二転び、一勘違い

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私はその時 急いでいました

場所は渋谷のハチ公前 スクランブル交差点

ハチ公側からセンター街に向けて信号を渡らねばなりません

時間は夕方 日没直前 

私は混雑している交差点を速足で歩きます

おっと!信号チカチカだ ダッシュ!

ガシャッキンッ!!

激痛!

足に スネに激痛!!

景色は・・・私は地面に倒れています・・

転んだ・・・あぁクサリが・・・あったなそういえば見たこ

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読んでいただいてありがとうございます
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全然ほっこりしていない私の、地味な日記200210〜11

2/10
今日は仕事が会社の都合でおやすみになった。
職場の人と中華を食べに行く。しかし、直前になってお腹の調子がおかしくなってきた。というかおとといあたりから、変だったのだ。
少なめのランチセットにした。
いつも大食いなのにめずらしいねーと言われてしまった。
麻婆どうふは山椒が多めだった。うれしい。山椒ってなんか、調味料の中で位が高い感じがする。春巻きもパリパリでおいしかった。
デザートは杏仁豆

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ありがとう!
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方向転換が下手なおじいちゃんの話

後ろに動こうとする時、横にズレようとする時

「タタタタッタ、タッタッタタタタタ…!」と足がもつれるじいちゃん。

そのまま「ドデーン」と転んだ時もいっぱいあった。

ある日、そんな感じでステップを踏みお尻からデーンと転んでしまったじいちゃん。

井上:「大丈夫?」

ジジ:「なんもいつもやってらんて大丈夫だ…!」

すぐに立ち上がりサッサとお尻を払って

ジジ:「失態なんて誰にもいうなよ!」

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スキ、ありがとうございます!
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華麗に曲がりたい!人生の曲がり角

わたしの人生、まだ転ぶ?!
ってな出来事が立て続けに起こっている真っ最中で (@_@)

ドヨーンとしてる時に、
このブログを読んで思い出したのが!!

赤毛のアンの一節。

私は「赤毛のアン」が大好きで、全巻が宝物♡
特に一冊目はなんどもなんども繰り返し読んでいるからボロボロなのだ!

で、思い出した一節が、コレ。

クィーン学院を出た時は、私の未来は、まっすぐな一本道のように
目の前にのびてい

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おおきに✨
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すぐ使う、割れ物。

転ぶ。

何年振りかで転ぶ。

飲めない。

明らかにお酒が飲めない。

見えない。

間違いなく目が霞む。

ガッカリ。

結構ガッカリ。

冬のあとに春が来るように、

明けない夜はないように、

人には必ず老いがやってきます。
(使い方がちょっと違ってるように思います。)

老いは、ゆっくり確実にやってくるものなんでしょうが、

気がつくのは案外突然だったりするので、
ちょっとビックリしたり

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ありがと。

地に足つけて…。

街で小さなお子さんが転んでいるのをよく見かけますよネ???

   ドタドタドターーーッと、

見るからに危なっかしい感じで駆けて行き…

     ドタッ!

そして…次の瞬間、大抵の場合は

   ギャーーーーッ!

アレって傍から見ても、何がそんなに危なっかしく見えるンでしょうか???バランスの問題でしょうか???お子さんってアタマが大きいから???走っていて重心が上にあり過ぎてバランスを崩

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スキありがとうございます。
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なにもないところで転ぶことができるスキル

こんにちは。ひろりんです。

一昨日なにもないところで、受け身が取れずに見事に転びました。

掌:擦り傷
全身:うちみ
肘:擦り傷を通り越した梅干し一個分のずるむけ

咳すると、その衝撃が体に響きます。

背面は、電気を流してきたので大丈夫ですが、前面は時間が癒してくれるのを待つしかないようです。

決して、よそ見やスマートフォン見ながら歩行していたわけでないんです。

なんにもないところで転ん

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お読みいただきありがとうございます(/・ω・)/
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裁縫に想う

仕事の夜休憩中に起こった悲劇です。音楽を聴いていたせいか、寒さで歩き急いでいたせいか、ともかく縁石に足を引っかけてばたーん。

驚きましたね。つまづいて転ぶことは自分にとって激レアイベント、非日常的な出来事だったので。最後に転んだのっていつだったっけ……。

「痛いけど我慢できるし家に帰るまで放置でいっか」と思ったのですが、自分の自然治癒力に対する不信感も生じ、ドラッグストアで働いてる資格者のくせ

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ありがとうございます。寒い時期なのでご自愛くださいませ
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ころんだ

子供が転んだ

転んで泣きそう

すぐに駆け寄って助けてあげたい

でも

立ち上がろうとしている

ふと足が止まる

いつの間にか応援している

頑張れ!頑張れ!

半ベソになりながら

立ち上がった

駆け寄ってギュッと抱きしめた

頑張ったね!

えらいぞ!

転んでも

立ち上がることを覚えたんだ

転んだことは無駄にならない

転んだから、立ち上がることを覚えたんだ

ずっと転ばないでい

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90度縦のケーキ

仕事の帰り道、家の前の交差点に差し掛かった時
ガシャンという音と同時に、
交差点の角の家の塀から、
倒れた自転車の後輪が見えた。

「あーこれはまずい」

とっさに駆け寄ると、
倒れていたのはおじいさんだった。

幸い、おじいさんの連れの方なのか、
通りすがりの方なのかわからないけれど、
桃色の服を着たおばあさんが先にいて
声をかけながらおじいさんを助けていた。

大きな怪我もなさそうで、
おばあ

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これからも頑張ります!
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