子育てしている私に

お日さまに向かって伸びて 
みんなを笑顔で包み込み 
元気にしてくれる
そんな 向日葵みたいな 
「肝っ玉母さん」になりたい

って理想を描いていました

 
子供が生まれる度に

自分の分身が産まれた!!って💓

産まれた子供の顔を見ながら
この世でこれ以上の幸せは無いなって
生きてきて良かった
最高に幸せ!!
いつもそう思いました

自分の体から外の世界へ出てきて
リアルに会えて
それはもう

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めちゃ嬉しいです🎵
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顔は、表紙だ。

「顔」という漢字の右側には

「頁」という文字がある。

顔は、"心・思考"という頁(ページ)を積み重ねた本の表紙である。

一瞬一瞬の"心・思考"がページとなる。

その積み重ねである。

その人の本のページの中身を如実に表した

表紙が「顔」となる。

本を、表紙買い、ジャケ買いした経験は多くの人にあるのではなかろうか。

私もある。

中身がビニールに包まれて立ち読みできなくても、

ただ素

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ありがとうございます^_^嬉しいです!
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私のように、非リア充ほど大化けする可能性を秘めている

こんばんは、経営者のこうたです。

今回、Twitterと合わせてプロフィールを変更したので、その内容を意識した記事を選びました。

過去に自己紹介記事を投稿しましたが、今回は私のことを例に別の視点でお話をしていきたいと思います。

1.リア充なんて大嫌い

この言葉を秘めている人って、リア充に憧れを持っていることが多いです。

私も元々その1人で、実は今でもリア充とは言えません。

というより、

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ありがとうございます!
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何かが違う と もがいてる君へ

大人になったら、
絶対にこんな田舎出てってやる

そう心に誓って、冬の寒空を睨みつけていたね。
田舎の島根にしては珍しく星が見えない日だった。私もよく覚えてるよ。

今こうやって君に、
青春時代と言われる年齢を生きている私に、
手紙を書いています。

私は、君が想像している「大人になった自分」とはかけ離れてるだろうから、この手紙を読むのは抵抗があるかもしれないね。それでも君は最後まで読んでくれると

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ありがとうございます(*'ω'*)
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不倫相手がまさかの女性経験ナシだった話

みなさまこんばんは。

今日は仕事でした。
仕事中、「今日は何を書こうかな…」などと考えておりました。

何本か、面白そうなネタを思いついたのですが…
仕事が忙しかったので、ほぼ忘れてしまいました。

唯一、このネタだけは書きたいと思い、急いでnoteのアプリに下書きしました。

note、というツールがなかったら、一生思い出さなかったかもしれない、そんな若かりし頃の出来事です。

ドン引きするエ

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スキ(*´▽`人)アリガトウ♡
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天使を産んで思ったこと

私には現在幼稚園年少の息子がいる。第三子、我が家の末っ子。

歴代の先輩ママさんは言った。「3人目の子どもは、孫のようにかわいい…!」と。

私はいつも話半分で聞いていた。

私は「赤ちゃんをかわいがる」という余裕が常に無かった。

第一子の娘を育てるのは初めての事だらけで不安の方が大きかったし、第二子の息子を産んだら産んだで未就園児2人を抱える育児が大変過ぎて1年ほど記憶が飛んでいる。

だから

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やったー!ありがとうございます!
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わたしの、れんあい《高校編その2》

母親にはとにかく最後まで反対された理系の道。
でも、文理を決める直前のテストで猛烈に頑張った私は担任の先生にも母親にも有無を言わすことなく理系に進むことに。

そんな時、当時クラスで仲の良かった親友の女の子が真剣な顔で話しかけてきた。
その子とは本当に仲が良くて、いつも落ち着いた話し声、年相応のクラスメイトを冷めた目で見て、でもイケメンの話になると2人でキャッキャしていた笑

その子が話してきたこ

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『知ってるワイフ』でよみがえる私の黒歴史

ママ友に「第一話の夫婦喧嘩がリアル過ぎてワロタ」みたいな感じでおすすめ(?)されたので、見ることにした『知ってるワイフ』というドラマ。

第二話からの視聴なので、解釈が違うところがあるかもしれませんが、私の心に突き刺さるものがあったので、気持ちの整理のために文章にしようと思います。

私の心に刺さったのは、

******

夫である大倉くんが

『辛い事があってもニコニコ明るく笑う事のできる元妻

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やったー!ありがとうございます!
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過去と今が「未来」を作る

自己分析に関する連載10日目。

超絶薄っぺらいタイトルですが、僕はカッコイイと思ってますので、特に触れずいきたいと思います。

(って言いながら触れるという保険をかけてます)

前回は「嫌な過去」に向き合うと自分を好きになれるという話をしましたが、今回はそこから少し発展します。

→前回の記事はこちら

それでは早速本題にはいりまーーす!!

「今」の連続が「未来」を作る

「今」は「過去」によ

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ありがとうございます!!明日も見てください~(^^)
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過去は生ゴミである

人間は誰でも現在に生きています。

もちろん、現在は過去から続いているものです。しかし、それはまた、未来へと続いているものです。

要するに、過去を振り返ることはできても、過去へ戻ることは不可能です。そういう意味で、僕にとって「過去は生ゴミ」なのです。

「あの頃はよかった」という人は沢山いるかもしれません。でもそれは単に、懐かしがっているだけです。立ち止まっている間は前には進めません。

過去に

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ヒッチハイクしすぎて逮捕されてもた泣
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