合宿のまとめ

初めて読む方はまずはこちらから お読みください↓↓ ✿合宿のまとめ※覚悟は…外側を見ている人は意味が分からない。 覚悟をしても、エネルギーがダダ漏れになる。 ※心の方に向かう覚悟(決める)は、心が受け止める。※嫌だ…!は自己主張です。 ※嫌が、頑張りの基です。 陰陽、共に光に移行する。※頭と心のズレから、感情がでる。 陰陽観念だらけの人は、無限に感情がランダムに出てくる。※『根源認識あるある』…大宇宙の時空間と一体なり、そのままの状態でいるんじゃなく。

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【目印を見つけるノート】604. 暗記ができないことから思いを馳せてみる

夕暮れもきれいでした。 THE GROOVERSさんのライブを見てきたのですけれど、今までしたことのないことをしていました。 『曲順を覚えられるかチャレンジ!』です。オオゲサ。 ライブハウスで曲順を覚えようとよくトライするのですが、たいてい挫折します。ですのではなから諦めていたのですが、記念碑的なライブだと思ったのでやってみました。 配信もあるので内容は出しませんが、結局、書き出せたのは20曲です。それが……何か1曲足りないようで……番町皿屋敷ばりにモヤモヤする仕儀と

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言論弾圧が潜在化し日常化している。非常識の常識化を気づかない狂気

言論弾圧は、何処の国でも言論弾圧される側への「攻撃が目的」であり、言論「内容の訂正」ではないのでしょう。 監視当局者がそんなことを一々やって、関係者と内容を話し合い検討し、字句のあれこれを交渉していたら、そうして真面目に言論内容の正確性や真実性を確認したり、「妥当な言い方」や「丁寧な言い方」「よりきれいな言い方」などを追求していて、言論監視と干渉・添削・操作・弾圧をしているのだとしたら、膨大な時間と担当者人員の数と給料など賄えるものではないでしょう。 こうして当該言論弾圧問題

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認識と行動

本日、現在執筆中の哲学小説『卡斉政要 ポーランドの大改革と革命戦争』と共に執筆する拙作の構想と序文を完成させた。以下の通りである。 1 表紙 2 序文2.1 説明 この序文は、著者の主人格「LVN」が、二〇二一年の、六月六日及び八月十一日、そして、十一月二十七日に見た、既に亡くなって、会ったことが全く無い高祖父(母方祖父の父方祖父)との交流の妄想並びに幻覚に基づいて、高祖父を代弁するかの如く著述した序文である。  そのため、あくまでも、個人的な妄想並びに幻覚であり、ここで

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タイム

水が落ちる。 ゆっくり落ちる。 彼の目は、それをさらにゆっくりと映し出す。 彼の見ている世界は私たちとは余りにも違う。 彼の目には私たちが亀よりも遅く動くように見えているらしい。 むしろ亀の方が早いと言われたこともある。 その亀の種類を聞いたらウミガメだと言っていた。 私たちは通常、海というか水中で過ごすことはないので、そんなものと比べられても困るのだが彼にはその違いはわからないようだ。 しかしそういう彼もまた、私たちと同じようにこの世界で生きていることに変わ

敏感さと鈍感さをあわせ持つ

こんにちは! 「他人の感情に"鈍感"なのか、"敏感"なのか。」 コミュニケーションにおいて、他人の感情に敏感であることこそが正解であると世間では認識されています。 たしかに考えれば簡単で、相手が今何を考え、どう思っているのか、それを敏感に感じ取ることができれば、円滑で良好なコミュニケーションをとることが可能だからです。一般的に、このような人たちを"コミュニケーション力"があると呼びます。 しかし、果たして敏感であることだけが正解でしょうか?2つの点でそうとも言えないと

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役割と私

仕事などの場面において、「私」の意見ではなく「法人の私」としてとか「仕事人の私」として役割に徹して意見することはきっとあるでしょう。「私」はそう思わなくとも、「法人」がそう思っているから、あたかもそうであるかのように話す。そんなことはザラにあるのかもしれません。 反対に、そうした役割を脱いで主張するとき(たとえば、プライベートにおいて主張するとき)、私たちは好き嫌いでモノを言っていることが多いでしょう。それを自然体の「私」の意見だとすると、結局のところは好き嫌いにたどり着き

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【質問上手になろう】

今日は『質問上手になろう』 についてお伝えしていきます。 仕事、日常生活を含めて 質問する機会は多々あります。 学生時代、職場、セミナー等で 積極的に質問する人を 見かけた事はありませんか? 良いか悪いかは別にして 疑問点を残さずに 聞く姿勢は大切だと思います。 私自身こだわりが強い性分で マニアックな質問をしていました。 今思えばただの自己満足か 相手がどんな返答をするかを 確認したい一心でした。 お恥ずかしい限りです。 今回は質問する側に 注目していきます。

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精神とその関連の模式図(私論)

洗脳の構図

以下は洗脳について真剣に考えている方に投稿した、洗脳と言うものについての意見になります。 私は物事をはっきり言うタイプの人間です。 ですからはっきり言いますと、この記事のテーマである洗脳は、権力者が民衆や国民に向かってするものですから、国の支配の構造や世界支配の構造を知らないと、洗脳の全体構造を理解することはできません。 現代世界が欧米学問の方が進んでいて権威があるものと錯覚しているのも、世界洗脳がそうあったからですし、今現在もそうあるからです。 虎と級の問題や頃奈湧鎮

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