『洪水の時の徒歩移動の判断基準』ともう一本。~日間で最も感謝された投稿~

本noteは、弊社のサービス『感謝×HUNTER』にて日間で最も感謝された投稿をご紹介するものです。そもそも『感謝×HUNTER』って何?という方はこちらのnoteをご確認ください。

まず、一般編(私生活向け情報)ですが、
タイトルの『洪水の時の徒歩移動の判断基準』に関する投稿が最も感謝されました。(住まい,ライフスタイルカテゴリ)
洪水の際、『傾斜がない』『水深が膝下』の条件が揃っていなければ

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圧倒的感謝!
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車の懐の深さ

自由か不自由か

私は車とは
不自由な乗り物だと思っている。

同じ方角に走らなくてはならないし、
道路がないと進めないし、
信号が青なら進まなくてはならないし、
逆に赤なら止まらなくてはならない。
速度も周りに合わせる必要があって、
駐車場がなければ
行きたい場所へも行くことができない。

一方で、車は自由だと言う知人もいる。
言うには、
電車と違って好きな時に
好きなところへ行けるからだそうだ

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読んでくれてありがとうございます。
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やっぱり人を元気にするには!
考えを言うだけじゃ駄目で!

行動にして気持ちを体現する事!
これに尽きる!

やることの大小に囚われるのではなく
今行動を起こすか起こさないか!

良いお手本になる方々がたくさんいるのですぐ見習おう!

https://twitter.com/hirobou0731/status/1279015811907125256?s=09

読んでもらって何か感じ取る部分があれば嬉しいです!シェアお願いします!
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本日も週一回の外苑前まで徒歩でを行ってきました!
約10km!
なんか疲れたというよりは、爽やかで軽かったです!
そして、食欲はあまり湧いてこず…行きつけの753というお店でランチを取ったのですが、半分残してしまいました…
良いことなのかな…
もちろんパックで持ち帰りますが…

ありがとうございます!引き続きよろしくお願い致します!
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次も見てもらえたらうれしいです
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バスからの景色で感じれないもの

研究室は週に3度だけ。なるべく密集しないように、googleカレンダーでお互いの滞在時間を管理する。

他の研究室も一気に復帰するようなことはない。昼食時の食堂は閑散としている。人の往来は少なく、その影響で最寄り駅とキャンパスをつなぐシャトルバスは止まっている。

バスで10分ほどかける距離を歩いて30分。余裕をもって家を出て、駅から歩いていく。理系研究科が集結した郊外にあるキャンパスへ。駅前のシ

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修験道、大峯奥駈道をつっかけサンダルで歩いたら左足の甲が腱鞘炎になった話。

あれは2017年の晩春だった。カヤッカーになる夢破れ西表島から本州に逃れるように帰還した俺は、なにか一つ区切りをつけ家に戻りたいという思いに取り憑かれていた。一つ「よし、やったな」という充足感を得たかったのだ。

時間は十分にある。頭の中のやりたいことリストをザーッと眺めて浮かび上がったのは、『大峯奥駈道』を歩くことだった。

『大峯奥駈道』、それは奈良の桜で有名な吉野から山の中を峰々をつなぎ、和

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スキありがとうございます^^

毎日note#131 1駅歩いて帰ってみる

ずっといつかやってみよう〜と思っていたけどできてなかった1駅歩いて帰ってみるチャレンジ。

地下鉄の1駅だから、たかが歩いても15分だ。

日中は座りっぱなしなんだから、なんなら毎日1駅歩いて帰ってもちょうど良いレベル......

まあでも毎日、今日はちょっと早く帰りたい!!!の意思が強くて、その15分すら惜しんでいつもの最寄駅から電車に乗ってしまう。

ようやっと今日はじめて1駅歩いて帰ってみ

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ミスタッチだとしてもウレシ〜〜〜
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【詩】靴ひも

自分は誰かの役に立っている
そう感じているとしたら、
自分を見失っているよ。
昼と夜も、実はない。
寝ている間も、歩いている。
その数を、数えている。
空気を押し退け、空間を裂き、
どこへ行きたいかもわからず、
揺れているのは、
幾億もの勝ち負けを見てきた、
硬くて丸い風船(ばくだん)の上。