・クリスティー『オリエント急行殺人事件』
■アーサー・コナン・ドイル『緋色の研究』
■レイモンド・チャンドラー『さよなら、愛しい人』
■アガサ・クリスティー『そして誰もいなくなった』
■エドガー・アラン・ポー『ポー名作集』


2019年

アガサ・クリスティー『ポアロのクリスマス』
■レイモンド・チャンドラー『ロング・グッドバイ』
■アガサ・クリスティー『ナイルに死す』
■アガサ・クリスティー『スタイルズ荘の怪事件』
■サイモン・シン『暗号解読〈上〉』


* 関連 *


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読書メイン(記憶力が悪すぎるので備忘録も兼ねて)。読書感想文が苦手なので、ごくごくゆるく。ネタバレを書く場合は先頭に注意書きをします。たまに、普通の日常。ディープな考察はこちら→https://note.com/gatitapensante