ゆーみんの傾聴&セラピー💖算命学鑑定✨note毎日更新💝フォロバ100

開運セラピストのゆーみんです。毎朝ブログを更新中。多くの人に、笑顔と元気になる言葉を届け、感謝の心で生きる事の大切さを多くの人に伝えたい💝大切にしているのは、利他の精神と謙虚な心。幸せになる為の心の在り方を研究しています。結婚式の司会者&保育士の経験ありのセラピスト

ゆーみんの傾聴&セラピー💖算命学鑑定✨note毎日更新💝フォロバ100

開運セラピストのゆーみんです。毎朝ブログを更新中。多くの人に、笑顔と元気になる言葉を届け、感謝の心で生きる事の大切さを多くの人に伝えたい💝大切にしているのは、利他の精神と謙虚な心。幸せになる為の心の在り方を研究しています。結婚式の司会者&保育士の経験ありのセラピスト

    マガジン

    最近の記事

    固定された記事

    マインドフルネスと出会った私

    初めまして。 開運セラピストのゆーみんこと, 石黒由美と申します。 最初に、私のプロフィール紹介をさせてください。 私は現在ダイエットトレーナーとして活動しながら、人々を健康にして、開運に導く活動を日々行っています。性格鑑定も得意です。 ブログも毎日更新し、開運の為に私が今まで学んだ事や、幸せに生きる為の心の在り方についてのお話も投稿しています。 興味にある方はこちらをご覧ください。 ☞https://happy-lovely.com そして私が持っているスキル、フ

    スキ
    668
      • 「感謝と祈り」第113話

        『幸福を感じるのには童心とか、無心とか、 素直さとか言うものが必要である』(武者小路実篤) 大人になればなるほど、童心や、無心になること、素直さというものが薄れてきますね。 自分に自信がなかったり、疑い深かったり、弱みを見せられなかったり、謝ることができなかったり、プライドが高かったり、甘えがあったり、過剰防衛だったり、カッコをつけたり、するからです。 「素直」の反対は、頑(かたく)な、ひねくれた、意固地、強情(ごうじょう)、偏屈(へんくつ)、意地っ張り、などです。

        スキ
        81
        • 「感謝と祈り」第112話

          ついている人は、口から出てくる言葉がすべて肯定的です。 どんなピンチになっても、そこから肯定的なことを探し、肯定的なことを言います。 松下幸之助さんの、若き日のこんなエピソードがあります。 松下幸之助さんは、15歳の時に海の上にあるセメント会社にアルバイトに行っていました。 その会社には、船で通勤していたようです。 ある日、仕事の帰りに船着場で、船を待っていると、一人の男性が船着場で足を滑らせ、たまたまその場にいた松下さんの肩にしがみついた為、二人とも海に落ちのだそ

          スキ
          94
          • 「感謝と祈り」第111話

            人生は自分の思い通りにはならないもの。 人生は諸行無常、終わりが必ずあり、全てが変化していくから、それを意識して、日々を大切に生きる必要があります。 年齢を重ねていくと、よく生きている人と、そうでもない人の違いが露骨に表れるようになります。 長い人生の中で、一方は好循環を、他方は悪循環を起こすので、どんどん差が開いていく。 この差の根幹にあるのは何かというと、 知性と教養だと楠木健氏は仰っていました。 自分を客観視し、世の中での自分を俯瞰して、具体的なことごとの背後

            スキ
            110

          マガジン

          マガジンをすべて見る すべて見る
          • 感謝と祈り🍀
            ゆーみんの傾聴&セラピー💖算命学鑑定✨note毎日更新💝フォロバ100
          • ゆーみんの「希望の扉」
            ゆーみんの傾聴&セラピー💖算命学鑑定✨note毎日更新💝フォロバ100
          • 開運への導き 第二章
            ゆーみんの傾聴&セラピー💖算命学鑑定✨note毎日更新💝フォロバ100
          • ゆーみんの「幸せの道標」
            ゆーみんの傾聴&セラピー💖算命学鑑定✨note毎日更新💝フォロバ100
          • 開運への導き
            ゆーみんの傾聴&セラピー💖算命学鑑定✨note毎日更新💝フォロバ100
          • 開運したい人に送るメッセージ
            ゆーみんの傾聴&セラピー💖算命学鑑定✨note毎日更新💝フォロバ100

          記事

          記事をすべて見る すべて見る

            「感謝と祈り」第110話

            若いころは夢や希望を持ち、何かを得たいと思うもの。 そのパワーやエネルギーが強ければ強いほど、それが原動力となって前へ前へと突き進み、頑張るといったことが追い風になるでしょう。 ところが、人生は折り返し地点を過ぎると風向きが一気に変わる時がきます。 今まで追い風だったエネルギーや力が突如として向かい風となる。 何かを得たいと望めば望むだけ、求めれば求めるだけ、向かい風は強さを増していくのです。 そうなったときにどうすればいいのか? 「執着やこだわりを捨てる」ことで

            スキ
            111

            「感謝と祈り」第109話

            人を癒すのとは反対に、人を嫌な気持ちにさせたり、テンションを下げるような人がいます。 本人は褒めたり、冗談のつもりでも、ちょっとした心無い言葉で、相手を傷つけたり、心を冷やすような人です。 つまり、無神経な人です。 さて、無神経な人とは、どういう人の事でしょうか? それは、頼まれていないのに、アドバイスを勝手にして、自分の意見を押し付けたり、デリカシーのない事を言ったり、触れて欲しくない事を、平気で聞いてきたりする事です。 冗談ぽく見せかけて、相手の事を馬鹿にしたり

            スキ
            124

            「感謝と祈り」第108話

            実業家の斎藤一人さんは、人に会う時は、 「愛のある言葉を持って出かけるといいよ」と言っています。 人の気持ちに寄り添う素敵な言葉が、世の中には沢山ありますね。 病気を不安がっている人には「もうじき普通の生活に戻るよ。 安心してね。」とか、 介護の中、疲れている人には「あなたは十分、よくやっていますよ。」とか、 友人が何かに挑んでいるときは「君ならできる、大丈夫だよ」 とか、 何かに悩んでいる人には「そのことで何かを学んでいるんだね。経験したことはダイヤモンドに変わる

            スキ
            112

            「感謝と祈り」第107話

            昨日も触れましたが、今日は自己重要感について更に補足したいと思います。 人は誰でも、自分が話をしたくて仕方がない、という性質を持っています。 自分を認めてもらいたい、自己重要感を高めたい、という思いでいっぱいだからです。 しかし、その気持ちを抑え、自分ではなく、相手の自己重要感を高める必要があるのです。 相手の自己重要感を高めるとは、相手を立てるということです。 そのためにまず大事なのは、相手の話をとことん聞くことです。 いわゆる、「傾聴」の姿勢ですね。 それが

            スキ
            103

            「感謝と祈り」第106話

            コミュニケーション上手になるためにはどうすればいいのか、悩む人は多いのではないでしょうか? もし、それに対する解決法があったら、皆さんは知りたいと思いませんか? よく、みなさんの中には「私は口下手だから」「人とのつき合いが苦手で」という方もいるかもしれませんが、関係ありません。 コミュニケーションが上手になる、すべての人に共通するやり方は、ただ一つだけだと精神科医の西脇俊二氏は言います。 それは、“相手の自己重要感” を上げること。 自己重要感とは自分がまわりの

            スキ
            118

            「感謝と祈り」第105話

            私たちは、人生100年時代を生きていきます。 退職してから30年、もしくは40年も過ごすことになる人生です。 随分と時間があると思いませんか? さて、あなたならどんな人生を歩もうとなさるでしょうか? 世界的に注目される長寿大国の日本でどう生き抜くのか、私たちは試されています。 この未曽有の長寿社会を生き抜く現実的な解決策の一つは、できるだけ長く働き続けることだという記事を最近読みました。 私もその意見に共感します。 自分の持っている能力を、何かの形で社会に還元す

            スキ
            123

            「感謝と祈り」第104話

            人生で一番つまらない生き方は、失敗が少ない生き方だと、作家の本田健さんは言っています。 たとえば、百のことに挑戦していろいろ失敗する人生と、何も挑戦せず、それ ゆえあまり失敗のなかった人生とでは、どちらが面白い人生になるかといえば、前者でしょう。 いろいろ挑戦していたら、失敗することもありますが、うまくいったこともたくさんあるはずです。 その意味では「何もしないことが人生最大のリスク」とも仰っています。 失敗したくないから「挑戦しない」という生き方を選びがちなのは、

            スキ
            120

            「感謝と祈り」第103話

            皆さんは、「優柔不断」という事に、 どんなイメージを持ちますか? おそらくあまり、いいイメージを持たない方が多いのではないかと思います。 とはいっても、ヒットメーカーと呼ばれるテレビのプロデューサーや編集者も、ヒットさせている企画は、20本に1本ぐらいだと言われています。 「人の“読み”はめったに当たらない」というのが、人生を生きるうえでの大前提だという方もいらっしゃいます。 絶対的に自信のある“読み”を外すことも多いのです。 だから、「読み、を外しても、土俵を割

            スキ
            128

            「感謝と祈り」第102話

            自分中心なわがままな物の見方が執着を生みだし、争いを起こし、苦しみの原因になってしまう事がある。 様々な思いや認識で頭の中が一杯になってしまうから、やはり心を空っぽにすることが時には大事だと思います。 五祖弘忍(ごそぐにん)という禅僧は、迷っている人の頭はゴミで一杯になった部屋のようであり、仏の心は、ゴミがすべて片づいて広々とした部屋のようだと譬(たと)えられました。 澄み切った心になれば、心が落ち着き、悩みから解き離れる事ができるかもしれません。 とかく現代人は、心

            スキ
            112

            「感謝と祈り」第101話

            脳の専門医、林成之氏は、 どんな人の脳も三つの本能を持っている、という。 一は「生きたい」 二は「知りたい」 三は「仲間になりたい」という本能である。 この脳の本能から導き出せる 「脳が求める生き方」は一つです。 「世の中に貢献しつつ安定して生きたい」 ということなのです。 これは大いなる宇宙の意志と重なっているように思います。 人はコミュニケーションによって、健全な幸せを求めることが出来ます。 それも、自分の為だけではなくて、世の中に貢献するすること、すなわち

            スキ
            105

            「感謝と祈り」第100話

            私たちは、植物に水をやるように、丁寧に感受性を磨く事が大事です。 なぜなら、心が乾いていると人に優しく出来ないからです。 そして、心に余裕がないと、自分の不幸を人のせいにしたり、世の中のせいにしたりして、自分が不幸なのは、他に原因があると思ってしまうから。 でも、心が乾いてしまうのは、他人のせいではなく、自分の心の声に気付いていないからでしょう。 日々の忙しさに忙殺されて、つい、自分の感情を無視してしまう事はないでしょうか? 社会医療法人石川記念会HITO病院、緩和

            スキ
            122

            「感謝と祈り」第99話

            人の価値について、思想家の安岡正篤先生はこのように言われます。 「人間の真価はなんでもない小事に現われる」と。 また、社会思想家で経済学者の河合栄治郎先生は、 「人間の真実の価値は、なさねばならぬことをきちんとするところにある」と言われます。 例え小さな事であっても、疎かにせず、何事も一生懸命取り組む事。 そして、大事な場面で、どのように動くかがとても大切だと思います。 それに付随して、戦国武将・島津義弘が残したとされる、いわゆる「薩摩の教え」というものがあります。

            スキ
            116