万引き家族

🎥対義映画タイトル🎥

「万引き家族」

の対義映画タイトルは

「監視カメラ増台」

(⌐■-■)万引きしたらアカンよ💙

🐹無人レジで、バーコード読ませないで、マイバッグに入れてるヤツがいるチュ♥

🐸無人レジは万引き天国💚

🎥対義映画タイトル🎥 「万引き家族」 の対義映画タイトルは 「監視カメラ増台」 (⌐■-■)万引きしたらアカンよ💙 🐹無人レジで、バーコード読ませないで、マイバッグに入れてるヤツがいるチュ♥ 🐸無人レジは万引き天国💚

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紫蘭の一日一本映画生活③ 【8/24~9/2】
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紫蘭の一日一本映画生活③ 【8/24~9/2】

こんにちは!紫蘭です! 私の夏が終わってしまったので、少しどころかかなり寂しいです! それでもありがたいことに見たい映画は大量にあるので、今週も引き続き、一日一本映画を観ていこうと思います! と思ったのですが、日付が飛んだり一日二本見たり、まあ好き勝手やってます(笑) そんなこんなですが、8/24スタート分やっていきましょー! 今回もがっつりネタバレしてるので、ご注意くださいませ! 8月24日 『るろうに剣心』 監督:大友啓史 原作:和月伸宏「るろうに剣心 -明

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背景としての樹木希林

背景としての樹木希林

9月15日は樹木希林の命日。この世を去ってからはや3年。 本人も笑いにしていた6月9日ロックの日に、万引き家族の舞台挨拶で生の姿を見られたことは人生の宝物。 この名女優は脚本の読み込みと理解力が人一倍高く、物語にどう深みや輝きを増すか常に考える。男役だって入れ歯を外すことだって厭わない。 そんな中でも特筆すべき演技は、 是枝裕和監督の映画「奇跡」の祖母役だった。 この物語は子供のものだということを監督よりも先に見抜き、あくまでも背景として絶妙に印象に残らない役に徹してい

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子供の生育環境って大事すぎる

https://youtu.be/kk9NdXhtk_s

子供の生育環境って大事すぎる https://youtu.be/kk9NdXhtk_s

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おすすめ映画10選
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おすすめ映画10選

【おすすめ映画10選】 今日は、僕のおすすめ映画を10本紹介したいと思います! (今日から2本ずつ紹介します!) ーーーーーーー ○もののけ姫 これは名作すぎます。何回見てもおもしろい。 曇りなき眼で物事を見定めるアシタカ、 “何が良くて何が悪いか”そんなことが分かってもどうすることもできない現実。 痛感する自分の無力さ。 そんなときにモロからかけられる「お前にサンが救えるか」。。(好き) 不条理と理不尽の中で生きるアシタカは、現代人と少なからず通づるところがあるなぁと

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万引き家族とさらわれた犬
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万引き家族とさらわれた犬

万引き家族という映画を見た方も多いだろうが それを見た時ある昔の話を思い出した。 私が20代のころ当時友人宅に居候させていただいていた時期があった ある日友人がヨークシャテリアの子供をペットショップで見つけたと 自宅に向かい入れた。友人はとてもいい人だが 行動が後先考えない衝動的な人で おまけに精神的に不安定なところもあるため ペットを飼えるタイプではないと思ったが 私かどうこう言う立場でもないのでその犬と同居することになった。 友人は物凄くかわいがってはい

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🎥映画シャッフル🎥

「万引き家族」
「博士の異常な愛情」

2本の映画を、
シャッフル!シャッフル!

「愛情家族」

「博士の異常な万引き」

(⌐■-■)愛情家族、心温まる映画っぽい♥

🐹博士の異常な万引き、、、冷蔵庫をかついで逃げてるチュ💙

🎥映画シャッフル🎥 「万引き家族」 「博士の異常な愛情」 2本の映画を、 シャッフル!シャッフル! 「愛情家族」 「博士の異常な万引き」 (⌐■-■)愛情家族、心温まる映画っぽい♥ 🐹博士の異常な万引き、、、冷蔵庫をかついで逃げてるチュ💙

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演技と驚き◇Wonder of Acting #20
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演技と驚き◇Wonder of Acting #20

タイトル画像:「ドレスデン絵文書」 演技を記憶、するマガジン [August 2021] 01.今月の演技をめぐる言葉 ー このマガジンのメインコンテンツです。毎月、編集人が見つけた、演技に触れた驚きを引用・記録しています(※俳優等の画像のある記事は、文章のみ引用して、オリジナルエントリーにリンクを張っています)。 背骨 † @sebone_returns 元ツイート> 濱口竜介監督がどのような演技を好むか、どのような演出をしているのかは『ハッピーアワー』での濱口竜介監督

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万引き家族〜家族の絆〜
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万引き家族〜家族の絆〜

ライター講座の宿題 家族の絆先月公開されたばかりの映画『万引き家族』。カンヌ国際映画祭最高賞を受賞し、国内外問わず、各界のあらゆる著名人らが絶賛の声を寄せている。監督を務めた是枝裕和氏の『祝意辞退』と『助成金』の一連の出来事、強いては保守層に向けて放ったような「公権力とは潔く距離を保つ」発言に対し、的外れな批判が飛び交う等、さまざまな形で話題を呼び続けている。 この作品の根底に在るものは、『家族の絆』。しかも、『血こそ家族』という根強い風潮を前に、悪行に走ることでしか繋が

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万引き家族 - また希林さんが好きになった

万引き家族 - また希林さんが好きになった

まあホント今更ながら今更『万引き家族』を鑑賞。あちこちに馴染みのある風景が映る映画でそれだけで家族のアレコレが滲んでくる作品ではあったのだけれど是枝監督の視点と演者の力量の噛み合いが凄まじくてそちらに気を取られてしまうところもあり。そういう意味で『誰も知らない』や『歩いても 歩いても』、それから(引き合いに出すのが適切かはわからんけど)河瀬監督作品の方が好みではあるのだけどまあそんな事はどうでもいい、ただ映像作品としてなんの文句もないというかブッ飛ばされました。すんごいかった

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