部下をやる気にさせない上司の行動【体育会系の会社出身の僕が思うこと】

はじめに

人をやる気にさせるって、すごく難しいことですよね。

僕は証券会社で営業として働いていたので、結構実力社会でした。

で、もちろんですけど部下は上司を選べないじゃないですか。

だから上司によっては「なんでこんなやる気を下げる言い方するんだろうな」って時がよくありました。

でもコレ、知らず知らずのうちに自分も上司になっていて、注意していないと使ってしまう可能性があるな、って思ったんで

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読んでくれてありがとうございます!嬉しいです!☺️
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上司とは

自分の周りに良きリーダーはいますか?
僕が自分の周りのリーダーを考えた時に思い浮かんだ人は部長でした。
僕の他にもリーダーと聞いて『上司』を思い浮かべる人は多いかと思います。
でも残念ながら多くの上司は『上司』であって『リーダー』ではありません。

上司から「これ、やっといて」や「どうすれば良いかなぁ、考えて」と言われる時、この上司は答えを持っている訳ではありません。
オヤジ化した上司の頭では、こ

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君に幸あれ

【人を思い通りに動かすテクニック🧠】

【他人を思い通りに動かせたらな~】って思ったことありませんか❓
友達、上司、部下、子どもなどで
自分が思った通りに動いてくれたら
どれだけ生きやすいだろうと感じたことがありませんか?
多くの方がそう感じたことはあると思います😌
私も事実ありました💡

『そんな方法あるの❓』



あります☝️✨💐

【ラベリングテクニック】
簡単に言うと
『相手に自分がなってほしいラベルを貼る🏷️』

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次回の記事もお楽しみに💐
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DaiGoさんの著書「人を操る禁断の文章術」を読んで②

文章を書く時、早速実践できるテクニックが何個も見つかりました!

メンタリストDaiGoさんの著書「人を操る禁断の文章術」を読んで学んだ目から鱗の知識をシェアさせていただきます。

今日お話しする内容ももちろん重要なのですが、それだけでは意味がありません。

大前提として抑えておくべきポイントがあります。

前回のpart①でもお伝えした通り、文章を書く目的は「読み手を行動させること」です。

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弁護士さんを求めて【7】

こんにちは、とんかつです。全体を通して会社で上司からセクハラを受け、慰謝料請求してどうなったという期間や過程について書いていきたいと思ってます。

前回、弁護士さんに少し話を聞いてもらったり、行政の窓口で、お金のこととか、休養中のこととかが分かった。

で、自分の身の振り方。

うん、やっぱり私はこのまま泣き寝入りは絶対嫌だ。

慰謝料を請求という手段で行動を起こそう。

と思ったものの、具体的に

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ありがとうございます!嬉しい~

教育者のための教科書 『味方はあなただけなんですよ?』

どうもタッチーです!

前回の『なんで叱るんですか?』はかなり反応が良かったです!

やっぱり叱られるのは嫌ですよね?

これからの時代、教育の方法が問われる時代となりました。

そんな世の中で否定、怒りを中心にした説教はもうやめませんか?

では今回もいきましょう!

前回の内容を覚えていますか?

もし、忘れたなら戻って読んで確認してきてくださいね!

前回の僕の回答はこれです。

『君は僕の

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幸せをありがとうございます😊
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「伝えた」=「伝わった」ことにはならない。上司の指示があいまいなので対策練ってみた

こんにんちは。社会人一年生のかんなぎです。Webマーケターの仕事をしてるんですが、先日上司から

「直近の自社サイト訪問人数をまとめてくれ」と言われました。

瞬時に次の疑問が浮かびます。

・直近っていつからいつまで?
・人数ってただ人数出せばいいの?年齢や性別、リファラーまで記載したほうがいいの?
・まとめるってどういう形で?手書きのメモ?エクセルで?パワポでグラフなどを作ったほうがいいの?

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『相手を受け止める』ということ

以前勤めていた会社に、苦手な上司がいた。

男性で年齢は僕よりいくつか上。性格はガツガツしていてオラオラしていて、『自分が正しい』と本気で信じている人だった。

自分が気に入らないことがあれば遠慮なく攻め込んでいくタイプで、ある種のカリスマ性があったため味方もそれなりにいたが、おそらく圧倒的に敵の方が多かったと思う。

僕はなぜか彼に気に入られ、直属の部下として1年ほど配属されていたのだが、この期

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今日を生きるあなたに力のお裾分けを!
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「お酒が飲めないことで困ったことはない」というお話です。そして武士の礼法も少し話します。

私は昔は全くお酒が飲めませんでした。

体質なんでしょうね、我が家は両親もお酒に弱く、缶チューハイをコンビニで1本買ってきてみんなで4等分して、親父は飲み切る前に顔を真っ赤にしてのてしまうような家庭だったので、家にお酒があることは無い生活でした。
そしてそうなると、同じように酒に弱い後輩(当時は就活を控えた学生)から、
「お酒が飲めないことで、社会に出て困ったことがたくさんあったのではないですか?

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私も好きです!!
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激務の四重奏


捕まっていた
ブラック企業

高額の商材

自己啓発、能力開発

ゆえ

「顧客の変化、感じられる」

という、楽しみ、アリ。

商品、購入済、利用中の顧客への電話フォロー
終えた直後の、上司へ

私「違う人生を、たくさん体験できる感じ でしょうか?」

上司「うんうん、そうだね」(ニヤリ)

という、対話、思い出した。

しっかし、、、

1.アポイント
2.ニーズUP(買う氣にさせる)

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スキありがとうございます!
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