エミール・ガレ

ポーラ美術館コレクション展へ【あべのハルカス美術館/2021年8月17日】
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ポーラ美術館コレクション展へ【あべのハルカス美術館/2021年8月17日】

 久々に美術館に行ってきました。  今回は日本人がよく好む(私も好き)印象派→エコール・ド・パリまでに焦点を当てた展示でした。  今回の展示で好みだった絵は アルフレッド・シスレー「ロワン河畔、朝」 アンリ・エドモン・クロス「森の風景」 ラウル・デュフィ「パリ」 マリー・ローランサン:展示物すべて(作風が好み)  私が美術館に通うきっかけになったのは同ハルカス美術館の「新印象派展」だったのですが、 個人的に日本の大正時代のように印象派の時代もヨーロッパで産業革命が起こり、

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「降霊で学ぶデザイン史 ② エミール・ガレ」 を描きました

「降霊で学ぶデザイン史 ② エミール・ガレ」 を描きました

フランスのアール・ヌーヴォーを代表するナンシー派のデザイナー、エミール・ガレを降霊する漫画です。 ランプ「ひとよ茸」、ガレのガラス技法、経営者としてのエミール・ガレなどの内容です。 コミティア136に出展します! 2021年6月6日(日)のコミティアに出展します。 東京ビッグサイト青海展示棟A・Bホール ブース:ち16a Boothで購入ができます! 書誌データ降霊で学ぶデザイン史 ② エミール・ガレ A5フルカラー 24ページ マンガ + 後書きエッセイ 初出:CO

ナンシー・バレエでバレエ・スエドワ

ナンシー・バレエでバレエ・スエドワ

少し先ですが、ナンシー・バレエ(現在の正式バレエ団名はバレエ・ド・ロレーヌ)情報が出ています。 バレエ・スエドワへのオマージュ作品が来年5月に上演予定です。 ナンシー・バレエ時代にはバレエ・リュス作品『牝鹿』(音楽:フランシス・プーランク、振付:ブロニスラワ・ニジンスカ~ニジンスキーの妹~、美術・衣裳:マリー・ローランサン)を再演したこともあるバレエ団です。 Webサイトには現在のシャンゼリゼ劇場の屋上で撮られた写真もありますが、これは☟こちらのバレエ・スエドワのスナップ

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ガレ風卓上灯

ガレ風卓上灯

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神様に近づけないなら、せめて悪魔に

神様に近づけないなら、せめて悪魔に

 無駄遣いばかりしている。ラグタグオンラインでアホみたいなねだんになった、自分では身に着けられないアクセサリー(定価二万のが数百円になってるのを見ると、いいのかって思うマジで。)を幾つも買う。レディースのアクセサリーは豊富で、(セールでは)安くて面白いんだ。身に着けることも女性になりたいわけでもないけど。  きらきらぎらぎらしているの大好きなんだ。ため込んでいるんだ安物ばかり、たまに、ブランド物。ぎらぎらの輝きは同じ。大好きだ、きらきらひかるの。鴉かな?  他にもおもちゃ

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