【GCP】GoogleのAIで宇宙解説の動画を作る

こんばんは、りょーです。

今日はこれまでに作ってきたnoteの記事をベースに、Youtubeの動画を作成してみました。初めての動画作成、初めての記事読み上げサービスの使用なので、クオリティーは盛って40点!笑

表紙に使った画像を動画のサムネイルにしたいんだけど、認証が間に合っていなくて胡散臭いサムネになっていることはお許しください笑

今回読み上げさせたのは、以下のnote.

これを間引きし

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100の質問〜24問目を終えて〜

どうも、マットチャンことマット松永です。

【自分の中の自分】
今回のインタビューを受けて思った事は、「やっぱり早く売れたい!」ですね。
前回と同様に、こんなことやってみたいとか考えると結果早く売れたいなってなってしまいます。
もう、この話は前回やっているので書くか迷っていたのですが無理でした。自分の中にいる、リトルマットが言う事を聞いてくれず暴れまくっていて、それをほったらかしにしていると周りの

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銀河の流れは絶えずして

執筆:ラボラトリオ研究員  畑野 慶

しかも、もとの星にあらず。

大仰なタイトルに続けて、私はそう書き出してみた。方丈記の冒頭をもじり、遠い宇宙を思い描いてのことだ。刻一刻と移り変わるのは、無論地球上に限った宿命ではない。銀河の星々もまた斯くの如しであろう。

翻って最も近く、この胸の内にある小宇宙も、心ころころ留まりを知らない。昨日の私は今日の私ではない。男子三日会わざれば刮目して見よと、耳

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ひとつぶのひかりプロジェクト始動

ご無沙汰しております。
とても久しぶりの投稿ですね~
緊張しますねwww

近況報告とかはなく、いきなり本題を書いていこうと思います。

2020年は何の年?

と聞かれれば、2019年まではきっと

東京オリンピック

と答えていたでしょう。

しかし、今となっては今後10年、50年、100年経っても2020年はきっとこういわれるでしょう。

新型コロナウイルス感染が大流行した年と・・・

歴史

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嬉しくなんかないんだから///で、でも…ありがと。
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鳥の群れのシミュレーション(下)

◆揺動させる
もう一つの重要なモデリングパラメータはランダムジグリングである
(プログラム中にrandomJiggleと記す).
「各鳥の周囲の鳥の平均飛行方位の査定が,いつも正確になされている訳ではない」という事実を考慮に入れる.プログラムが時時刻,各鳥の方位を更新するとき,ランダムジグリング変数により与えられる範囲内のランダム角に調整される.
10°より小さいrandomJigle値なら,群れ

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日月神示 2020529

完訳 日月神示
岡本天明・書
中矢伸一・校訂

ランダムに開いたページから
お伝えしてるよ🌟

※ 日月神示は基本、グラウンディングを促す注意喚起系
( 内容厳しめ!)

※ 女神は無宗教だけど、
龍さんや神様とお話しするヒューマンです

※ ( ゝ ) は基本的に神と訳す
実際は、マルの中に ゝ が入ります

第 六 巻
日 月 の 巻

第 十 九 帖 ( 一 九 二 )

今 の や り

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実はこのボタンを押すと女神からのエネルギーが...♡
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小説「星夜七夜物語」第七夜

銀河鉄道がホームにやって来て、僕たちは彼らを見送る。

「昴介青年! 元気でな!」
「おい、俺が言おうと思ったことを先に言うんじゃねえ」
「昴介さん、シェリーちゃんを幸せにしてくださいね」
「もちろんです」
「シェリーいいか。この男に少しでも嫌なことをされたら俺に伝えろ。すぐにこいつを殺しに行く。それからたまには『星の祭典』に来て顔を見せるんだ。わかったか? それから」
「あなた、もういい加減

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小説「星夜七夜物語」第六夜

僕らは一度、スラファトがいた場所に戻り、リゲル、俺、琴は『星の国』へ向かうため銀河鉄道に乗っていた。

 今日はあれからちょうど一年後の『星の祭典』の日なのだ。

 今年は俺たちのためにリゲルはゲストを呼ばなかったらしい。感謝してもしきれない。それにしても、リゲルはスラファトを出てからどこか浮かない顔をしている。スラファトに戻ってから琴の両親と何か話していたことが原因だろうか。だが、聞く気

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小説「星夜七夜物語」第五夜

昴介と出会ったあの日のことは今でもよく覚えている。

 リゲルから教えてもらった魔法で無事に編入手続きを済ませて、夢に見た学校生活が始まった一週間後のことだ。

 二時間目の地学の授業が終わった時、隣の席だった男子に声をかけられた。

「なあなあ、ちょっといいか」
「ん? どうしたの」
「なんか、お前と話したいって言ってる奴がいてよ、放課後図書館に来てほしいんだと」

 最初は自分

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