何度でもキミをタベタイ

                                                                                                                                  

疲れた日は会いたくなる

                                                       

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あなたもドウゾ(っ`・ω・´)っ❤️
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『今』にいること

自分の状態を良い状態で保つ✨

それは
心地いいところで✨
 
 
相変わらず
『今にいる』が課題の私です💦

昨日もグルコンで
相変わらずの指摘を受けて

まーーーだ
同じことやってるのか私。。
まーーーーだ
同じこと言わせているのか私。。

と、正直へこみました💦

だけど
できないのだからやるしかない!
 

何回も何回も意識して

意地でも今にいて
思考パターンを変えたい!!

コツコ

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ココモノガタリ#16‐町内の滝見に行った‐

ずっと他人軸で生きてきてうまく挑戦できずにもがいていた大学生。そんな私がいくつになっても挑戦しているおじいちゃんおばあちゃんから勇気もらって地方移住にした。ゲストハウスに住み、オンラインで大学の講義を受けながら、田んぼや畑の手伝いをしている―。#ココモノガタリ は地方移住した私の日常とおじいちゃんおばあちゃんから学んだことを記録したもの。

今日はゴミ出しに始まり、ゲストさんのお部屋の準備をバタバ

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すきありがとうございます🦖
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【開催レポート】NLP体験ワークショップを開催しました♪

昨年は、体験コーチングということでRaby代表の滝沢さんとオリーブケア共催で半年間、オンラインワークショップを行ってきました。前回までのレポートはこちら↓

滝沢さんとはグロービスの同級生であり、志が共感する部分も多く、卒業後もこうしてイベントをやったりしています。
オリーブケアでは、家でも職場でもないサードプレイスとして吉祥寺にシェアサロンを運営しています。現在は、コロナの影響もあってグループレ

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スキありがとうございます!
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お芝居のアウトプット♡

初、note投稿です!

4月から5月にかけて、「お芝居」に関する知識や経験を集中的にみっちりすることになり、

アウトプットがしたい(*´ω`*)

というわけで記事にすることにしました!

芝居にはいろんなメソッドがありますが、

私が4月から集中的に学んでいるのは、

「リアリズム」「マイズナー」。

芝居って、言ったら幼稚園や小学校の学芸会でもしてるし、とりあえず誰でもできるっちゃあできる

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私の消毒・除菌の意識は、臭いや五感などにより、若い頃から形成されていた~コロナ時代前後での意識の変化は⁉

コロナになり、世界中でも消毒・除菌が頻繁に行われていますが、今回は、私の消毒・除菌について少しお話したいなと思います。

消毒・除菌…コロナになる前数年は、そこまで意識はしていなかったです。

ただ、綺麗に扱う・外と中でのものは、区別するというくらいは、軽くは意識しながら生活をしていました…

家の中では、家族と暮らしていて…

コロナになる前くらいからは、少し人が触れたところを見て、避けてモノに

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少しずつ投稿していきます。また見に来てくださ~い。(o_ _)o))

【冷え・万病のはじまり】N式多層診断から読む治し方

冷えの多層診断

◎皮毛(肺・大腸)金肌肉(脾・胃)土血脈(心・小腸)火

筋(肝・胆)木

骨髄・脳(腎・膀胱)水―

冷えに関する診断は

皮毛の隣り合わせ、肌肉と骨髄になります。

実際の身体のしくみも骨髄・脳(自律神経)によって毛穴の調整機能が備わっています。寒い→収縮、暑い→開く

自律神経→毛穴(発汗の調整)

また脾や胃の状態が不活性だとエネルギー代謝をつくる機能も落ちるため冷え性に

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感謝です!ありがとうございます♪

カラダの五感を使って、いつでもどごでも、環境は変えれる?

私たちのカラダには、
視、味、触、嗅、聴
五感が備わっていますよね。

都会にいても、鳥の鳴き声を聴いてで森の中にトリップしたり。
柑橘系の香りを嗅いで、初夏のような気分になったり。

いつもと同じ部屋が非日常の空間へ私たちのカラダには、自律神経が備わっていて、
①交感神経(ストレスを感じると優位になる)
②副交感神経(リラックスしてると優位になる)
この二つが拮抗していて、
②副交感神経を優位に

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ありがとうございます❤️素敵なエネルギーが届きますよーに😘
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植物の本棚*『センス・オブ・ワンダー』

タイトル:センス・オブ・ワンダー
著者:レイチェル・ルイス・カーソン
出版社:新潮社

タイトルを知っていても読んだことがない本の1つ、『沈黙の春』の著者、レイチェル・カーソンによる最後の本が、この『センス・オブ・ワンダー』。

本当はもっとふくらませるはずだったものの、その前にガンで亡くなってしまい、没後、友人などによって纏められた本とのことで、ご本人の意図とは違う形かもしれませんが、

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人生最高のエスプレッソ

それはフランスからイギリスに渡る朝だった。

シャンゼリゼに程近いアパルトマンを早朝に出ると、街は暗く、寒さがコートの内側にも感じられるほどだった。タクシーをつかまえ、北駅を運転手に告げた。ユーロスターに乗るのだ。

11月の、まだ暗く、暖色の街頭が灯るパリの朝は、クリスマスシーズン前の静けさに満ちていて、わずか2週間ほどの滞在であったにもかかわらず、流れゆく車窓に郷愁を感じた。

北駅に着き、小

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