バリ舞踊との出逢い

今日はバリ舞踊に出逢ったきっかけを書いてみようと思います。

旅行で訪れたバリ島で、バリ舞踊を観たのがきっかけでした。初めての海外旅行。小学校6年生の時。

当時姉がバックパッカーでアジアをまわっていて、その時にたまたま訪れたバリ島が素晴らしい場所だから、家族みんなにも来てほしいと連絡がありました。母は祖母の介護をしていたけれど、父がその時は「みんなで行っておいで」と言ってくれて、母ともう一人の姉

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ショッピングモールを裸足で歩く

雨で靴がビチョビチョになりました。
一度、濡れてしまうと家に帰るまで大したことは出来ないのですが、せっかくなので裸足でショッピングモールを歩いてみました。

裸足で歩いて分かったこと①興奮する

普段、裸足でショッピングモールを歩くことなんてないので実際に靴を脱いで歩くと興奮します。
まるで上半身裸で歩いているような。
刺激が欲しい方、試してみてください

裸足で歩いて分かったこと②以外と見られな

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脚下照顧

6月も明日で終わる。梅雨の晴れ間。
今年も上半期が終わる。

時の流れは不思議だなぁと感じる日々。
思えば随分、腰を据えて休んだという気がする。

ここ数か月は料理や掃除といった基本的な家事に注力している。
特に掃除、そのなかでも「雑巾がけ」。

どちらかというときれい好きなので(汚いのが苦手)
その意味で足の裏が汚れないようにと部屋でも靴下を履いていたけれど
毎日しっかりと雑巾がけをすることで裸

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心の平穏

梅雨の晴れ間の土曜日。

今日は暑くもなく、柔らかくて心地よい風が吹いている。

庭に裸足で出る。

至福の時間と空間がそこにある。

無心で、ただ歩く。

足の指の間に入ってくる芝生。

痛くもくすぐったくもない。ちょうど良い。

後日抜くことになる、所謂『雑草』の上を歩く。

フサリとした感触を足の裏で味わう。

草には勝てないなぁと思う。

土の上も歩く。

乾いてサラサラした所。

ふかふ

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マジですか!嬉しいです!ありがとうございます!
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【ハイハイで足ゆびを育てて、食べ上手】

足裏の感覚を刺激するハイハイ生活は、

赤ちゃんの生活全般を健康的にするために、

とてもオススメです。

これからの季節的、

足裏の皮膚を

しっかり呼吸させるように、裸足生活をすすめていた、

赤ちゃん支援センターの保育士さん。

「とにかく靴下は、いらないよ〜!」とのこと。
 
 
食べる機能を見ても、
 
口だけの話で終わらず、
 
実は、
 
床に足が付き、感覚が育つことで、
 
体の

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💖嬉しいな、ありがとう💖
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世迷ダンス

「ヨマイです。よろしく」
「ヨマイ…カタカナですか?」
「世界に迷うと書いて『世迷』です」
 
私が舞踏を始めたきっかけは中学時代、寺山修司の舞台を観たことにある。想像的な言葉の数々より、私はそこに突っ立つ創造的な肉体に感銘を受けた。それから土方巽、大野一雄などの暗黒舞踏界隈を学び巡り、独自の舞踏形式を獲得した。
 
例えば音楽が聞える。それは静寂でもある。大地から海水が沸き上がり、私の脚を這いあ

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裸足で靴を履く

最近、なるべく靴を履かないで外出している。

その結果、分かったことは、
① 靴が臭くなる事
② 足の感覚を味わいながら、歩けること

僕は、肌触りが異常に気になるので、
なるべく服を着ないで、生活したいと思っている。

そういうわけにもいかないので、なるべく、ゆるめの服や靴下をはいて、
肌に密着しない服やズボン、靴下をはきたいと思っていた。

今日は、暑いので、出かけるときに汗で服が自分の体に張

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みんな幸せになあれ!!
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ソーシャルディスタンスと濃厚接触の両立♪

ハグも、握手も・・・じゃ、気持ちをどう伝えればいいの?

とお思いのあなた。

身体には感覚受容体が発達した部位が何箇所かあるんですが、

大事なところを忘れていませんか?

きっちりソーシャルディスタンスを保ちつつ、

濃厚接触で気持ちが通じ合える、

そんなNew Normal時代のコミュニケーションメソッド。

泥だらけになってもいい格好で、是非どうぞ♪

ありがとうございます♪スキ反応は元気玉みたいで嬉しいです♪
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今日のわたしにタイトルを。6/12

街屋 minato 3710-

今日のわたしにタイトルを。6/12

「砂利の上を裸足で歩く」

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裸足でいるのが好きな子が砂利の上を裸足であるいていた。

絶対痛いでしょう、と思いながら、自分は靴を履いたまま。

ちょっと薄くなった靴底から感じる砂利の凹凸。

足つぼマッサージみたいで痛気持ちいい。

痛みも伴いながら、でもそれも必要

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ありがとうございます!温かさに包まれる一日になりますように。

捻挫しないシューズはハイカットかローカットか、厚底か薄底か問題を、何十年も前に先輩が身を削って教えてくれていた話

カモシカさんの1年ほど前のエントリー「捻挫しにくい靴の特徴について素人の考察。」(2019-06-19)をたまたま目にして、そう!そうなのよ!とひとり膝を叩いていました。

カモシカさんの気づき

 登山を始めた頃に先輩に言われた「登山は絶対にハイカット」という言葉を信じていたカモシカさん。

 その後、トレイルランニングと出会い、トレイルシューズを履き始めると軽い捻挫すらせず、仮に足を捻っても、

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