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野菜を育てて1年!作りやすい野菜、失敗した野菜まとめ【田舎暮らし】
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野菜を育てて1年!作りやすい野菜、失敗した野菜まとめ【田舎暮らし】

どうも、自宅で野菜を育て始めて1年が経ったイワハシです。一応、一通りの季節ごとに何種類かの野菜を育ててみてこれは上手くできたな〜とか、失敗した!最悪や!とかを経験することができました。 これまで作ってきた野菜を振り返って、よかった野菜と失敗した野菜、使い勝手がいい野菜を紹介していきます。季節ごとに書きます。(写真はあったりなかったりです。) ■春の野菜 玉ねぎ 玉ねぎはすごく汎用性が高い食材なので、作るには最高な野菜だと思います。サラダに炒め物にカレーとかなんぼあって

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何故、柑橘園なのか。

何故、柑橘園なのか。

海を眺める柑橘園の実現に向け、農業系資格取得や柑橘農園さんにお手伝いに行ったりと少しずつ助走を始めている海の写真家、中川彩乃です🍊 マガジン『海と自然を育む人🍊』もこのnoteで6本目になります。少しづつ夢に向かって動き出しているように、書いていて実感します。 今回は、なぜ柑橘を育てたいと思ったのかについて書いていこうと思います。 私のテーマは『海と関わりながら自然を育む人でありたい』であることを以前書いたnoteで紹介しているのですが、何を育てるかについてはまだ言及し

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さよなら油壷マリンパーク
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さよなら油壷マリンパーク

2021年9月30日をもって、大・大・大好きな水族館、油壷マリンパークが閉館することになりました。 我が家には小学校3年生の双子がいるのですが、初めてここを訪れたのは、双子が5歳のときでした。 あれから3年。 いつでも行けると思っていた水族館は施設の老朽化を理由に閉館するといいます。 こんな時期だけど、感染対策をして家族で最後にもう一度行ってみよう。 そう話し合って、最後の油壺マリンパークへ行ってきました。 あいにくの曇天。でも入り口には入場を待つ列ができていました

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めがねが好きすぎて移住してしまった私
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めがねが好きすぎて移住してしまった私

はじめまして、チャーリー・ナガヤマといいます。 2021年現在、福井県鯖江市河和田地区という山間(谷)にある眼鏡工場 「谷口眼鏡(たにぐちがんきょう)」で営業として眼鏡ブランドTURNINGの販売促進やクラフトサングラスブランドtesioのディレクターとして活動しています。 初めての記事でしたので自己紹介としてタイトル通り、めがねが好きすぎて移住してしまった私の話をさせてください。 「めがねが好き」とは 僕のいう「めがねが好き」というのはプロダクト製品としてめがねが好き

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大迫力の爆破シーンを撮影!岩船爆破体験ツアーの魅力を徹底レポートします!
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大迫力の爆破シーンを撮影!岩船爆破体験ツアーの魅力を徹底レポートします!

こんにちは! WAmazing Play 編集部です! WAmazing Playは週末にちょうどいいお出かけ体験の予約サービスです。noteで不定期ではありますが、実際に体験してみたレビューを紹介していきます! 初回の本記事では、テレビでも話題の岩船爆破体験を紹介します! 「岩船爆破体験ツアー」は、大迫力の爆発シーンを間近で見られる究極の体験ツアー。爆破のプロが手掛ける本物の爆発を体感しつつ、世界で1枚だけの写真・動画撮影にチャレンジ!臨場感溢れる撮影を楽しめる特別な

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【掌編】スマートな町

【掌編】スマートな町

 電車がとまる少し前、左耳にはめているイヤリング型の端末が反応した。 『もうすぐ××駅、目的地です。ネットワークにつなげますか』 「うん、頼む」阿川浩一は小声で指示を出した。  車内を見ると、「オッケー」「お願い」「たのんます」といった同じような声が聞こえてくる。みんな、形はちがえど耳に小さな端末をつけている。  電車がとまると、『××町のネットワークに接続しました。スマートフォンとの連動も問題ありません』という声が聞こえてきた。  浩一は駅を出て、あたりを見まわした。小さな

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はながすきすぎる 金木犀日曜日
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はながすきすぎる 金木犀日曜日

おはようございます! 花屋KONOHA鵜飼亜希子です。 川越は湿気のある曇り。 いつもより花の香りが濃く感じますね。 道端に咲く「オシロイバナ」のすっきりとした甘い香りが心地よいのです〜 金木犀はお祭りですね! 昨日も、仕入れに。 ケイトウの“ホットビスケット”と マリーゴールドのバニラを仕入れました。 バニラは、店長がどんどん花束に入れたので、 もう1本になってしまいました。 おばあちゃんへ アレンジメント お写真を見せていただき、制作いたしました。とって

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人生で初めて絵を買った日のこと
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人生で初めて絵を買った日のこと

人生で初めて絵を買った。 こんなにもどきどきして、幸福なことはあるのかと思いながら、部屋に飾ることを想像して、ふくふくした気持ちが止まらない。 ついに、数年前からすきで、いつか行きたいと思っていた日下明さんの個展へ行ってきたのだ。 行ってくるよ!みほさ〜ん!と心の中で叫びつつ、うきうきうきうき尼崎の立花駅で降りる。 すこしさびれて、でもあたたかい雰囲気の駅前の広場。木の隙間から光がこぼれていて、まだほんのすこし夏の面影があるなと思う。 線路沿いを3分ほど歩いたところにあ

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のびしろ

のびしろ

今日、一つ歳を重ねた。 「不惑」と呼ばれる歳になり、6年が経つ。 しかし不惑どころか、戸惑ってばかりの日々だ。考え方や感じ方などすぐ変わる。だから今の気持ちを遺しておこうと思って、noteを書いている。 私は39歳のときに生きていて一番辛いことがあり、そこからなんとか這い上がることで、かなり考え方が変わったし、自分は生まれ変わって第二の人生を送っていると思っていた。 だけどやっぱり当時の気持ちをそのまま持ち続けることはなく、考え方は変わってきている。 よく歳をとると丸くな

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【事例をもとに紹介】インタラクティブデベロッパーに聞く!動きのあるWebサイトの作り方
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【事例をもとに紹介】インタラクティブデベロッパーに聞く!動きのあるWebサイトの作り方

こんにちは、シフトブレイン広報の坂です。 シフトブレインは、ブランディングとデジタル領域のクリエイティブを強みとする制作会社です。 弊社の強みのひとつである、インタラクティブデザインやモーションデザイン。それらを支えるインタラクティブデベロッパーという肩書きのポジションがシフトブレインにはあります。 インタラクティブデベロッパーは、どんな仕事をしているんだろう...? あまりメジャーな職種ではないこともあって、私もシフトブレイン入社当初はそう思っていました。 Webで調

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