私なりの煽りVをつくってみた!

5月2日に何とかニコプロpresentsハードヒット「My name is HARD HIT」が開催されました。

緊急事態宣言中に都内の会場での開催ということで、主催者もいろいろ悩んでいたようですが、ニコプロでもPPVながら生中継という形で「会場で見たかったけど、事情により行けない」という方にも、何とかリアルタイムで見ていただける環境は用意させていただきました。

会場もソーシャルディスタンスモ

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ありがとうございます!またよかったら覗いてみて下さい

はじめての芸能人取材で学んだこと

今年の3月に生まれて初めての芸能人取材を経験しました。取材そのものが初めてだったのでどれも勉強になることばかりでした・・・!

noteに書くことができる範囲で、残しておきたいことをここにまとめます。

私が今担当しているサービスで新連載「好きの方程式」開始に伴い、女優の広瀬アリスさんを取材させていただくことになりました。

新連載「好きの方程式」のテーマ
さまざまな分野で活躍するビジネスパーソン

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「スキ」ありがとうございます♡
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今週の掲載記事(2021/5/6-5/7)

今週、掲載された記事をご紹介します。

SNSでちょっとしたシェアが楽に!撮影した動画から音声だけを消す方法:iPhone Tips- Engadget
電話に出たらハンズフリー!自動でスピーカー通話にする方法:iPhone Tips- Engadget
3万4800円のシャオミ製SIMフリースマホ「Redmi Note 10 Pro」はカメラ&エンタメ性能がとにかく充実-ASCII
リアルとバー

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フリーライター大宮さんが手がける「蒲郡偏愛地図vol.7」を好き勝手に紹介

こんにちは。

愛知県豊橋市在住の編集ライターの岩下加奈です。

以前、豊橋市役所でのお仕事がご縁で知り合った、フリーライターの大宮冬洋さん。

大宮さんのことは出会う前から知っていて、フリーライターさんが蒲郡にいるんだ!それもめちゃくちゃ面白そうな人!とかなり感心を持っており、偶然にも知り合い、以前ランチまで誘っていただいた方。

以下、ホームページからのプロフィール抜粋↓

1976年埼玉県所

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嬉しい♡これからも頑張ります♡

大橋先生!難しいことは分かりませんが、「お金」と「人生」について教えてください。

今回のゲストは、作家・編集者の大橋弘祐。代表作は、『サバイバル・ウェディング』『漫画バビロン大富豪の教え』など。大橋が出版業界に飛び込んだのは、30代後半。戦略性と努力で道を切り拓いてきた大橋の人生は、混迷の時代に人生をサバイブするためのヒントに満ちている。

(語り手)編集部:大橋弘祐
(聞き手)出版マーケティング部:中西亮

「やりたいこと」を渇望した、大手会社員時代(中西)
大橋先生、本日は

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今日から7秒スクワット!
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私の24時間20210506

また復活させました。

0730 起床、身支度
0830 始業、メールチェックなど
0900 打ち合わせ資料作成
0930 次号企画打ち合わせ
1000 打ち合わせ
1030 セブンにプリント
1100 原稿チェック
1130 デザインの確認
1200 デザインの確認
1230 次号企画打ち合わせ
1300 打ち合わせ
1410 休憩
1430 修正発注等、諸連絡
1520 企画チェック
1600

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お笑いの話。6話。

先輩とのご飯から数日後。

劇場でお笑いのライブがあった。

楽屋は騒がしい。

大部屋では先輩芸人がテレビのMCのように若手に話を振る。

また、廊下ではコンビで背を向け、壁に向かって出番直前までネタの打ち合わせをしている芸人もいる。

逆に出番直前まで何のネタをするか伝えず時間が来たら何のネタをするかコンビで話す芸人もいる。

これは多分だが、観客がどのネタで笑ってるか、また、ネタの笑いが被っ

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#0036 Airtagでにいな確保ーーー!の回

#0036 Airtagでにいな確保ーーー!の回
Apple信者のズミ、AirTagを発売日に GET!にいなに持たせてみて、にいなを探せをやってみるズミ。これがあれば、にいなの居場所がわかることが判明したが、にいなは携帯がアンドロイド!使えないことに気づく!こうご期待! #AirTag #Apple #新発田 #新道 #新潟 #面白い #NewYork #Manhattan #マンハッタン #グ
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カエサルの最後の息(その1)

 前回のエントリーから、あっという間に3週間が経過しました(注1)。時間の過ぎ去る速さに思いを馳せると、とたんに頭がくらくらしてくるわけですが(注2)、気を確かにもって、今回からいよいよ内容紹介に入りたいと思います。

 サム・キーン『空気と人類』は、気体にまつわる科学史をテーマにしたポピュラーサイエンスで、3部構成で書かれています(注3)。わたしが翻訳したのは主に前半3分の1ですので、ここでは、

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