My City Reportをテーマとしたオンラインシンポジウムを開催いたしました!

My City Reportをテーマとしたオンラインシンポジウムを開催いたしました!

こんにちは。MCR東京です。 9月8日に、「【オンラインシンポジウム】身近な所から始める市民協働とデジタルスマートシティ ~My City Reportの取組を通じて~」を開催いたしました。 この記事では、オンラインシンポジウムの概要をご紹介します。 開催概要【オンラインシンポジウム】身近な所から始める市民協働とデジタルスマートシティ ~My City Reportの取組を通じて~ 日時:9月8日(水)14:00~16:30 開催形式:オンライン(Youtube) 主催

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SSDCシンポジウム 2021 開催のお知らせ
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SSDCシンポジウム 2021 開催のお知らせ

こんにちは。SSDCチーフデザイナーの北村です。 一般社団法人 社会システムデザインセンター(SSDC)は、このたび2021年10月27日(水)にSSDCシンポジウムを開催します。 今回は、開催概要についてお知らせ致します。 ご一読いただき、よろしければお近くの方にもシェア頂けますと幸いです。 ↓ 以下のフォームから参加申込を頂けます(zoom ウェビナー登録画面が開きます。) 開催概要開催日時 2021年10月27日(水) 18:00-20:30(時間変更の可能性あ

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日本自閉症スペクトラム学会・第19回大会自主シンポジウムで発表をさせていただきました
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日本自閉症スペクトラム学会・第19回大会自主シンポジウムで発表をさせていただきました

先日、日本自閉症スペクトラム学会・第19回 大会自主シンポジウムで発表をさせていただきました。今年はオンラインでの学会です。 今回発表させていただいた自主シンポジウムは、『行動障害の著しい方への社会参加に向けた取り組み』というテーマです。 企画者・司会は、当法人もお世話になっている、大妻女子大学の縄岡好晴先生です。 話題提供者としては、当法人の施設長種村と、東京都立港特別支援学校の佐々木敏幸先生からご発表いたしました。 佐々木先生からは、学校での素晴らしい支援の実践と、

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看護師の上妻さんが日本看護管理学会学術集会のシンポジウムで8月29日(日)に登壇されます!

看護師の上妻さんが日本看護管理学会学術集会のシンポジウムで8月29日(日)に登壇されます!

じぶんはけん(一般社団法人ワーシャル)協働代表で、看護師の上妻(コウヅマ)さんが日本看護管理学会学術集会のシンポジウムで8月29日(日)10:10~登壇されます! 会場以外にもライブ配信で聴講できますので、ご興味ある方はぜひご視聴ください。 ▼詳しくはこちら▼ 「スラッシャー時代 20年先の働き方を考える」 じぶんはけんのあと値決め体験では、上妻さんに複業についての相談や開業・イベント運営などの相談ができます★ ▼看護師 上妻さんのじぶんはけんのページはこちら▼

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【EVENT】令和3年度日本博主催・共催型プロジェクト 三陸国際芸術祭『縦』 シアタープロジェクト八戸

【EVENT】令和3年度日本博主催・共催型プロジェクト 三陸国際芸術祭『縦』 シアタープロジェクト八戸

シアタープロジェクト八戸では、これまでの10年とこれからの10年をテーマに、三陸国際芸術祭を振り返りながら、これからの三陸の可能性を模索するシンポジウムを行います。また八戸の芸能披露や体験など、芸能に触れるイベントを開催します。 ・事業名: シアタープロジェクト八戸 ・開催日程:2022年3月13日(日) ・開催場所:八戸ポータルミュージアム はっち 令和3年度日本博主催・共催型プロジェクト 三陸国際芸術祭『縦』  主催:文化庁  独立行政法人日本芸術文化振興会  

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唯一無二の時間をご一緒に。/FABIC

唯一無二の時間をご一緒に。/FABIC

2020年8月開催のREPORT記事を「ワクワク・ドキドキのシンポジウム」という記事タイトルでご紹介しました。 ことしも、FABICはシンポジウムを開催します。本日リリースしました。 2021 FABIC SYMPOSIUM 詳細・エントリー 未来の価値創造 VALUE DISCOVERY, DIALOGUE WITH INNOVATION ひと・しごと・くらし・地球 真の価値創造、真のイノベーションと真摯に対峙する時間を、みなさまとともに。地方創生にもスポットをあて

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『これからの持続可能な集住圏づくり』シンポジウムの概要|メモ

『これからの持続可能な集住圏づくり』シンポジウムの概要|メモ

2021年6月19日、紫波町にて開催されたシンポジウム『これからの持続可能な集住圏づくり - クルムバッハ村に学ぶ、環境住宅・林業・山遊び -』に参加した。 中部ヨーロッパ(南ドイツ・スイス・オーストリア・北イタリア)の小さな村においてすでに実践されている「森を中心とした豊かな暮らし」を視察したメンバーが中心となって話を進めながら、紫波ならではの地域資源を見直し、地域内での経済循環ができる暮らしの未来を考えるシンポジウム。質疑応答の時間がなくなるほどの濃密な内容と建設的な意

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8月9日 豊予架橋シンポで会いましょう!

8月9日 豊予架橋シンポで会いましょう!

橋の町医者マツこと松永昭吾(fromDOBOKU"偏"集長)です。 私には夢があります。それは日本列島をもっと多くの道路でつなぐこと。災害列島において、持続可能な社会の実現に不可欠と考えるからです。 25年前の平成8年、私は某社の「超長大橋研究室」研究員になりました。北海道と青森をつなぐ津軽海峡大橋、東京湾口道路、伊勢湾口道路、紀淡海峡大橋、そして、愛媛と大分をつなぐ豊予海峡大橋を実現させるべく、世界の技術を調べ、新たな構造に挑戦するユニークな研究をさせてもらいました。災害

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国際教育研究拠点に関する対話。

国際教育研究拠点に関する対話。

今日は、シンポジウム「福島復興と国際教育研究拠点に関する地域対話」にパネリストとして参加しました。 地域の人間にとって、まだまだ馴染みのない「国際教育研究拠点」の話。少しずつこれに関して地域でいろんな反応が出てくるといいなと思っています。 私は、今は地域の人間だけれど、育ちは福島県でもないし、震災当時福島県に住んでいたわけでもない。 でも、母親の実家が福島県双葉町であり、親戚がこの地域にたくさんおり、「自分の田舎」という感覚はある。 そういう感覚を生かして、引き続き、

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