おはようございます☕︎先週いつもの仲間たちと今季こそは✊🏻🔥優勝🏆の決起集会を兼ねた新年会を行いました。そのことをアップしようと思っていてまだです、、。今日こそは冷たい雨ですが、まだまだこんなもんじゃないでしょ、的な朝です。

スキ♡ありがとうございます!

雑記:細川忠興とガラシア

京都府長岡京市の勝竜寺城は、細川忠興とその夫人で「ガラシア」の洗礼名で知られる玉子(珠子とも、明智光秀の娘)が新婚時代を過ごした城として知られる。

現在城跡には櫓や塀が再建されているが、これは当時の建造物とは関係ない模擬天守的な建築である。

場内には若き日の忠興とガラシア夫人の銅像もある。

細川氏は関ケ原の戦いの後、豊前小倉城主となり、その後で肥後の加藤家が改易された後に熊本五十四万石の領主

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藤花物語 〈 始 〉

ビールが大好きでよく呑むのに、アルコールを含まない飲料水やジュースは、体を冷やすといけないからと言って常温のものしか飲まない「不健康でもいいのか健康主義なのか、只々分からない人」

藤花あきです

最近ブログを始めましたが、変に知識臭くなってしまっていたので

「藤花物語」として、僕の物語、人生を切り売りする方向に変えてみます

僕なんかが知識を提供させて頂くのは、とてもおこがましいと感じていたの

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「あなた本当に日本人?」〜ロシア人に言われた辛い一言〜

投稿8日目agrimanです。
本記事では海外での経験をもとに「日本人としての自覚」について書きます。

**「あなた本当に日本人?」 **

これは私が学生時代カナダで言われた事です。

・パスポートを持っていなかったから?
カバンにしっかりと入ってました

・タイ人に見えたから?
割と日本人テイストなお顔立ちです

・ひらがなをうまく書けなかったから?
書けます

・寿司を握れなかったから?

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あなたの記事も是非読ませていただきます!!
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第636回 2020/1/21〜27の歴史ニュース

1、様々な困難を乗り越えて

大河ドラマ「麒麟がくる」はじまりましたね。

なかなかリアタイはできていませんが、録画したものを追々見ていこうと思います。

さて、毎週月曜日はフォロワーさんたちがTLに流してくれた

歴史ニュースをまとめてご紹介します。

ヘッドラインの後ろのRはコメントをつけてリツイートした際にいただいた、いいねとリツイートの件数、Cはコメントがついたことを示しています。

前回

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きっと貴方ならスキを押して下さると思ってました!
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独ソ戦 絶滅戦争の惨禍

「独ソ戦 絶滅戦争の惨禍」を読んだ。旧来の独ソ戦像とは異なる、新しい研究に基づいた独ソ戦における両国の戦争指導とその目指すところをその結果とともに述べて、独ソ戦全体を俯瞰する内容になっている。

読んだ印象だが、ドイツの不手際を強調する一方で、ソ連側は「作戦術」なるものを巧みに用いたことで戦争後半のドイツ軍を効果的に撃滅した、という優れた点を強調して述べている。

この辺は著者のこの本における主眼

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また見に来て頂戴!

ジャンドゥイオット(Gianduiotto):ヘーゼルナッツをたっぷり使ったイタリア名物チョコレート

1. ジャンドゥーヤ(Gianduja)とは?

1-1. ジャンドゥーヤの定義

ジャンドゥーヤ(Gianduja)と聞いて、どんな味かイメージできる方はどれくらいいるであろうか。

ジャンドゥーヤとは、ヘーゼルナッツのペーストとチョコレートを混ぜて作られたもの、つまりヘーゼルナッツベースのチョコレートペーストのことである。

その作り方は、まずローストしたヘーゼルナッツを細かいパウダーにする。

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Merci beaucoup
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「麒麟がくる」をもっとおもしろく観るための、やさしい歴史解説記事7選

NHK大河ドラマ「麒麟がくる」観ていますか?初回に続いて2回目もおもしろかった〜!Twitterでも話題になっていますが、見どころは斎藤道三が娘の婿に毒を食らわすシーン。和樂webのSlackにある戦国時代チャンネルでも盛り上がりました。今朝出社して「あの茶碗は当時あったのかしら?」「あの場面だと道三の家来がお茶を運ぶのはおかしいんじゃないかな?」など編集長が気になった点を教えてくれましたが、とは

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ありがとうございます!
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昔の日本人が描いた動物たち

昔の日本人は、一生のうちにどのくらい生き物を見たのだろうか?

多くの人が生活圏内で、見れる生き物との関わりが中心だったとおもいます。

日本の色辞典を見ると紺鼠や小町鼠、湊鼠、銀鼠…
と鼠色のバリエーションが多くて面白い。

それほど、鼠が身近におり誰もが知っている生き物だったという証明であろう。

かの有名な絵描きが、涙で描いたとか描かなかったといわれがあるのも鼠である。

それ以外、

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アメリカ史

こんにちは。

久しぶりに勉強になったな~ていう本を読んだので書くことにしました。

その名も

『一冊でわかるアメリカ史』

まじかよ・・・・・・・

って思いますよね!!!

私自身、お恥ずかしいことながら世界史どころか日本史も全く分かっておらず、現在絶賛苦労中ですので、、、

そんな自分を打破すべく、手を出しちゃった!!まずはアメリカ!!!このシリーズでイギリスとドイツもあったので、それらも

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