takechan's diary vol.66

『カプリティオチャンネル』にハマっています。66日目、書きます。

妻のトリセツ

僕の妻のnoteが人気で、Facebookも盛り上がっていますね。
妻のnoteはこちら↓↓↓

そんな妻のトリセツを、今日は書いてみます。
(あ、きっとどの家庭でも当てはまるはずですよ〜。)

1:とにかく感謝(ねぎらい)の言葉を伝える

おそらくこれが一番大事なので、最初に書きます。
毎日3回は「ありがとう」「

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ピアノ弾いちゃうぞ!!
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編集者でカメレオンな俳人です【自己紹介】

「ブログやってみたいんだよねぇ」

「私もそう思ってました!一緒にやりましょうよ!」

「じゃあ更新が途絶えた人は、おいしいオヤツを奢るってことでw」

と職場の人とうっかり約束してしまったので、本日からnoteを毎日投稿することにしました、二川智南美(ふたがわちなみ)と申します。

いや、もともとnoteをやってみたいとは思っていたんですよ? しかし上記のとおり、その日は突然やってきたのです・・

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この記事を、よくぞ見つけて、くれました
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政治家の履歴書・大臣列伝 ~下村宏~



・生没年月日

1875年(明治8年)5月11日 ー 1957年(昭和32年)12月9日

・出身地

和歌山県

・学歴

和歌山県立和歌山中学校 (現:和歌山県立桐蔭中学校・高等学校)

第一高等学校 (現:国立大学法人東京大学)

東京帝国大学法科大学政治学科

・略歴

1875年(明治8年)5月11日

実業家の下村家に生まれる。

旧制和歌山県立和歌山中学校、旧制第一高等学校で学ぶ

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ありがとうごっざいまっす!!めっちゃうれしいです!

感想:子連れ句会2・山眠る頃2020.12.27を読んで

年末のある日、「子連れ句会」さんのネットプリントが配信されるとのツイートを拝見し、プリントできるのを楽しみにしていました。じつは個人的に「子連れ句会」さんの活動に対する興味と、いつの日か参加してみたいなぁという淡い希望を持っています。それには俳句と出会ってからの私自身の経歴も関係しているのですが、そのあたりは別の機会に書きたいと考えています。

さて。プリントしてみると、どれも興味深い句ばかり。一

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ありがとうございます!明日もがんばります!
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2021年は、めっちゃ転がりたいのです

新年のごあいさつ

2021年、あけましておめでとうございます。コロナ禍のつづく中で皆様お変わりないでしょうか。ご挨拶が遅くなり恐縮です。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

ちょっと別記事(「はたらく、ということ」)をフライング投稿してしまったのですが、この記事をもってnote書き初めとさせていただきます。

今年の目標はずばり!「めっちゃ転がりたい」をテーマに1年元気に過ごしたいと思ってい

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ハッピーをありがとう!次は私があなたをハッピーにして差し上げたい!!
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俳句詠みの俳人嫌いの独り言

借金元夫や離婚話とは全然違うのですが…

私ずーっと俳句作っていたんです。某協会(俳句関係)の会員でもあります。(一応席は残しています。)

俳句大好きです。本当に好きです。でも俳人は嫌いです。

大学生のころから始めて〇年。俳句の素晴らしい師に恵まれ、とある賞もとったことがあります。期待の星って言われていました。

でももうやめました。俳句。というか「結社」というものに入るのをすっぱりやめました

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日本の顔|夏井いつき(俳人)



夏井いつき(なついいつき・俳人)

松山は道後温泉のほど近くに構えられた伊月庵。その扉は、万人に開かれている。庵主である俳人・夏井いつき(63)は、“俳句集団”「いつき組」の組長だ。

「結社ではないから、入るのに特別な資格は必要ありません。『俳句って楽しい!』という人は勝手に名乗って、俳句の種蒔きを手伝ってくれたら嬉しいです」

いつき組を“広場”と称する。

「俳句は気の合う人同士で自由に

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ありがとうございます!
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「名言との対話」12月7日。有馬朗人「師に近く歳になりけり桐一葉」

有馬 朗人(、1930年9月13日 - 2020年12月7日)は、日本の物理学者、政治家、俳人。

東京大学教授、財団法人日本科学技術振興財団会長、科学技術館館長、武蔵学園学園長、公立大学法人静岡文化芸術大学理事長(初代)。文化勲章受章者。国立大学協会会長(第14代)、東京大学総長(第24代)、理化学研究所理事長(第7代)、参議院議員、文部大臣(第125代)、科学技術庁長官(第58代)などを歴任し

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ナカさんの読書記録 「新装版 海も暮れきる」吉村昭

この夏に俳句を始めてから、俳人関係の本を読むことも多くなりました。
尾崎放哉、名前は聞いたことあっても俳人ということは知りませんでした。「自由律俳句」というのも知らなかったし。有名な句「咳をしても一人」。なーにそれ?というレベルです(笑)お恥ずかしい・・。
今年の春先、近場の博物館や資料館などを散歩がてら訪れていた頃に荒川区に「吉村昭記念文学館」という施設があるのを知りました。行ってみたいなと思っ

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また来てくださいね🙏
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俳句も仕事も生活も、すべて「生きる姿勢」につながっていく ~俳人 仲栄司さんに聴く

※過去のインタビュー記事3つのまとめです

「俳句は生きる姿勢」

俳人、福永耕二。彼は、42年の短い生涯を俳句ととともに駆け抜けた。冒頭の言葉「生きる姿勢」は、その人生を描いた書「墓碑はるかなり」の中に、彼の俳句観を象徴する言葉として繰り返し登場する。

この本を読み、俳句を人生と等価と捉える福永耕二の俳句観、そして、その覚悟を自らの人生に貫いた純粋な魂に、まず衝撃を受けた。と同時に、そこには、

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ありがとうございます!嬉しいです
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