『不安』で買わせる 脳科学を使った戦略術

みなさん、こんばんは
ケイタです

今日は脳科学を使った戦略術について書いていこうと思います

今回のキーワードは

『不安』

です

それでは、早速行ってみましょう!!!

突然ですが
あなたは買ったのに一度も使わなかったものありませんか?

衝動買いとでも言うでしょうか
せっかく買ったのにそれっきり一度も目にしてないもの

ありますよね?

旅行に行った時に買ったお土産
セールで買った服

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ラッキー✌️
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法則がある!?人がモノを買う行動原理って何?

以前の記事で、
SNSアフィリエイトについて、ご紹介しましたね!
👉 https://note.com/fil_fil/n/ndd299bf84890

アフィリエイトで
商品を購入してもらったり、
サービスを体験してもらう為に、

人がモノを買うときの
行動の法則を知っておいて
損はありませんよね!

この行動の法則を
SNS集客と当て嵌めて
実践をしていきましょう!

人の購買行動の原理原則

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メルカリが変えた購買思考

先日ソニーのミラーレスカメラを楽天で購入しましたが、約20万円するので数日いろいろと考えていますが、やはりそこにメルカリが出てきますよね。出品するといくらで売れるのか。

購入金額-売却金額を考える訳ですね。さらに現在所有してるニコンの一眼レフやレンズの売却金額も。

カメラ以外でも新書も買う前に売却金額を調べて、読み終わって直ぐに売却すれば実質○○で読める!

メルカリなどのフリマアプリの出現で

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【アフターコロナ】雑誌を買わない時代にアパレルはどこへ向かうのか?

最近めっきり雑誌を買わなくなった。買っても1年に1冊程度。直近で買った雑誌といえば付録のトートバッグが魅力的だったから。雑誌本体はろくに中身も見ずに捨ててしまった。

小学生の時のニコラに始まり、大学生くらいまでは毎月ファッション誌を買っていた。それがインスタが流行りはじめた2013年頃からぱったり雑誌を買わなくなった。

そしてある時ふと気づいた。雑誌を買わなくなったから、今世の中にどんなアイテ

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フォローしてくれたら嬉しいにゃん♡ (トルコ)
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2020年7月16日 メルカリから学ぶ購買行動

引っ越し準備を進めている中で不用品をメルカリ上で取引してみた。メルカリを始めた当初、閲覧数は増えてもなかなか取引には繋がらなかった。出品数は60品前後で衣料品、本、雑貨など多岐に渡って出品している。以前はサイトも放置気味だったが今では毎日チェックしてどの商品が注目を集めているか観察している。この記事で自分なりに気が付いたことをシェアする。

最初の取引

最初に売れたのがバッグ。写真は3枚外側の写

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人気投票主義社会

現在の世の中は全ての物は人気投票となっており、週刊少年ジャンプの連載打ち切りと同じようにこの世界から消えていく。

私達は日常的に1票を投じながら生きている。

コンビニでおにぎりの味を選び1票。スーパーで野菜や魚や肉を買い1票。Youtubeで視聴して1票。服や物を買って1票。

得票数が多い人気のご飯屋、Youtuber、立候補者、服屋、雑貨屋、インターネットのサイトが生き残っていく。

私達

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يا سلام ヤーサラーム (すごい)
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購買行動について

人は何に金を払うかを、どのようにして決めるのか、ということ。

最善の財とサービスに対してか。これだけ聞くと、なんとなく古典的な考え方に思える。でもそれは事実だと思う。

そう思う理由を書く。
すべての供給源を比較するなんてことがとても不可能。これが要点な気がする。

人は、自分が十分比較検討したと思える範囲において、最善のものに金を使う。
そして比較検討の欲求が満たされた後は、他の候補や、さらに

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顧客が反論するとき、心の底には、その商品に値段以上の価値があると確信させて欲しいという気持ちがある

買うことに興味があっても、ほとんどの人はすぐに買わずに反論する。それは、あなたが不安を和らげて買うように説得してくれることを期待しているのだ。

「値段が高すぎる。他ではもっと安く手に入る」というかもしれない。「思っていたものと違う」という場合もあるだろう。

「自分が今使っているもので満足しているのに、なぜ新たに買わなければならないのか」という人もいるかもしれない。

反論されても動じてはい

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人が何かを買うときは、感情で選んでいるだけ。購入の本当の理由をつかめ!

「人は感情的に買って論理的に正当化する」

私たちは購入の決定が論理的かつ合理的な理由に基づいていると思いがちだ。しかし人々は必要なものをえらんでいるわけではない。欲しいものを選んで、その選択を論理的に正当化しているだけなのだ。

たとえば、アメリカ国民は毎年、ダイエットの本やビデオ、フィットネスマシン、スポーツクラブの会員証、健康プログラムに数億ドルを使っている。

なるほど、これらの製品やサー

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買っているのは商品じゃない(買い手の目線編)

人は商品を買っているようで商品を買っていない。商品を買った先にある「○○な生活」「○○な自分」を商品を通じて実現しようとしているのだ。

私がアップルウォッチで買ったもの

私はアップルウォッチを使っている。アップルウォッチを「所有する」ことが目的ではない。仕事柄車の運転中に携帯電話が鳴ることも多いのだが、アップルウォッチのおかげで誰から電話がかかってきているかがiPhoneを見なくても一目瞭然、

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スキありがとうございます。私もあなたがスキです。
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