■第57章■「プロ」ってなんだ?

100日前に関西の高校生とある約束をかわしました。

それは「毎日自分の練習動画をインスタにあげる」という約束です。彼は毎日サボることなく100日間継続しました。「素直さ」「謙虚さ」がやはり人を1番成長させると思いました。

そもそもなんでこんな約束をしたかと言いますと、「ダブルダッチのプロプレイヤーになりたい」という相談を受けたからです。

プロになるためにはどうすればいいのか?こんな質問をぶつ

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「働く」に本気な人の声 ~episode.10~

株式会社グッド・クルーの企業価値創造部に所属している野村です!

インタビュー企画として、この時期はいろいろな人にインタビューをしています。

このアクションは、今の僕が会社に与えられている役割の中で設定した使命に紐づいています。

その使命がこちら。

「この組織で働くことの意味と価値の最大化」
「この組織が存在することの意義と価値の最大化」

企業の『価値』を追求し続ける為に、グッド・クルーで

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嬉しいです!
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7/4 攻めの治療で復活

昨日は久しぶりに近くの吉田鍼灸整骨院さんへ。

なかなか時間がなくて3週間ぶりです。

どこに行っても悪くなる前に来て体調を整えなさいと言われるのですが、自分の身体はやっぱり後回しになってました。

相変わらずの触診でいろいろ教えてもらい、負担の元や対処の仕方を教えてくれます。

先生が、紹介者のA氏も変わらず頑張ってきているよと言っていて、「頑張ってきている」の言葉にちょっと疑問でした。

前回

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一生もんの買い物は突然に

こんばんは、新参者です。

ちょっと事情がありまして、印鑑証明書が必要や、となった話します。

まず思ったわけですよ、ちょっと待ってくれ、と。そもそもそんな実印になるような印鑑がないですよ、と。

しかしまた行動の早さを見せつけたれ、最寄りのハンコ屋に電話、すぐ対応できますよ、とのこと。

店は雑居ビルの二階、店内は3畳ほどのスペース。痩せ型長身のどことなくプロフェッショナルを感じさせる男性スタッ

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組織と共通認識と伝え方

もはや当たり前となっていることを明文にする。

今、勝手な都合で、ある団体の組織づくりをしている。組織が苦手な自分が組織を作るということ自体が滑稽なのであるが、人が多くなったら組織がためというのは必要になる。上下関係が必要かどうかは議論の余地はあるものの、「管理する」という役割は必須であろう。

組織を作る意義は

・一人では実現不可能なことを実現するため
・負荷分散等のリスクヘッジ

と考えてい

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システムの落とし込み方(モーションオフェンス)④(具体例)

こんにちは!吉永です。

前回に引き続きモーションの落とし込み方について説明します。パスした後にリムカットもしくはアウェイスクリーンを行うのが今回説明しているモーションでしたよね。その中でも今回は、アウェイスクリーン時のユーザーの動きについて、落とし込む方法を説明します。

動きの説明

スクリーンの対応は「チェイス」「アンダー」「スイッチ」の3つです。それぞれに対して、スクリナーとユーザーがどの

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指導者に必要な信頼関係をつくる方法

スポーツでは指導者の存在は大きい。
部活やプロクラブ、トップアスリート、こどもなど様々なケースがあるが指導者にとって大切なのは信頼関係ではないだろうか?
そして信頼関係をつくれているとはだかの王様になってないだろうか?
今回は信頼関係のつくりかたを話そうと思う。

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おおきにー♪
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技術と思いのバランス

プロとか職人って
プロフェッショナル。辞書を引くと、専門家とある。職人となると身につけた技術によって何かをする人とある。
そういう定義だと、自分は職人だし、専門家として覚悟を持って真剣に仕事に当たってきたと思う。
技術力が高いっていうことが仕事ができる、プロ、専門家なのかということを少し考える機会があった。

ことの起こり
数年ぶりに海外から戻り、日本的な趣味を始めたのですが、同じ趣味を持つ知人も

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dearly days 横木安良夫日記 02    JPGギャラリー「SELF PORTRAIT」展

写真家鶴巻育子が主宰する、目黒にあるJPGギャラリーにて、写真展が開催中。写真家自身が、自分を撮る。自撮りなんてあたりまえの時代、写真家は自身をどう撮るのか?7月12日まで。是非ごらんください。

本当は、初日に行こうと思ったけれど、雨がすごいので断念。
昨日は素晴らしい天気。自転車で行こうと思ったが、家から7キロ弱、前回は自転車で行ったが、国道1号線は五反田までだらだと、上り坂。山手通りに出るま

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プロだからこそ、見落としていることがある

売上を上げるためのパフォーマンスアップサポートをする時に、
忘れてはならないものがあります。

それは、「素人目線」です。

当たり前ですが、クライアントはその分野のプロです。
私はその分野の素人です。

ここで重要なポイントは、
プロだと当たり前すぎて見落としている点があること。

このポイントを押さえて見ると、
パフォーマンスアップのチャンスがあります。

なぜなら、「素人目線」=「お客様目線

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ありがとうございやす!
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