「考える力をつける」文章題の作り方

※ 小1から小6までの算数文章題のサンプルは動画の下をご覧下さい。
 クリックすれば、ダウンロードできます。

「考える力をつける」文章題のプリント(サンプル)

※ このプリントを使用される方は必ず上記の動画をご覧になってから、お使いください。

<小1>

<小2>

<小3>

<小4>

<小5>

<小6>

もっとみる
感謝!感激!雨あられ!

「◯◯しなさい!」の連発は、子どもの考える機会を失ってしまう💧

笑心コーチのまりりんです💓

私は2011年から10年間、子育てコーチングセミナー、子育てコミュニケーション講座などの研修を開催し、子育てにお悩みをお持ちの親御さんとの個人セッション、パーソナルセッションを提供しています。

延800人くらいの親御さんに関わる中で、よくあるお悩みと言うのが、

「◯◯しなさい」と、つい連発してしまうこと!

「早くしなさい!」「勉強しなさい!」「ご飯食べて!」

もっとみる
スキしてくれて嬉しい✨ありがとうございま〜す❤️
18

キャリア的視点239 -本を読むと言うこと-

毎日ブログ 239日目(2020/10/24)

本を読むという事

皆さんは、本を読んでいますか?

お恥ずかしながら私は、この何年も読書とは漫画を読むことでした。漫画だったら時間を忘れて読めるのですが、20〜40代は丸々活字離れをしていまして、最近、コロナを機にビジネス書を漁るようになりました。

これまでほとんど読んでこなかったからか、まぁ時間のかかることかかること。現在は目標を月2冊として

もっとみる
良かったらフォローもお願いします^^;
7

自分と反対の意見を見るのはお金をもらっても65%以上の人が嫌がる!ただし・・・?

今回は自分の意見によって合理的な判断ができなくなってしまうことについてです。

ただ、意見と言っても政治的信念のことです。

アメリカなら共和党か民主党かくらいな感じです。

ようは、自分の意見というか信念に合わないものは多くの人が抵抗感を感じちゃうみたいです。

お金をもらうより大事なことって!?

ウィニペグ大学のジェレミー・フリマーたちは、高い教育を受けた人たちに議論の多い問題について、各自

もっとみる
「スキ」を押してもらえて嬉しいです!
3

考える時間が増えた

はじめまして、塚田健一郎と申します。
バンコクに住んで10年以上。3人の子供の父親です。プロテニスコーチとして24年間活動していました。現在は主夫、不動産賃貸、資産運用、融資をしてます。

私は毎日十分な睡眠を取るようにしている。
最低7時間である22時には寝て6:00には起き上がる。

ベッドからは6:00に出るがその前に何故か起きている。
もう脳は起きていて今日の予定とタスクをベッドの中で考え

もっとみる
嬉しいです!
5

期限と小さな目標を立てる

何かを始める時、
「3ヶ月でここまではできるようになろう」
「3ヶ月もあれば慣れるはず」
「3ヶ月やってみてできなかったら、
 そのあとのことを考えよう」
という考えでいます。

習慣が身につくまでには
21日間かかるという本を読んだことがあり、
「基本的なことは3週間でできるようにする」
とも決めています。

3週間経って
できていないことがあっても
問題なしです。

できていないことを
あとは

もっとみる
ありがとうございます(*^^*)
3

どうしてだろう?と考えるクセづけ

普段の生活の中で、
「これってどうしてだろう?」と
考えることってありますか?

「これが普通」
「こうするのが当たり前」
「こうするものだから」
と、何の疑問も持たずにしていることって意外に多いです。

よくスーパーやデパートなどで、
走る子供に向かって
「走っちゃダメー!」
「走るな!」と大きな声を出している
お母さんお父さんを見かけることは少なくないですが、
「どうして走ったらいけないのか」

もっとみる
ありがとうございます(*^^*)
1

「冷静になれ」と感情を抑えて生きているあなたを解放する、感情→直感→ロジックのサイクルとは?

感情を起点として直感を働かせ、論理を創る。

あれ?何かおかしくない?
この一文で私の頭はモヤモヤし始めます。

感情と直感、そして論理。
どれも人間に与えられた脳の使い方。
にもかかわらず、それはまるで別々のものかのように
お互いに不干渉で、バラバラで時に喧嘩する。

肉と野菜と魚。
この例えが妥当かは分かりませんが、
そんな感じのバラバラのものでした。

だってそうでしょう。
ロジカルに考える

もっとみる
ありがとうございます!
4

読書記録〜6冊目〜

自分の読書記録。大学生になって、読んだ本をこれから簡単に一冊をまとめるとともに何に役立てるか考える。ただの主観的な読書感想文。
改めて軽く読んで、まとめてみる。

なぜ、世界のエリートはどんなに忙しくても美術館に行くのか? 岡崎 大輔 (著)

今日はこの1冊。

VAKを知っていますか?

VAKとは、神経言語プログラミング(Neuro Linguistic Programing)の用語。
中身

もっとみる

創造力を駆り立てられた番組

おはようございます、繊細さんです。

繊細さんは、想像(創造)力があると
繊細さんの第一人者であるおがたちえさんの投稿を見て、
そうだなぁ~と感じることがあります。

アイディアの宝庫!「HSPひとコマあるある!?」#85
(おがたちえ@HSP漫画家より)
https://note.com/ogatachie/n/n54ad4c52607a

物思いにふけってみたり、
将来の事(若いですが、真面目

もっとみる
ありがとー:)
5