甘く弾ける雨のうたた寝

HELLO!大阪と名古屋で年商1億の会社してますTakecです!

もう2月も終ろうとしていますね。…という事は2ヶ月/12ヶ月が過ぎるという事で1/6が過ぎるという事でざっくり300日くらいが1年の残りとなります。

どうでしょうか?日々の変化はありますでしょうか?

今回のお話は『変化』とは?というお題目で書いてみます。とくに僕個人の見方なので一つの「視点」と捉えて頂くと良いです。

『変化』

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小売業におけるリモートな働き方について

こんにちは、株式会社TO YOUの岩下です。

今日はTHE株式会社の岩下としての経験を書いてみたいと思います。THE株式会社はいわゆるデザインメーカー、ファブレスの製造小売業で、洗濯洗剤、ハンドソープ、グラス、醤油差し、スウェット、ジーンズ、スポーツバイク、カトラリー、バックパックなどなど多岐にわたるジャンルのTHEってこれじゃない?というアイテムを開発し提案しています。

ツイッターで深津さん

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燃える闘魂 - チームマネジメント

最近、プロジェクトを立ち上げ、引っ張る事がひじょーに多く、
チームマネジメントをどうするか常に考えている日々です。

というより、極論を言うとマネジメントなんて全くしてなくて、
先頭で旗を持ちながら全身全力で走っているだけな気がしています。

なぜ、そんなテキトーなマネジメントで仕事が回るのかを考えてみました。
そうすると、下記の要素を考えて運営しているからかなと考えました。

・信頼関係を築く

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熱狂という刹那

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熱狂という刹那
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ディズニーが好きで、数えてみたら大学4年のうちの半年間で3回も行っていた。ディズニーというテーマパークは街であり、エンターテイメントである。その場に一歩足を踏み入れた途端、知らぬ間にティンカーベルのピクシーダストを振り撒かれて、心身ともに外界と隔絶される。ふわふわと高揚した僕たちは、非日常的な頭の装飾をこぞって付

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ボクはもっと「何かに熱狂しているんだ」という感覚が欲しい。夢中になっている人は熱狂している人に叶わない。努力している人は、夢中になっている人に叶わない。熱狂している人は決して他人の批判やダメ出しなんてしない。逆に、そういうことをするのは毎日を楽しんでいない証拠なのかも。

ありがとう!嬉しい!
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マンガのように、スッと入るビジネス書と思った「死ぬこと以外かすり傷」

マンガ死ぬこと以外かすり傷。
1,100円(税別)
早速、購入し、1時間で読破。

即、所感書きます。

①価格
普通のマンガって500円ぐらいだから、この本は倍だ。
え?高い?そうかなぁ。
安いものにはワケがある。高いものには物語がある。

②心得

何するにも実績は大事だよね。
だから、自分で手を動かし熱狂し、圧倒的な量を圧倒的なスピードで行う。

「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」が大

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お陰さまで、明日も記事投稿できます!
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Wixでホームページ作成は超簡単

ホームページって聞くと私は大学の頃を思い出す。

Windows95が世間で騒がれて、コンピューターって何?ってのが高校時代。

そのあと東京の大学に行き、強制的にパソコンをやらされた。

その頃はWindows98.MOドライブもあった。

大学で自分のホームページを持とうみたいな授業があって頑張って作ってた。もう20年前の話。

今また作り出した。作ったというか、選んで文字と画素を入れただけだ

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ひとりの熱狂が生み出した中部林間学校! 【夕刊ミノ】中部チーム

こんばんは。箕輪編集室中部チームのゆりなです。1月7日(火)の夕刊ミノをお届けします。

11月2日3日に、中部チームを中心とした35名で中部林間学校というイベントを行いました。開催が決定したのは8月20日「中部本気の歓迎会」で、私が持ち込んだ観光案内パンフレットがきっかけでした。

今回は、イベント立ち上げの背景から当日まで、運営を通して感じたことをお伝えします。

「やりたいことを即実現」でき

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名で体を表す-”PUNK”ビール会社によるPUNKな呼びかけ

パンクの本質は、
物事を自分の流儀でやるために必要なスキルを身につけることだ。

1970年代にパンクロックが音楽を、そして世界を変えたように、
2007年に2人のビール愛好家と1匹の犬がビールを、そして世界を変えた。

2人のビール愛好家と1匹の犬で始めた会社は
【BrewDog】

代名詞とも言えるビールは
『PUNK IPA』

日本でも缶や瓶で(時には樽でも)流通しており、味わうことができ

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『夕刊ミノ誕生秘話』私が作りたかった“とっておきの”居場所【夕刊ミノ】運営チーム

こんばんは。箕輪編集室運営チームの柴山由香です。12月31日(火)の夕刊ミノをお届けします。

運営チームの夕刊!  いつぶりでしょう…おそらく1記事しかないはずです。今回は、もともと私の個人的な思いから始まったこの「夕刊ミノ」への思いを書いてみます。

箕輪編集室をかたちづくる各チームの活動レポートの意義

箕輪編集室公式noteで、各チームの活動報告にあたる「夕刊ミノ」が始まったのは、2018

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