【両利きの組織を創りたい】

いろんな組織があると思うが、戦略はしっかりあるが、それにそった組織運営はされていなかったり。一方、働き方改革のような個人にフォーカスをあてる組織論はあっても、事業戦略には結びついていなかったり。この組織のあり方を変えたい、それが今年一番やりたいこと!

大吉です☆
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子育ても仕事も、自分の来た道は振り返らないと決めてきた。

今、ハマっているTVドラマが「大豆田とわ子と三人の元夫」

まるでフランス映画を観ているような感覚で気に入っています。

この主人公の背景がまだよく掴めてはいないのですが魅力的なのは明らか。

エンディング曲の中のフレーズを今日のタイトルに持ってきました。

”自分の来た道は振り返らない”と言い聞かせてみた?ドラマの主人公「大豆田とわ子」さんは、ずっと仕事をしながら子育てもしてきたようです。(多分

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ありがとうございます!
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豊かさには感謝しています。

「好きなこと」
見て 聞いて 触れて 知って 楽しむもの

「やりたいこと」
創り出す 自分から湧き出す 正解がないもの

やりたいことが見つからないのは

全て揃っているから

与えられているから

決まっているから

私たちの世界は、豊かさで溢れています。

豊かになる方法も、最善の策も知っています。

でも

それは、あなたが

「やりたいこと」

ではありません。

あなたから湧き出た「や

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ありがとう♡

どこまでやると気がすむ?【正解さがし】の悪癖。

敢えて、「悪癖」=あくへき=悪いクセと決めつけてしまったけど、
みなさんは、初めてのことや、不慣れなことを何かをやる前に、どんな思考をしますか?

自分で納得できるまで調べてから、打ち手を決める
その道のプロに聞いて、ネットに載ってない秘策を集める
自分の直感を信じて、とりあえずやってみる
失敗したら、そこを調べる

いろんな人がいると思います。

時代とともに思考が変わる昭和40年代に生まれたわ

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うれしい!!飛び上がって喜びます。
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行動する人しない人

自分はお墓参りが好きで帰省すると必ず1日かけて複数個所まわるようにしています。

お墓に行くと亡くなられた人と対話できる気がしますし、初心に帰れるような気がして気が引き締まる感じがします。

また今日までのことを報告したり感謝したりすることでまたこれからも頑張れるような気がしてくるのです。

そういったこともあり私にとってのお墓参りとはほぼ自分の為であり、もっと言えば自己満足の為のものとも言えます

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読んで下さりありがとうございました。
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正しいか、間違ってるかなんて
誰が判断すんの?

いつも答えが正しいとは限らないんじゃ。。。

そもそも答えってあるの?

間違ってると思いこんで自分の意見を主張できなかったら、自分の本当の思いが相手に伝わらない

自分の意見を押し殺して生きるなんて、
人生の価値が失われて悲しい

勉強を怠らない事〜正解に辿り着ける様に情報を調べられる能力向上〜

ふらん(@tuppy_osakacafe)です。今の年齢になって腑に落ちる事は多々ありますが、高校生の時に言われていた「とにかく勉強はしておけ」という言葉。

社会に出たときに世界史の出来事なんて使う?数学の難しい関数なんてどこで使うの?という感じでした。興味のあった英語は勉強していましたが、世界史に興味が持てなくて苦手でした。

それでも、試験の前はさすがに勉強するので勉強しない組と比較すると点

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見て下さってありがとうございます!
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正解はない

SNSで投稿すると、いろいろな方が反応してくださるのでとても勉強になります。それを読んでいて思ったのは、受け取り方や考え方は色々だということです。それは、価値観もひとそれぞれで、画一的な正解は無いということだと思います。

私の息子2人はタイプが全く違います。長男は興味を持ったことをひとりで黙々と探求するのが好きで目立つのは嫌いです。次男は逆に目立ちたいタイプ。

例えば長男は何か新しいことを知る

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嬉しいです♡

自分のマイナスな面が、人にとっては羨ましいポイントにもなるんだね。

どうも。たらおです。

自分で思う、自分の悪いところって、何がありますか?普通の人だったら、それなりにいくつか思い浮かべると思います。

私の場合、あげてもきりがないですが、そのうちのひとつに、「負け癖がついてる。」ってのがあるんですよ。(あるんですよ。って自慢げ。)

私は、なんでも結果を残すことができずに終わる事が沢山あります。最初は悔しくても、なんかここまで続くとどうなってしまうか。

だっ

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読んで頂きありがとうございます!
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正解はつくればい

正解があるようでない この世界。

学校という義務教育の場では「正解」をはじき出すことが求められる。

一方で社会に出るとルールはガラリと変わる部分があり、そこでは正解をはじき出すことよりも、正解をつくり出すことが求められたり評価される場面もある。

これまでの「正解」がまったく通用しないこともある。

教えられたことが絶対的ではないこともあるけれど、あくまでも基礎は大切なこと。

そして、そこか

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Ƭʜᵃℕҡ ყօϋ
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