辞表

思ったのが辞表を書くのもいいかもしれん

それは辞めたい時に辞められる精神安定剤的な意味ではなくて

絶対にこの会社を勝たせてみせるという決意です

それが出来ないのならこの会社に取って自分が居る価値はないと思うので

辞める。

覚悟の辞表です。色んな生き方があると思いますが

例えば、給与交渉などでも自分がやりきってたら、それを絶対にいつも通りの値段とかだったら『舐めてんのか コラ』ってなって

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スキありがとうございます!これからも宜しくお願い致します!

言葉にできない混沌の中に居続ける事が「生き甲斐」そして「幸せ」なのかもしれない。

昨日の続き

昨日のnoteを書いた後、いつものように犬の散歩で近所の公園を歩いていた。

「純粋に生きる為の不幸こそ、本当の生き甲斐だ」

だとすれば僕はまだまだ不幸が足りない。

自分らしく生きる時に生じる混沌が足りない。

「自分のリソースを使い切る」

と言う言葉を最近、自分の中の流行り言葉として使っていたが、どうも少し違う気がしてた。
きっとそれはリソースを使い切るというよりも、混沌

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私もです!
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私、失敗しないので! は本当か?

心震える気付き491

米倉涼子さま主演の『ドクターX』(テレビ朝日)
フリーランスの女医「大門未知子」の名セリフ
「私、失敗しないので!」
名医 大門先生でなくても、あなたも私もこのセリフを言える。
ある事をし続ければ……

そもそも失敗とは何を意味しているのか?

やりそこなうこと。
目的を果たせないこと。
予期した効果をあげられないこと。
しくじり。
三省堂 大辞林 第三版 より

何か目指

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有難うございます!心より感謝いたします^^
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借金の愛し方

イン○○にかかってしまい寝込んで復活したら

いろいろと思考がクリアになってきた😳✨

昨日、考えていたんだけど

借金をしたから落ち込む生活をするのか

借金に感謝して幸せに生きるのか

全然違う生き方だよなーと思った。

そもそも私の借金は2018年に

歯科矯正をしようと決意してから始まった。

そのときに作り始めた借金ならば

今なにを大事にするべきか考えてみた。

歯を大事にすること

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嬉しいです♡
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純粋に生きる為の不幸こそ、本当の生きがいなのだと覚悟を決めるほかない。

読書は面白いもので、必要な時に意味のある言葉が目に入ってくる。
きっと深層心理で「それ」を求めているからなのだとも思う。

タイトルの

「純粋に生きる為の不幸こそ、本当の生きがいなのだと覚悟を決めるほかない」

は僕の言葉ではない。

一昨日から読み始めた、岡本太郎さんの「自分の中に毒を持て」からのワンフレーズだ。

生きる事。
自分である事。
幸せとは。

そんな事を岡本太郎さんの人生

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私もです!
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何かをやめる時

何かをやめる時、それは時には、いやむしろそれはその時に毎回、大きな覚悟をしなくてはいけない。というかむしろ大きな覚悟はマックのチキンナゲットの付属ソースぐらいつくものです。そのやめる時には様々な感情が交錯することもあればそうでもない。最近質問箱でも送ってくださったのですが、私が何かをやめる時(例えば、サークルなど)に関する質問が少しばかりあったので、今回はそのことに関して書きますね。

やめる

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ありがとうございます。とても励みになります!!!
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「続ける。」と決めたので。

仕事は完全オフと決めた今日。じゃあnoteの毎日更新も休みにしよかな。ともう一人のジブンの悪魔のささやきに流されそうになりながらも打ち勝って書き出したりょうぞうです。こんばんは。
(写真は本日撮った梅の花です!)

「毎日更新する」ってことを決めたので、時間が取りにくい日は、質とか内容とかにはこだわらず、何かしらの自己開示・アウトプットをする。

・「毎日続ける」ってこと
・「こだわらない」ってこ

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me too❣️
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毒親と呼ばれる覚悟はできているか

毒親という言葉が市民権を得て、
たいぶ久しくなってきた。

ところで「毒親」って何?

暴力ふるうとか恫喝するとか、
ネグレクトも。
これは毒親じゃないよ。犯罪者。

犯罪行為をしなくても、
毒親と呼ばれる人はいる。

要は、子供の人権を無視した行為を
してしまう親のことなのかな、と。
ざっくり。非常にざっくり、
解釈しているのだけれど。

これはもう定義自体が難しい。

同じ行為をしたところで、

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ありがとうございます!
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不安と生きるか。理想に死ぬか。

以前に文系として過ごしてきたことを書いた“鱗蜻蛉”です。そして、国語の成績が悪かったことも。さらに、歴史の成績も悪かったことをここに報告します。なので、歴史小説などもそんなに得意ではありません。しかし、過去の偉人の思想や偉業については、最大級の賞賛と関心があります。

作品:覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰
著者:池田貴将
初版:2013年6月10日

帯に書かれた「不安と生きるか。理想に死ぬか。」は

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ありがとうございます‼️
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