教育ってこういう構造だよ!って明らかにしていく方が話が早い

どうもレモンタイム🍋です。

今日はレモンタイムの道迷いの原因の一端かもしれない、組織の構造の話。

トップダウン型の組織は分業意識がはっきりしている。上が大きく選択判断したことを、下が小さく選択判断しながら実現していく。多かれ少なかれ、そのようになっているのではないだろうか。

公教育もトップダウン型組織。なのでそれを取り巻く業界もその色が強くなる。

そうすると下にはあまり自立して考える力と

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2020/09/24

日記。

①フレームワークで考える

今日読んだ本の一部にこんな言葉があった。

「自分の人生をフレームワークでとらえてみる。すなわち、ゴールを想像する。つまるところ、自分の葬式がどうあってほしいかを考えること。」

なるほど!

自分の葬式に誰が来て来ていて、どんな弔いの言葉をかけられるのか。みんなはどんな顔でいるのか。

それを想像するのは、正直複雑な気持ちになるし、イメージしづらい。

ただ

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今日もポジティブにいきましょー!
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20年9/24 アビガン、来月にも承認申請へ 承認が遅れた真相を解明⁉ 🕵

コロナが蔓延する4月の「阿鼻(アビ)叫喚(ガン) 😱 」の中、安倍首相は5月中にもアビガンの承認申請を目指す、としていました。

富士写真だけに、アビガンも一瞬フラッシュ 📷 が当たりましたが、直ぐに消えてしまいました。それが何故約半年も遅れて菅政権での承認となったのか・・・⁈ 

遅れた当初は、「治験する人が少なくデータが集まらない」というのが理由でした。しかし本当の理由は、安倍首相への忖度

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もっと笑えるよう頑張ります!

視聴者やリスナーさんの思うモラルの範囲のなかでしか、このさき生きられないとしたら、そんな人たちが作ったり表現する世界って、薄味のエンタテインメントだけになっちゃうと思う。

自身も舞台やテレビドラマの脚本・演出を手がけるマンボウやしろさんが、
パーソナリティを務める「Skyrocket Company」で述べた言葉です。

SNSのごく一部の人々が行うであろう批判を、
まるで忖度するように萎縮することが危惧される
現代社会にあって、
エンタテインメントをつくる一人として、
断固それを否定したのです。

70年代のテレビ番組の奔放さが実現できないのは当然としても、
エン

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セキララ ①

この話をどう書き出していいのかとずっと悩んでいました。
 下書き保存で2か月も寝かせてみたり全部消してみたり…
 

 結論から言え!っていう話をモモウメでもやってたので実行してみると
 「寝る前から自分のテクニックに自信満々な男は一体なんなのか」
 という疑問です。

 以下すみません、あまりにもな内容なので読む方いないかもしれませんけど有料公開とさせてください。
 できれば女性と分かち合いたい

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ありがとうございます!孤独が薄らぎます。

忖度師伝説 長尾

フ景罪をご存知でしょうか?

にじさんじ所属のフミと長尾景のコンビであるフ景罪ですがとにかく長尾景の立ち回りが面白い。

コラボ配信をする度に最上級のエンタメを提供してくれる長尾。

コラボ前の個人配信では忖度を成功させるために綿密な準備を行い、いざコラボすればキッチリと忖度してオチまでつける素晴らしいvtuberです。

そんな長尾ですがフミ様以外にも忖度しまくった結果、youtubeの検索で忖

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ビートルズとスティーブジョブズ

かのスティーブジョブズはビートルズの大ファンである。

社名をアップルとしたのもビートルズが立ち上げたレコード会社、アップルにあやかったと言われている。

1978年、ビートルズのアップルが社名について訴訟を起こし、以降2000年代まで繰り返し、訴訟が行われていたが、最終的にジョブズのアップルがビートルズのアップルの商標権を5億ドルで買い取ることで和解した。 

ジョブズは 「われわれはビートルズ

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ありがとうございます(*^^*)
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(197)手に負えない多重の歴史修正

「三国遺事」梵魚寺本(東亜日報)

 『書紀』は「任那王己能末多干岐」がオホド王23年旧暦4月にやってきて、任那の窮状を訴えてすぐ帰ったとしています。救援を求めて国王が直にやってくるのも異常ですし、大伴金村に

 「……と天皇さまにお伝えください。ヨロシク」

 と告げたというのも変な話です。

 ですがとにかく王は任那に帰って行ったことになっています。

 一方、『三國史記』新羅本紀の法興王(募

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ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。

菅政権で注目 「官邸官僚」ってどんな存在? 前政権では忖度政治の温床にも

菅内閣が発足し、7年8カ月ぶりに主が交代した首相官邸。安倍内閣の継承色が濃い組閣の陰で注目されるのが、前政権で力を付けた「官邸官僚」の去就だ。安倍晋三前首相の側近が退任する一方、菅義偉首相に近い人物の再任も。看板政策を霞が関に受け入れさせ、忖度と政治の私物化を招いた構造はどうなるのか。ノンフィクション作家の森功さんら専門家に聞いた。(中沢佳子、木原育子)

経産省出身の前首相側近は一掃

 「菅首

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お笑いと落語 芸人さんの違い

どちらも「人を笑わせる商売」というところでは同じだ。

しかし、最近は妙に、噺家さん(落語家さん)の方が、やたら魅力的に見える私。
落語が好きになるお年頃。自分もそれだけ年をとったか?確かにそれは、間違いないのだが(笑)

それでも、それを抜きにしても、噺家さんがカッコいいと思えるのだ。

話だけで心をつかむ話芸。その生き方。自分の噺、一席一席が勝負。
全員がフリーランスのような無所属の感じがカッ

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ホントにうれしいい!今のスキで元気出た。ありがとうございます^^
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