成長実感プログラムの実施(対象:21新卒)→プロフェッショナルを考える/Day-480

成長実感プログラムの実施(対象:21新卒)→プロフェッショナルを考える/Day-480

【日記連続投稿】480日目 今回のコンテンツは、代表によるトップ研修と外部講師による研修でした。 トップ研修では「プロフェッショナル」について、外部講師研修では「自身の価値観/顧客満足/ビジネスマナー」についてを扱いました。 率直な感想として、とても良い時間だったと思います。 入社して5ヶ月が経とうとしているメンバーにとっては、これからこの会社でキャリアを築いていく上で、代表が思っていることや期待していることをダイレクトにキャッチできる機会でもありました。 「自分自

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祈ブロ162

祈ブロ162

チョレイ! 日本がとても凄いです。本当に凄い。 やっぱり同じ国の選手達が頑張って活躍している姿というのは見ていて本当に気持ちが良いですし勇気と元気をもらえます。 僕は今日会社で上司がうざすぎてちょっとキレながら受け答えをしてしまいました。上司がうざすぎてちょっとキレながら受け答えをしたら上司もちょっとキレたので、上司がうざすぎてもちょっとキレながら受け答えをするのは良くないなと学ぶことが出来ました。オリンピックで日本の選手にもらった勇気を上司がうざすぎる時に使うなんて本当

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ファミレスよりも路地裏の名店を目指せ!

ファミレスよりも路地裏の名店を目指せ!

オリンピックも無事開幕しましたね。 選手は皆がんばっているし、早くも金メダルも獲得したので、連休明けといえども、しばらくはイベント気分が続きそうですね。 ということで、今週もよろしくお願いします!! 商品と共に想いを発信するのが当たり前の現在少し前の話ですが、とあるコミュニティでの公開コンサルを観る機会がありました。 相談者はオーダーメイドのドレスデザイナーの方で、コロナ禍でイベントが激減して困っているという問題を抱えていました。 コンサルでは売り上げを上げるアイデアは

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【プロに教わる!】シリーズ始めました!

【プロに教わる!】シリーズ始めました!

Youtubeチャンネルで様々な業界のプロフェッショナルに教わるというシリーズの配信を始めました! 今回は「ゴキブリのプロに侵入経路や対策」について作業現場に同行させていただき教えてもらいました。 こんなところからゴキブリって入ってくるのか!と驚く情報も盛りだくさんです。

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一生のうち限られた場面でしか出会えないプロフェッショナル 感謝

一生のうち限られた場面でしか出会えないプロフェッショナル 感謝

これまでのキャリアが生き死にの場面も含めて、人と深く関わる仕事ばかりであったため、当事者だけでなくその周囲の人々も含め、さまざまな職業の方々との出会いはあった。 しかし、数日前に出会った方は、おそらく大きなイベントが身内に起きないと出会うことのないプロフェッショナルだった。 その仕事の最後の瞬間に私にだけ、あるいはそこにいた誰もが聞こえた言葉によってその人のプロフェッショナルに心を打たれ、思わずその人の顔をみると微笑みのようでもあり悲しみのようでもあるおだやかな目があった

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目の前の小さなことに真摯に向き合うということ

目の前の小さなことに真摯に向き合うということ

昔から、「勝負の神は細部に宿る」という言葉が好きだ。 この言葉は、"小さなこと、細かいことをおろそかしてしまうことで、大きな目標を逃してしまうことがある。だからこそ細かいこと一つ一つにこだわって物事に取り組むことが大切である"という意味らしい。 サッカーを通じて元日本代表の方や元Jリーガーの方から、プロフェッショナルとは何か?を教わってきた。 教わってきたプロフェッショナルとしての考え方の1つが、目の前のことに真摯に向き合うということだ。 元サッカー日本代表の都並敏史

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介護のプロフェッショナル「プロ介護人」になろう!

介護のプロフェッショナル「プロ介護人」になろう!

「プロ彼女」「プロアイドル」など、最近よく耳にする「プロ○○」。 その道において理想とされる姿を称賛する表現として使われている言葉ですが、2018年には幻冬舎より「プロフェッショナル介護人(木下博之著)」という書籍も発売されており、若者を中心としたSNS世代には注目度が高いワードのひとつでもあります。 現在の介護業界においては「人材不足」や「離職率の高さ」などの問題を常に抱えている状態なので、介護の魅力ややりがいを積極的に発信していくことで超高齢化社会に対応できる環境づくり

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カウンセラーの「聴く力」を読んで。

カウンセラーの「聴く力」を読んで。

今日は、菅野泰蔵先生著の 正式名称、 コミュニケーションを円滑にする「アクティブ・リスニング」のすすめ カウンセラーの「聴く力」  夏の読書感想文を記事にさせていただきます。 菅野泰蔵先生を知るキッカケ私が、菅野泰蔵先生を知るキッカケとなったのが、大学生の時でした。 私は、経済学部だったのですが、あまり経済学部の専門科目にほとんど興味を持てなかったので、最低限度の単位を取得して、当時は、自然環境、福祉、食育、心理学などの講義を受講していました。 (恥ずかしい話、経

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したいと思う人と仕事をする

したいと思う人と仕事をする

昨日、お客様と私が敬愛するグラフィックデザイナーさんとで、今度お仕事をお願いする書家の方に会いにいきました。 場のエネルギーは高いに決まっている。 天才やプロフェッショナルそれぞれの「本気」が、持ち寄られた場なのだから。 ちなみに、何も持ち得ない私が何をしに付いていったかというと、しいていうなら、天才やプロフェッショナルの方々特有の謙虚さへのフォローですかね。 彼らは自分の能力を営業することに意識を使いませんから。 帰り道、お客様がデザイナーさんへ 「〇〇さんが将来つく

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らしさ

らしさ

「#私らしいはたらき方」について考えた時、 個人的に「らしさ」って何だ?!となった。 調べてみると、「その人や物事の特徴」を表すらしく、 「人とは違う」自分なりの要素を示すのかなと解釈しました。 という事は、言葉通り捉えてしまうと、 他者と差別化できる要素がなければ、「らしさ」と言えないのではないか とも考えたのですが、日常生活上、もっと柔らかに使っているとも考えて、 改めて、冒頭から「らしさ」迷子になっています。笑 よく「自分らしく生きよう!」「自分らしく働こう!」と言

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