理想の上司

統率力とマネジメント能力を兼ね備えた上司って理想だよね!
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統率力とマネジメント能力を兼ね備えた上司って理想だよね!

DeNAとの3連戦。昨日も見事勝利し、ヤクルトが3タテで首位をキープ!!! すわほーーー!!!!☝️☝️これで引き分け3つを挟んで今季最多の6連勝🏆4カード連続の勝ち越しで、チームは上昇気流に乗ってる⤴️ 以前こんな記事を書きました⬇️ スワローズの前半戦の戦いぶりを振り返るまとめ記事です。この最後に挙げた画像、ちょっと見てくれる? 私、この記事を 「最終順位がラブレターズ溜口くんの通りになることを期待して、後半戦も全力応援するぞ!」 と締めくくったのですが…。 ね

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上を司られるな、司れ。

上を司られるな、司れ。

1263文字 上司の考え方が古い。 上司とソリが合わない。 上司がポンコツである。 上司に理不尽に怒られる。 上司に目をつけられている。 など 最低1日8時間を共にしなければならない職場において、上記のような悩みの種は色々なところで発生しているはずで、部下である若手たちの中で苦しんでいる人が多くいるかもしれません。 #上司と部下 #その逆も然り かつて私も過去の勤務先では、直属の上司がどうしても尊敬できないし、好きになれない(苦手だった)ということがありました。

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髪が伸びると必ず右前髪がうねる

髪が伸びると必ず右前髪がうねる

 物心ついてから髪を長く伸ばした記憶がありません。  幼少期は祖母に髪を二つにくくってもらっていたようですが、小学校低学年からスポーツを始めたため母お手製で短く切られ、赤いランドセルを背負っていても男の子と間違えられるほどの仕上がりでした。  高校生の時、サラサラロングヘアーに憧れて伸ばしてはみたものの、肩から跳ねる髪を束ねるのが面倒になって、結局短く切ってしまいました。  大学に通っていた頃は、アシンメトリーが流行っていて短い前髪を斜めに切って、耳にはピアスを並べて気

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サイラスとライアンでリーダーに向いてるのは?(スナイダーカット)
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サイラスとライアンでリーダーに向いてるのは?(スナイダーカット)

映画『ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット』に出てくる2人の科学者の対比が面白い。サイボーグの二重の意味で父親であるサイラス・ストーン博士と、彼の右腕のような存在だと思われるライアン・チョイ博士だ。2人はスターラボという研究所に所属していて、サイラスは所長で、ライアンは彼の次に偉い立場の人らしい。 この2人の、どちらが上司に向いているか考えてみよう。 ▼ユーモアのセンス:Ryan: You were right about the metal sample fr

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初めて部下ができた私が、絶対にやらなかったこと。

初めて部下ができた私が、絶対にやらなかったこと。

こんにちは!よっちゃんです。初めて部下を持った前職の時の経験を書いていきたいと思います😊✨ 初めて部下が出来た日 初めて昇格し部下ができた私は、昇格の内示を受けた日から『自分だったらどんな上司の元で働きたいか』『働くことがもっと楽しくなる職場にするためにはどうしたらいいか』を考えていました。  実際私の上司は”上司の鑑”で、幸いにもお手本になる人物が目の前にいらっしゃいました。 仕事は速くて正確/何でも出来る/仕事でもプライベートでもどんな相談も乗ってくれる/『今日体調

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人に求めすぎ社会

人に求めすぎ社会

"社会"などとクソデカ主語を使うと色んな人にどやされそうだが、人に求める条件が多い人の多いこと。 「彼氏は年収ウン万で、優しくて、誠実で、浮気しなくて、できれば顔もよくて……」「娘の彼氏は少なくとも礼儀正しくて…なんちゃら…」 いやいや自分差し置いてどこまで求めるん的な回答の多いこと。さぞかしご自身に自信がおありなんでしょうね、ははは。羨ましい。自分が選ぶ側であることをなんの疑いもなく信じられる人たち。 まあこういう人の方が少数で目立ってるだけなのかもしれないが、どちら

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梨泰院クラスから経営者たるものを学ぶ

梨泰院クラスから経営者たるものを学ぶ

こんにちは。Kiwi PR合同会社の植田聡子です。 プライベートの私のお知り合いは、私が2003年の冬ソナから始まり、2005年に「私の名前はキム・サムスン」でヒョンビン沼にはまった末、韓国語を学んでいたことをご存知かもしれません。 今日は今さらですが、「梨泰院クラス」について話したいと思います。 「半沢直樹」が好きなビジネスパーソンは必見! ちなみに、トップの画像は2020年2月に行った梨泰院のサムスン美術館。海外旅行はあれから行ってないな。 「梨泰院クラス」をご

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現場の声を反映させられない上司は部下から認められない『連結ピン・モデル』
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現場の声を反映させられない上司は部下から認められない『連結ピン・モデル』

『連結ピン・モデル』とは、人と人、人と組織、組織と組織を有効に結びつけ、コミュニケーションを円滑化する“潤滑油”の役割を果たす能力のことです。 アメリカの組織心理学者R.リッカートは、いい上司とは、自らの上司に対して影響力を持っており、わるい上司は部下にしか影響を与えられないとしています。 今回は、現場の声を反映させられない上司は、部下から認められない『連結ピン・モデル』について紹介していきます。 連結ピンモデルとは 連結ピンモデルとは、米国の組織心理学者R.リッカー

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退職を伝えたときの部下の本音

退職を伝えたときの部下の本音

9末に退職したいという話をしたら10末に伸ばされた 一刻も早く退職したいのにそれは困る どう伝えるべきか、いつまで拘束されてしまうのか。 とりあえず9末はフルタイムで働くが、
10月は業務提携のような形でお願いできないか相談してみよう。 それにしても辞めるタイミングでその人の本当の姿がよく見える 可愛がってくれていた人が話を振ってくれなくなった 「人間関係、こんなもんだよなあ」とどこか冷めた自分がいる 退職者になぜ態度が変わるのか? 折角なので考察してみようと思う

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今辛くても必ず将来のためになる

今辛くても必ず将来のためになる

今日フォローしてる方の記事の中で "今自分ができることを精一杯しよう" という言葉に感銘を受けて 色々思い出して書いてみます✏️ というのも社会人1、2年目の頃は やること全てが辛かったと思う けど何も分からないが故に これが当たり前だと思ってたし ストレスはかなりあったはずやけど 当時の僕はどの状態が ストレス溜まってるのかも分からなかった 辛い業務と言っても 今から考えたら必要な業務がほとんど ただ、いくつかは今考えても あれはなんでやらされてた?って 思ってしまうも

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