本能寺の変1582 見えてきたもの 5-1 信長の志向 第1~12話 天正十年六月二日、明智光秀が織田信長を討った。その時、秀吉は備中高松で毛利と対峙、徳川家康は堺から京都へ向かっていた。甲斐の武田は消滅した。日本は戦国時代、世界は大航海時代。時は今。歴史の謎。その原因・動機を究明する。『光秀記』
見えてきたもの
5 志向 1 信長の志向 第1~12話
←はじめに ←目次 ←見えてきたもの 目次 第1~12話 ←
→見えてきたもの 231209 231225 231227
→重要 ◎目次
→重要 ◎目次小 抜粋区分 第1~20話 第21~40話 第41~ 話
信長の「さらなる夢」。
世界は、大航海時代であった。
信長の目は、海外を見ていた。
信長の拡大政策は、止まず。
【参照】◎第8話 第8話 信長の志向 光秀の志向 志向の相違
⇒ 次へつづく
NEW!!
目次 が更新されました。
これで、全体像がよくわかる!!
毎日更新!!
原因・動機の究明は、この一歩から!!
重要 ◎目次 が更新されました。
「本能寺の変」
原因・動機は、この中にあり!!
ご注目下さい!!
見えてきたもの 目次 が更新されました。
これで、さらに、一歩、近づいた!!
ご期待ください!!
この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?