僕は療養期間に何もしてない時間が長すぎたために約6年もかかった

皆様はもっと短い時間で復活して欲しいです

うつ病で休職や離職したらやっておくべきこと。療養って何をすればよいのか。|Boya @tinyboya88 #note https://note.com/tinyboya/n/n0faac421ea25

スキありがとうございます!非常に励みになります。
4

離職率の高さは、真の問題ではない

こんにちは、東京コンサルティングファームの大橋 聖也です。

​2016年よりフィリピンに赴任し、ASEAN拠点を中心に日系企業の海外ビジネスの支援をさせて頂いてます。

海外子会社マネジメントをする上で、発展途上国では「離職率が高い」ということでお悩みの企業も多いかと思います。

しかし、離職率の高さ自体は、目に見える結果ではありますが、表面的な問題でしかありません。

私が思うに、真の経営課題

もっとみる
海外ビジネスでお困りであれば何でも言ってください!
2

男性は産休を取れるのか? -家庭という組織と企業という組織-

毎日ブログ 153日目(2020/7/30)

また楽しみな社会の変化がやってきそうです^^!

男の産休!?

まだ取り組みの詳細は決まっていませんが、男性にも奥さんの出産に合わせた産休の制度が出来そうです。

個人的な本音は
「10年早く制度化してくれれば、がっつり利用したのにっ!!」
ですが、社会の嬉しい変化はやはり嬉しい物ですね^^

男性の育休は制度としては既に存在しています。なかなか浸

もっとみる
良かったらフォローもお願いします^^;
9

良いものの本質はどこか

最近どんな時間に寝ても朝6時前に目が覚めてしまう小笠原です。それでも深く眠れてるのかダルさとかなく絶好調です笑

就職してから3年後の離職率30%以下がいい会社

Toyo Keizan.netから。

これは離職率が低い会社のトップ40です。
結構有名どころの会社が多くてやっぱさすがだなと、大企業を目指す理由はこの辺にもあるんだなと感じます。

なぜ離職するのか

まず第一に給与の低さ、次に人間

もっとみる

雇用保険と私 ~ケチ上等~

2019年9月末で前職を退職し、ほどなくして「雇用保険受給」の手続きにハローワークへと赴いた。
私はこれより以前にも退職経験があり、その際にもこの手続きを行ったことがあったのだが、それは10数年前の話なので、その時の手続きについて細かくは覚えていないが、ハローワークの雰囲気だけはある程度覚えている。
住んでいる場所も変わり、その時とは別のハローワークだが、10数年前と変わらず、まぁ明るい雰囲気は無

もっとみる

離職証明書など。

昨日、レターパックにて離職証明書と雇用保険の書類などが退職した職場から送られてきた。

離職の手続きが完了しました、の文面には、本当に事務的過ぎて何だかちょっと嫌な感じになった。

最後の最後まで…本当に人を想う気持ちのない職場だなぁ…と感じながら、他の書類に目を通す。退職金の支給については8月になるとのこと。

ま、それはそれで構わないが文面があまりにも事務的で心底ガッカリとした。

とりあえず

もっとみる
スキを、ありがとうございます!感謝。
3

仕事を辞めて気づいたこと

・会社が負担してくれていたもののデカさ
・各種手続きの面倒さ(保険 年金 )
・仕事を辞める=いけないことではない実感
・周りにも似た境遇の人がいることを知れた
・安定してお金を稼ぐということの大変さ
・働き方の多様さ
・世の中の需要と供給は
常に変化しているということ
・常識に囚われないことで広がる選択肢

沢山学んだのでこれからの生活に
反映させていく

ありがとうございます!
3

転職活動 新しい視野

仕事を辞めて、もう2週間目に突入してしまった。

今日で前の会社との手続きを完全に済ませたため、これからは転職活動に集中することができる。

「転職活動」というワードを最近よく目にするのだが、思ったのが    就職活動を「就活」と略すのであれば、転職活動は「転活」になる。というところで、就活はよく耳にするが、転活はあまり耳にしない。ひらがな表記にすると「しゅうかつ」と「てんかつ」で「てんかつ」のほ

もっとみる

田舎に引っ越そうと考えて動かないうちにコロナで動けなくなった話

こんにちは【TAKE】です。
・3人の子供を育てていて子供好き
・家事は頻繁にこなしている
・大家族出身だけどかなり消極的
な育休を取得したパパが
現在進行形で田舎暮らしをしようと会社を辞めて引っ越そうとする矢先のコロナの影響で東京から出れなくなった話

地元に戻るか新たな土地に移るか考えてみた

私は福岡から東京に上京して4年働いたら地元に戻ろうと最初は思っていました。
結局はずるずると20年以

もっとみる
はげみになります!
10

物語と書いて“しごと”と読む。仕事が人生という物語をつくる。

育休生活も4ヶ月目に突入した今、やってみたいと思っていることがある。

それは、自分のこれまでの仕事について徹底的に振り返ること。そして、これからの“はたらく”について徹底的に考え抜くこと。

新型コロナウイルスに伴う休業や在宅勤務シフトを多くの人が経験して、いま働き方について考え直している人は大勢いるんじゃないかと思う。

でも、新型コロナという突然にやってきた厄災がきっかけだったために、考える

もっとみる
ありがとうございます✨
10