知らないと気付く回数を増やすべき

就活中の僕は昨日、とある企業のインターン申し込みのためのいわゆるwebテストとやらを受験しました。

夏インターンに日程上行けなかったというのもあり、実質初めてのwebテスト受験だったのですが、正直侮っていました。

1.就活に対するモチベーション

自分が頑張りたいと思っている目の前のことに割く時間を削ってまでしなければならない「就活対策」とやらは正直全くやる気が起きなかったし、やってやるもんか

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情報が揃わないと,確信には至れない

刑事ドラマではよくあることだが,犯人が誰なのか分からず,最後まで見ていくと,重要な情報を提供してもらわなかったせいで,想像していた結末とは筋違いの結末にイラつく.分かりっこないって.

ある重要な情報が欠落していると,手元の情報だけで判断をするしかない.その場合,見当違いな予測しかできない.そもそも,(孔子ではないのだから,)1を知って10を知ることは不可能だ.よほど1に似た9のケースがあるなら話

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ありがとう御座います!また投稿します!
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その緊急の用事って、重要?

重要だけど先延ばしにしてることは
ありませんか?

人生において、
時間を効率よく使えたら最高ですよね

そうは思うものの、
ダラダラしてしまったり
急な用事に時間を取られたりしてしまいます

今日あなたは何のために
時間を使いましたか?

自分がどのように時間を使っているか
客観的に見たことがない
そんな人が多いのではないでしょうか?

私たちが使う「時間」について
わかりやすく説明された本を読

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なんて優しいんだ!
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<1週間の贈り物🎁>vol.24

<今日の贈り物🎁><1週間の贈り物🎁>
#今日の贈り物🎁 #1週間の贈り物🎁

11/11(月)<今日の1ページ📖>
日部星花さん/「偽りの私達」🗝🏫
・人間自体の推理小説
・構成が出来ている 
・現役高校生作家
#今日の1ページ📖#日部星花 #偽りの私達 #推理小説 #隠し玉

11/12(火)<今日の1ライフ📚>
岡崎琢磨さん
・「日常の謎」の代表格
・珈琲×ミステリー

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本当に人は他人のことなど全く知らないのだ

「少しくらいはしってるかもしれない」

とんでもない奢りだ。

人から見たら他者とは100%自分自身が投影されている鏡像に過ぎないのだ。

他人そのものがあるとしたら、5感から伝わる端的な情報だけなのだ。

2019/11/14 受験生、無知の知

何だか疲れている…そう感じる今日この頃。。。
世の中の大学受験生のみなさんはいかがお過ごしでしょうか?

私は日々、

無知

を実感しております。

高校3年の今まで様々な活動に取り組んできました。
保育園や老人ホームのボランティアや高校生のまちづくり、医療体験などなど。

しかし

それらの取り組みは本当に自分にとって必要であったのか??

それが最近疑問で仕方ないです。

なぜなら、

勉強

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好きを仕事に vol.14:無知の知

これは2018年8月13日〜8月19日に起こった出来事です。

今週のトピック!
・無知の知
・再現性と柔軟性
・本の出版

無知の知

ちょっとうまくいくと調子に乗るのが人間。

全ての知識を得ることできなけど、無知であることを自分自身が知っておくことはできる。そんな場面が今週もありました。

自信満々でいける!と思っていたのに、3つ質問されただけでロジックが崩壊していて話にならないレベルだと気

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かたじけない!
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腕だけじゃないんだよ

美容師あるあるを言いたい。
(なんかの曲に乗せて言いたいけど、ここでは文章なので諦める。)

「指名のお客様が多い美容師さんは実はあんまり技術うまくない。または、この人上手いなーって思う美容師さんは指名のお客様少ない。」

もし身近に美容師さんがいたら、よかったら聞いてみてください笑

私がアシスタントをしてる時、たくさんの先輩の背中を見てる中で、これは凄く強く感じていました。
「この世界、技術職

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ありがとうです!
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「大人の男」になれなかった私へ。あるいは「問題」すら見えない痛みについて。

私は「男」であるけども「大人の男」ではない、という変な意識を持っている。別に脳が女性であるとか、性的嗜好が男性に向いている、というわけでもない。(妻ということになっているあおはXジェンダーであるようなのだがそれはさておき)

様々な場所で「男性は〜」「女性は〜」という話題がつきないわけだけども、こういう議論において「男性」というものは「健康で社会的地位があって既婚者で…」というマジョリティー性の塊

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あなたの心に少しでも残ればうれしいです
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スーパースター「ソクラテス」

ある日の休日。

昼下がりカフェにて、友人と二人。

僕らは他愛もない話をただぼんやりと続けていた。

「そういえばこの前、米津玄師のライブ行ってきてん。」

「え〜そうなんや。でも僕、米津玄師聞かんからあんま分からんねんなあ。」

「お前、マジか?!この国で米津玄師聞かんやつおんの?!」

「いや、普通におるやろそんなん。なめんな。」

「じゃあ逆にどんなアーティスト聞くん?」

「僕はそうやな

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よろしければゆっくりしていってください^_^
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