【設定資料】電磁シールド

力な磁場を形成することによって敵からの攻撃を防御するもの。すでに20世紀の地球では核融合炉の開発に伴って対プラズマ用の初歩的な磁気シールドが誕生していた。 〇 設定資料集及び創作小説へのリンク

眠れない夜に

陰謀論、悪魔崇拝って、ほんとに何なのだろう? わざわざ痕跡残して予告してたり。 支配されてしまう方にも問題はあると言うけれど、どちらが心無いのかは言うまでもない。ワクチンも打つつもりはない。 もう勝手にしたらいい。人のことには責任とれなくても、自分のことには自分しか責任とれる人は…

宇宙のひと

『ねえ、カナは宇宙人っていると思う?』 ここは学校帰りにふたりで寄る馴染みの喫茶店。ミホはいつも、私にいろんな発見を教えてくれるの。世界の不思議、映画や恋愛、そして心のこと。 『そりゃあ、いるよね』 『あ。私が宇宙人みたいってのは無しだよ』 『あー、バレたか。でもミホだけじゃなく…

マザーミワの生命の扉⑩

以下は、スタンドエフエムの収録と同じ内容で、文字にしています(*^^*)  みなさんこんにちは マザーミワです 今日も愛を言霊にのせてお伝えいたします 私たちの住むこの地球には宇宙のたくさんの愛が届いています、光り輝くこの音楽のような素晴らしい愛です。 どうぞそれを受け止めて下さいね。 …

【親子で読みたい科学の本レビュー①】僕たちは、宇宙のことぜんぜんわからない

宇宙の8割は「知らない物質」で満ちている。それをダークマターと呼ぶそうだ。もっと知らないダークエネルギーも存在しているらしい。宇宙はいつからあって、どんなふうに始まって、最後が来るのか、来ないのか。この本は、宇宙という果てしなく巨大な概念について、何がどうしてわからないのかを教え…

第一作品目『愛国心 伯胡への書簡集』

0.1 第一作品目『愛国心 伯胡への書簡集』の紹介  こちらの記事は、拙作『愛国心 伯胡への書簡集』の紹介、並びに、Note上での有料公開の記事でございます。  拙作は、2021年4月に出版いたしましたが、その後、本文の修正と内容の加筆が必要となり、現在、第3版の出版は7月6日を予定しております。…

1,000

葬るということは、エントロピーの祝祭なのかもしれない。4度目の生前葬を終えて。

4度目の生前葬、初個展「葬像展」を終えて早1週間。 初回は自己暗示。2回目は葬儀。3回目はちょっと言えない。 4回目に至るまでの動機は下記のnoteに書いた。 4度目の生前葬を通して一体何が変わったのだろう。何が分かったのだろう。6月6日から今日までの日々は破けた粉袋から小麦粉が流れ…

まともに生きれない事

今日でのまともに生きるというのことは、将来を豊かにしていくノウハウ、人生のノウハウを身につけること。それを「まともに生きる」ということであると考えるのが普通だと思う。 そういう面では私はまったくもってまともな人生ではない。 高卒であり、若い時から良い教育を受けるという意識など全く…

アマゾンのベソスも宇宙へ:目的様々な宇宙開発を読む【最新英語ニュース】【勉強会レポ…

世界各地の英語ニュースを読んでみようというコンセプトで、だいたい毎週どこかの英語ニュースを読むイベントを開催しています。 今週は2021年6月9日水曜開催、アマゾンのジェフ・ベソスも宇宙へ行くというニュースが出ていたのでベソスの宇宙開発企業Blue Originを読んでみました。 今まで宇宙系はSp…