小1の壁

小1の壁。壁、想像よりめっちゃ高いやん!~母子分離不安による登校拒否~

はじめに、今現在、前代未聞のコロナ禍にあり休校中の学校が多い。新一年生がいるご家庭では、大きな期待と不安があると思うが、今年は期待より不安の方が大きいのではないか。そういうご家族に何か出来ることはないだろうか。もしかしたら、記録を兼ねて、我が家の昨年の体験を記載することで、なにか参考になるところがあるかもしれないと思い書くことにした。

昨年、私は一人目の入学とあってラン活から張り切っていたし、小

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読んで頂きありがとうございました(*^^*)
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予想外の小1の壁にぶちあたっているお仲間たちへ

ご入学おめでとうございます!

我が家も長男が小学校に入学しました。

しかし、学校に行けたのは入学式のみ。

あとは、自宅待機!

夫婦ともにおうちでリモートワークしながら、しかも3歳の次男を世話しながらなので、まともに勉強も教えられない。

これは、覚悟していた小1の壁とはまた別の壁です。

どうしよう。我が子は遊んでばかりだ。もうちょっとみてあげたいけど...無理だ!

公文などで先んじた学

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ぺこりm(__)m
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「小1の壁」という転機を乗り切るには?

こんにちは!meetcareer(ミートキャリア)です。
お子さんの学校休校であわただしい皆さんもいらっしゃるかと思います。

この度の全国一斉休校要請はめったにない事態ですが、子どもが小学生になると台風や警報での休校、インフルエンザでの学級閉鎖(我が子は元気なのに突然4日間休みなど!)など保育園時代にはなかった事態も多くなります。
これがいわゆる「小1の壁」の1つ。「小1の壁」に対して様々なノウ

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【26万円の補助有】休校の子供 預け先に光

《乳幼児〜小学3年生までの児童(一部条件で小学6年まで)》の保護者の方と
対象の方を雇用する経営者の方、預け先に奔走する保護者がサービス利用で3月1ヶ月で最大264,000円の補助

新型コロナウィルスの感染拡大防止のため春休みまでの臨時休校。子供の預け先にこの週末頭を抱え、奔走している方に朗報です。

内閣府の「企業主導型ベビーシッター派遣事業」の割引券制度を利用します。
通常は1回/1日の利用

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在宅「推奨」宣言発令中!

新型コロナウイルス
なんとなく街も周りも緊張感が増したようなそんな空気を実感した連休最終日、ちらり会社の携帯を見ると上司からメッセージが入っていました

週明けより、在宅を「推奨」します

キタ!ついにキタ!!
これで少しは予防できるぞと気持ちが高まりつつも、やっぱり気になる気になる…

カギカッコが!!!

これ、政府の発表と同じですね
基本方針って言えばそのまま当てはまりますかね、とりあえずお

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小1の壁に備えるために。学童について区役所で聞いてきた

住んでいる地域の学童保育について詳しく聞くために、昨日区役所に行ってきた。うちの娘はもうすぐ年長さん。つまり、来年の春に備えて早くから動いておこうというわけだ。

先日こんなnoteを書いた。3歳の壁にぶつかり、働き方を変えたことで小1の壁にも「なんとかなるかな」と思えた話。

とはいえ、今のところ学童は利用するつもり。まずは情報収集からということで、朝から区役所に向かった。

学童の相談窓口で住

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また明日も書きます!
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小学生になると病児保育が使えない?どうする病児保育×小1の壁問題

フローレンス代表理事の駒崎です。

代表理事とかいいながらも、家に帰れば普通に2児の父親やってます。

子育て中っていろんなことありますよね。もちろん楽しいこともあれば、しんどいことも。

使用済みのおむつ洗濯機に回して地獄を見たり、子どもと一緒に見ているうちにニチアサにめっちゃ詳しくなって戦いごっこにずっと付き合ったり、有り余る体力を持て余している子どもたちと休みの日をどう過ごすか頭を抱えたり…

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甘やかしてた、自分を。

最近、息子が割と荒れている。

彼自身、発表会の練習がハードなため心身共に疲れているし、
週末には体調を崩し、39.5度の熱。インフルではなかったけど。
私も私で最近心身共に疲れが回復せずにいたのが基本的な要因だとは思う。

そこから次のステージとして
私がもう一踏ん張り頑張って、息子のわがまま(補助要望とか、希望願望系のこと)に寄り添わないスタンスをとってしまうモードに入ってしまってた。

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X歳の壁:ライフスタイルの未来を考える

カベ多すぎやろ・・・

最初のnoteの投稿がこんなネタでよいのかどうか知りませんが、生きる上で直面する壁、ありますよね。生き方・ライフスタイルもどんどん多様になっていて、直線型から複線型の人生へ、なんて言われ方もしています。しかし、社会制度や教育制度が硬直化している中において、ライフステージの転換点を中心に、確かに存在しています。カベ。

一方、この壁を解消しようとする試み自体が新しいビジネスの

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