兵庫県に住むメリットを真剣に考えてみる

『東京の家賃高すぎ!!!』

住んだことある方ならわかっていただけるのではないかと思います。
兵庫県に住んでいれば梅田まで電車で15分以内 2LDK~3LDKには余裕で住めてしまうのです。

今回は知る人ぞ知る兵庫県に住むメリットを阪急神戸線オンリーで独断と偏見にまみれつつお伝えできればと思います。

(1)阪急神戸線は全く混まない

最初にそれかよ!と思うかたも多いと思うのですがかなりコレでかい

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環境を変えたい

先日、連休を利用して地元に帰り、病院へ行ってきました。

その中で僕は、親に報告というか、相談をしようと思っていることがありました。それは「住む場所を変える」というものです。

僕は今、転勤により地元から離れた(だいたい100kmくらい)土地で暮らしています。会社が用意した部屋に住んで、風呂とトイレが一緒のユニットバスの物件に住んでいます。

当然、隣に住んでいる人も、上や下に住んでいる人も、同じ

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あなたに嬉しいことがありますように!
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死ぬ場所が居場所

さて、物騒なタイトルになってしまいましたけれども。

自分はどうしてこんなにも「住む場所」へのこだわりが強いのかってことを考えた。

地に足がついていない

正直、生きるなら都会がいい。
いま東京近郊に住んでいるし、
毎日がキラキラしていてなにをするにも贅沢な、刺激的な、それでいて無干渉な、そんな街を好きになった。

でも、なにをしていても、消えない孤独感ってものがある。
不思議なんだよね。
友達

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読んでくれてありがとう
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自分の世界は自分で創る

こんにちはブックリーマンです。

ちょっと難しい話なのですが、特別な事情がない限りは、案外自分の環境というのは自分で創れるのではないかという話をしていきたいと思います。

仕事

仕事は典型的な例かもしれません。

業種業態の様々な事情はあるかもしれませんが、基本的には自分で選んで働いているケースが多いのではないでしょうか。

その仕事を選んだ理由や、背景があったと思います。

お仕事の環境は自分

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ご縁に感謝です。読んでいただきありがとうございます。
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おにぎり泥棒

先日の仕事中のことだ。お昼ご飯を楽しみにしていた僕を悲劇が襲った。

午前の作業疲れを癒し、午後の鋭気を養うお昼ご飯。

そんな大切で重要な存在の昼ごはんが、あるものは忽然と姿を消し、あるものは無残な姿で地面に横たわっていた。

ここ数日、会社から軽トラで石巻市内だが40分ほどかかる場所で農作業をしている。その場所付近には飲食店やコンビニ、そして田舎によくある小さな商店すらない。山々に囲まれ、ある

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47.「人が変わる3つの方法」をやってみて思うこと

大前研一氏が『時間とムダの科学』という著書で述べられていたこと。

人が変わる方法は、この3つだそうです。

1、時間配分を変える
2、住む場所を変える
3、付き合う人を変える

そして、もっとも無意味なのが「決意を新たにすること」だと言います。

ほんとかな?と思うわけです。

だいたい僕は、いろいろ学びながらも、疑っても意味がないので自分で確かめるようにしていますが、ギャップが大きければ大きい

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ありがとうございます☆スキに溢れて生きていきましょう✨
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【INFJの思考垂れ流し】私がそこに暮らす理由、生きる意味。解決策は見つからない。

自由《名・ダナ》
 他からの束縛を受けず、自分の思うままにふるまえること。

―問題提起

さまざまなワードからこの記事にたどりついてくださった方は、きっと同じような気持ちを抱えているだろう。
「私はなぜここに生きるのか?」
「この場所でこのまま暮らしていていいのか?」
先の見えない不安に、押しつぶされそうな気持ち。

" なぜそこに生きる "
" 私はどこでどう生きたいのか "
この疑問がここ一

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読んでくれてありがとう
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佐賀県に移住するなら心得ておきたいこと10選

佐賀で18年間育ち、4年ほど外に出て昨年帰ってきました。なんちゃってUターンではありますが、外に出て帰ってくると他の地域と違う部分を感じることがあったのでまとめてみます。

あくまで個人の考えですので、真に受けないでくださいね。

1.言葉遣い(方言)が怒鳴っているように聞こえるけど気にしない

佐賀に限りませんが、九州北部の方言はややきつい気がします。怒鳴っているような感じでしょうか。実際はただ

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東京に帰りたくない話

東京に住むことに違和感を持ち続けた高校時代、周りの反応に違和感を持ち続けた大学時代、東京に帰る計画に違和感を持った就活中。「住む」って何だろう、と考え続けた私の結論を記します。

東京に住んでいた高校のとき

 毎朝満員電車に揺られ、駅の混雑をすり抜け、約1時間かけて高校に通っていた。どこに行っても人は沢山いたし、地面はコンクリか建物か整備された公園の三択で、ひたすら息が詰まる日々。本当に気が休ま

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