たゆたえども沈まず

実家に戻って、毎日のように話し相手がいるからなのか、4月5月ほど書きたいことがてんこ盛りじゃ無くなって、書いていませんでした。ふつふつと1人で色々考えるのもいいし、でもやっぱり誰かとも話したい、、要するにバランスですね。このままいくと放置しちゃいそうですし、偶然にもゴッホ没後130周年だし、一度書いてみたかった読書レビューを備忘録程度に手短に書いておきます。

たゆたえども沈まず 原田マハ(201

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【ゴッホの言葉から学ぶ】8月10日桜 美月の毎日をHappyに生きるヒント

本日は、「画家のゴッホのの言葉から学ぶ」についてお話しております。世界の賢人の言葉から資源気を受けることた多々あります。あなたは、ゴッホの言葉はどう感じるでしょうか?
私自身は、日々の小さな積み重ねを大切にしていきたいと改めて思いました。

それでは、また明日(* ´ ▽ ` *)ノ

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わたしも好きです❤
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8/9 『lust for life 炎の人ゴッホ』を観る

2020年8月9日

2:30 ピングーちゃん、起きる。

添い乳しようとしたら、ピングーちゃんの脇腹が濡れていた。

おしっこが漏れたのかもしれない。

着替えさせて、添い乳したら、ピングーちゃん、ぱっちりと目覚めてしまったようで、寝なかった。

夜中に泣かれては困るので、抱っこ紐してリビングを静かに歩いた。

あやしていたら、お腹が減ったので、お味噌汁を作った。

スーパーで見つけた、つるむら

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フィンセントファンゴッホ

ゴッホが大好き。

色彩もモチーフも
不器用で、チャーミングな所も
愛おしくてたまらない。

1番好きなのが「靴」。
こんな靴、モチーフにしようと思うのはゴッホくらい。こんな絵、だれも部屋に飾りたいなんて思わない。
だけど、この靴の持ち主の生活。
これを切り取ったゴッホ自身の人間性。
そんなのが、いとも簡単に透けて見える。
愚直なゴッホ。愛おしいゴッホ。
言いたいのはただそれだけ。

27歳から絵

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新記事のお知らせ~ゴッホの<ヒマワリ>はなぜ名作なのか?

https://bijutsutecho.com/magazine/insight/22400#.Xy6Gyy-gnZ8.twitter

 ロンドン・ナショナル・ギャラリー展に出品されている、ゴッホのあの名画<ひまわり>について、Web版美術手帖さんで書いています。

 記事中に出てくるゴーギャンの作品については、以前別の記事で書いた事もあったり。

 ゴッホとゴーギャンとヒマワリ。三者のつなが

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02 / 著者がゴッホを好きすぎる件:『本当の自分をみつける文章術』

#いま読んでいる本を語る では、まだまだ読み終わらない、読んでいる途中の本について、書いていきます。

◇◇◇

突然ですが私、「ゴッホ好き」になりました。著者ブレンダの、ゴッホへの偏愛っぷりに当てられてしまったのです。

著者はどうやら「ゴッホの手紙」が愛読書らしく、第三章ではゴッホの嵐です。

ヴァン・ゴッホの手紙を読んでみれば、彼の創造へ向かう衝動がいかなるものであったかがわかります。

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その目に映る世界は希望かそれとも絶望か/ゴッホの「星月夜」

こんばんは。ノンマリ編集部です。心のキーアイテムを探すアートの旅。今夜のセレクトはこちらの作品です。

星月夜(ほしづきよ)
フィンセント・ファン・ゴッホ

オランダの画家・フィンセント・ファン・ゴッホの代表作のひとつ。今から約131年前、1889年に、フランスのサン=ポール・ド・モゾル修道院の病院で療養中のゴッホが、部屋の窓から見える夜明け前の村の風景にインスピレーションを受けて描いたもの。高く

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ゴッホのあしあと

出かけた先でふらっと本屋さんに入ったら、ダンボールから出したばかりでまだ整理されていないままのたくさんの文庫本が平積みになっていた。その1番上に置いてあったのが「ゴッホのあしあと」だった。

鮮やかな緑とゴッホの自画像の表紙にすいよせられるように、本に呼ばれた感じがしてなんの迷いもなくレジに持っていった。なぜかこの本は1冊だけしかなくてすぐ下の本は全く別のタイトルだった。

「たゆたえども沈まず」

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