食べて、祈って、恋をして🇮🇹🇮🇳🇮🇩#映画感想文

おはようございます!

初めての#映画感想文に挑戦する。小学生の頃から映画が大好きで、良く見ていた。

2010年公開のアメリカ映画。ジュリア ロバーツさん主演の食べて、祈って、恋をして

プリティウーマン(1990年公開のロマンティック・コメディ) から大好きなジュリア・ローバツさんが主演ということで、見るしかないでしょっという感じで見た。もう何度も見た。笑
 特に、旅をしたくなるときに、見たく

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嬉しすぎです♪ ありがとうございます!
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「食べて祈って恋をして」 〜自分探しの旅〜

2010年ジュリアロバーツ主演の懐かしい映画

エリザベス・ギルバートが自らの体験をつづった世界的ベストセラー
「食べて、祈って、恋をして 女が直面するあらゆること探究の書」
ジュリア・ロバーツ主演で映画化。

ニューヨークで活躍するジャーナリストのエリザベスは、離婚や失恋を経験し、35歳で人生をリセットするために1年間の旅に出る。
イタリアで“食”に魅せられ、インドで瞑想にふけり、最後に訪れたイ

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ありがとうございます♡ 嬉しいです♪
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【ココロの旅#89】"祈り"-素的視点から

こんにちは、自宅近所の木蓮が満開、清楚なドレスのような姿が印象的ですね。

●世界中が祈りを捧げた日

昨日は3.11、多くの方が祈りを捧げたのではないでしょうか。
それは、過去への追悼でもあり、未来への祈念でもあり、そして、今、我々が在ることへの感謝かと思います。

祈るという行為は美しい。
祈る姿そのものも美しいですし、祈りや祈りの空間にはある種の厳かさがあります。

一人一人の祈りは異なるの

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ありがとうございます😊とても嬉しいです♪
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「食べる」に関する映画4本

「できるだけ家にいてください」と言われると「まあ、映画でも見て過ごすか」という気持ちになる人は結構多いんじゃないかと思う。私もここ1年はいつもより映画を観ることが多かった。
その中でもやっぱり「食」「料理」に関する映画が多くて、料理欲も掻き立てられたので、思い出せる限り(ネタバレは避けながら)感想を書きます。

食べる女

タイトルを見て、それって私の事じゃん、と思った何人目の女にあたるのかは分か

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ありがとう!なますテ!
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休日に遊びの予定を入れなくなったら

公務員時代は、
1年先や半年後の祝日まで見越して
旅行や遊びの予定を先にいれてしまう。
そんな生活を送っていました。
だって先に予定入れて口実作っておかないと
休日出勤を断れないから。
そして有給なんて
絶対消化できないから。
(ひどい時は有給繰越しすぎて、
40日余ってた年とかも・・・)

で、時間で縛られる組織に属することをやめ、
「平日=仕事」の束縛から
解放された今。
デパートで人混みに揉

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私もスキ!
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『食べて、祈って、恋をして』コロナ禍だからロードストーリーが必要な理由

本日は、ジュリア・ロバーツさんの主演で映画化もされた、エリザベス・ギルバートさん『食べて、祈って、恋をして』をご紹介します。

原作を読んでから、映画も観たのですが、圧倒的に原作の方が素晴らしいです。

けっこうボリューミィなのですが、今、コロナ禍で旅欠乏症に陥っている方は、読んでみて欲しいです。

旅欲が満たされるかもしれません。

結婚も恋愛も失敗した女性の自分探しのようなロードエッセイなんで

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読んでくださって感謝です🍀
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『食べて祈って恋をして』 バリ島の占い師に会った時の事。

バリ島にいる時、『食べて祈って恋をして』の主人公が最初に出会った占い師のクトゥリヤール氏に占ってもらったことがあります。

クトゥリヤール氏は2016年6月8日にお亡くなりになり、今は息子さんが後を継いでいるそうです。

私がお会いしたのは2010年5月2日でした。
占いをしてもらう、というよりバリ島でバリアンとして生きて来られた方とお話をしてみたい、という感じでした。
お会いしたらすっごい笑顔で

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今日は絶対いい日!
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映画紹介<2>「食べて、祈って、恋をして」

映画館の横のレストランでバイトしていた大学生の頃から映画が大好きでした。よくバイト帰りにひとりでレイトショーを見てから帰っていました。

映画館に行くのも怖くて憚られるので、最近行けていませんが、映画館の独特の匂いと雰囲気も含めて大好きな時間です。

今日は「食べて、祈って、恋をして」をご紹介します。

人生に行き詰まり、挫折を味わったことのある大人だからこそ、映画の良さがじんわりと染み渡ってくる

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Thank you!
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eat, play, love.

映画を見てきた中でダントツ思い出深い映画が

《 eat play love(食べて、祈って、恋をして) 》

わたしにとって思い出がありすぎる。
この映画は必要なタイミングで出会えたと思う。

一番学びになったのが、"愛と光を送るようになった"こと。
元カレとの生活を思い出した時、過去に好きだった人を思い出した時、
傷つけてしまった相手がいた時。

劇中に出てくるセリフ
「私を想う時は、愛と光を

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ありがとうございます!☺︎
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