みんなのフォトギャラリー用イラスト[1]

自分のテイストと違うイラストや
グラレコで描くときに描きづらくてペンが止まってしまう小物たち。

表現力の幅を広げることの目的もあるけど、
議論を追いたいのに、グラフィックで戸惑っていたくない。

今後のために
グラフィック力や表現力を鍛えるために
みんなのフォロギャラリーにて使えそうなイラストを
貼っていこうと思います。

※今回はサイズが少し大きめに描いてしまったので、
使用される際はご自身の

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ありがとうございます〜〜〜〜〜〜…♡
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「初心者」を楽しむ!グラレコ練習を始めました。

おはようございます。

365日連続投稿にチャレンジ中のふくさちです。

本日は139日目。

昨年から始めたいと思っていたグラレコ練習を始めました。

とりあえず読んでいる本をまとめてみる。
(問いのデザインの第一章)

iPadでのお絵かきに慣れてなくて、まだまだ下手くそなんですが、とっても面白い!!

新しいことを始める時、最初のその下手くそな状態を記録するようにしています。

そうすると自

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登壇

今年3回目の登壇。
それ以外できませんが今回も手帳のお話しを・・・

 時間管理はもうやめよう!

時間管理から行動管理へ・・・そして行動管理の反対、空間管理へ
時間管理信奉者には悪いが、こんな事を問うてみてほしい。

 時間が不足しているか?
 行動が不足しているか?

比べれば明解。
時間が不足するのは他人のせいかもしれないが、行動が不足するのは自分のせい。
自分の使っている時間と行動では行動

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「スキ」ありがとうございます!
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グラレコに正解・不正解はない―グラレコを教える"手描きお絵かきの はる先生"にインタビュー

今回ご紹介する先生は、グラレコ(グラフィックレコーディング)を教える ”手描きお絵かきの はる先生”(さの はるか先生)です!

「グラレコって?」と思われた方もいると思います。
平たく言うと、会議やセミナーなどの話を文字・イラストを使って可視化する手法のことです。

欧米ではすでに、ビジネスシーンで多く活用されているようです。
会議でよくあるお悩み、「話がまとまらない」「声の大きい人の主張だけが

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ありがとうございます✨
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単発でなく長期プロジェクトに伴走し プロジェクト全体の流れをレコーディングするプロジェクト・レコーダー

新しいサービスアイデアを検討するワークショップや、新しいコンセプト策定するワークショップなどにグラフィックレコーダーとして参加させていただく機会が増えましたが、「この取り組みはその後どうなっていくのだろう?」「もっとこの領域に知識があれば‥」「グラフィックレコーダーがもっと付加価値を出すには?」など考えることが多くなりました。そこでグラフィッカーのプロジェクトへの関わり方の1つとして、ピンポイント

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ありがとうございます!イラスト精進します!(・⊆・)ゞ
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【6月8日開催】心理学から紐解く、心地よいパートナーシップの作り方〜ABC理論編〜

こんにちは!FAMILOGの広報担当ひえいです。6月開催のFAMILOGイベント(参加無料)のご案内です。

<<イベントのお申し込みはこちらのフォームよりお願いいたします>>※お申し込み締め切りは各イベント前日の23時までです※

■開催日:6月8日(火)20:00~21:00

■開催場所:オンライン(ZOOM)

■参加費:無料
 

■参加条件:今回は自己内省を含むパートを重視しているため

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スキありがとうございます!
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音楽の処方箋-褒め言葉は300%増しで

こんにちは、ひであきです。

先日クラブハウスで始まった
『本日の処方箋はこちらになります』というルーム。

免許を剥奪された元ドクターが、相談者の悩みを聞き、
それにぴったりな音楽を処方するルームです。

手術用のメスを置き、代わりにレコード針をレコードの溝に落とします。

本日のお客様は、さあちゃん。
https://twitter.com/saachaaan_n

中学生の頃から

「生きる

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ClubhouseでSDGsとビジネスの話をしてみた vol.2

Hello, people.

先日ミニ盛況した clubhouse での「SDGsとビジネスを語る夜」、
第二回目はSDGsとビジネスに加え、テーマを掲げて開催しました。

今回のテーマは「Z世代とSDGs」。
Z世代は1990年後半〜2000年前半に生まれた、デジタルネイティブな若者を意味します。比較的社会課題にも敏感であるとも言われるこの世代は、今の社会や取り組みに関してどのように思っている

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Thank you! We love you!
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読書会からの気づき

先日、オンラインでの勉強会に参加した。

『図解よくわかる授業づくり発想法』読書会リターンズ(第2回目)

事前に本を読んで、著者である上條晴夫先生(東北福祉大学教授)に疑問や気になるところを伝えながら進めていくという、非常に楽しい会だった。

そもそも読書会というのに参加することもこれまでほとんどなかったし、読書会という言葉すら最近知った。我ながらお恥ずかしい。

でもこの歳でこんな刺激的な勉強

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嬉しいです!
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