バンドとマーケティングは正反対のところにあるのか?

みなさまこんにちは。
岐阜・長野県では大雨洪水警報が出されています。

被害がより最小限で収まるよう祈っています。

さて、本題に戻ります。タイトルにとあるとおり、ぼくはバンドをやっていました。割とガチで。
そのバンドは現在も活動しておるので名前は出せないのですが、一部の方の間ではそこそこ知名度もあり、音源も何作か出すことが出来ました。国内や海外からの取材も受けました。
でもそこで止まってしまった

もっとみる
ありがとうございます!よろしければフォローの方もお願いいたします♫
7

サブカルチャーとしてのパンク-punk

サブカルチャーとしてのパンク
カウンターカルチャー(既存への対抗文化)の流れでパンクについて「イメージと文化」という視点での覚書です。
はたして、モッズから、パンクなのか?
パンク(punk)は、70年代の中頃からだ。そのパンクは独自に派生している。モッズと結びつけるとしたら、The Jam-バンドだろう。それは、モッズ・リバイバルと呼ばれるからだ。

The Jam - In The City

もっとみる
ありがとうございます!
68

初めての「ootd」してみました

こんにちは!

東京、下北沢で美容師をしております。

嶋佐です。

インスタでよく見かけるやつ、

「ootd」

outfit of the day

「今日の服装の組合せ」

これ凄くやってみたかったんです。

一つ夢が叶いました。

齢30歳にして

初めての「ootd」

やってみた感想としては

おもろい

ちょっと恥ずかしいのはもちろんの事、

一種の自己開示の一つなのかなと、

もっとみる

バック・トゥ・ザ・バック小説『とあるバックパッカーのノーパンパプリカニューギニアの冒険。』

(1)

私はバックパッカーである。とあるバックパッカーである。名前はまだ皆無。言い訳なんて必要ない。単純に言うと、最高に気持ちいい日常ニルヴァーナを求めて旅する聖地巡礼の日常ニルヴァーナ・アルピニストなのだ。今日は、そのワンシーンを読者諸兄に真空パックのラリパッパに箱詰めしてお届けする純度の高い私小説だ。なお、この物語は、フィクションである。

(2)

「ガサゴソ、ガサゴソ。」

マハラジャ砂

もっとみる
閲覧もしてみてください!
25

テレビサイズ←→ラジオサイズ。

6年3ヶ月前に【よなよな・・・】を立ち上げたプロデューサーいわゆる総監督である鈴木洋平さんが、『よなよな・・・』ラストを7月2日に迎えはりました。

私はラストウィークのラストデイになるわけですが、月曜火曜水曜と芸人、芸能人の方々が散々お別れセレモニーを生放送でした中で、

最後の木曜に雑誌裏方が特に何も言うことないなと、結構ギリギリまで考えました。

個人的には贈り物もしたし、長めの言葉もメール

もっとみる

FINAL FANTASYへの愛

もともとはドラゴンクエスト(以下DQ)をしていた私でしたが、5を終えた後に父親がFINAL FANTASY(以下FF)5を始めたものだから、つられて私もやってみたら、面白いこと面白いこと。

DQはやり込み派、FFはストーリー派といいますが、個人的にバトルの際に横向きで敵と向き合うのがしっくりきていたんですよね。

そこからFF派に。

私の中のFF史

FFの好きな順はあまり区別がないのですが、

もっとみる
スキありがとうございます!
3

ぼくとボブ・マーリー ①

Live the life you love, Love the life you live.
「あなたの人生を愛しなさい。あなたの愛する人生を生きなさい」

これは、レゲエの神様ボブ・マーリーの有名な言葉だ。
ぼくが、レゲエという音楽に出会ったのはたしか高校生の頃だったと思う。偶然に手に取ったCDのボブ・マーリーの「No woman,No cry」という歌をよく聞いていた。

「なんとなく、いい

もっとみる
ありがとうございます!よろしければフォローの方もお願いいたします♫
3

常識とは何なのか。

皆さんが旅行でネックになるものは何ですか?旅費、荷物、観光ポイント、食事、いろいろありますよね。その中でも一番ネックになるのはやはり、「お土産」ではないでしょうか?

私たちは「もらって嬉しい」お土産をあげたい。しかし、世の中には「もらっても絶対に嬉しくないお土産」が存在しているのです。それをまとめた本がみうらじゅん氏著「いやげ物。」(ちくま文庫)です。

まず、表紙の人形たちが全てを物語っていま

もっとみる
ありがとうございます!
17

わたしの青春はサブカルで構築される

どうも。アンドウです。
気付いたら前回記事が一週間前とかで、びっくりだわ。
今回筆をとったものの、食に関してじゃないのはご了承いただきたい。

で、何を話したいかというと、私を構成している大事な音楽とラジオについてです。

ずっと書きたいと思っていて、下書きは5月くらいからあったんだけど、時は満ちた。
実は、今日、旧友に会ってきたのです。

もはや何年ぶりか忘れるほど久々で。
彼とはラジオを通じて

もっとみる
楽しんでもらえて嬉しいです!
7