読み物として少し面白い利益を生むことについて~大学生編完結、そして現在へ~

こんにちわ会社員SPです。

 まず始めに大変申し訳ないのですが、この記事は連載になっており、途中から読んでも話が分かりません。というのも自分自身ですら、続編を出すことがなかなか出来ず、一度読み返してから書いているレベルなので、初めて読む人はもちろんですが、このシリーズを読んだことある人も内容を忘れていたら、過去の記事に遡ってみてください。

 結構直ぐに終わらせるシリーズにするはずだったのですが

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貴方の力になれることが出来れば幸いです。
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恋の斜め目線

18歳の春、私は大学生になった。

そして、思うところあって茶道部に入った。

この茶道部は割と自由なところだった。活動は毎日やっていて、部室も大抵いつも開いている。部員は自分の都合のいい時に来て、都合のいい時に帰って良いということになっていた。

先生は一定の日時に来て指導してくれるが、それ以外は先輩から教わったり、お互いに教え合ったりする、というシステムであった。

という訳なので、人によって

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ありがとうございます!!嬉しい!!
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「やりたい。もてない。」ブランド大学時代

いや、しかし、本当、自己中の話です。かれこれ自分が大学時代の話がベースになっているので、もう30年近く前。平成がスタートしたころの話になります。

僕は、偏差値50くらいの高校に通いながら、毎日、中途半端に予備校と高校の往復をしてました。たいして頭のよくない学校にも関わらず、その中でもたいして成績のよくない同級生が、実は陰でそれなりに女子とSEXをしていたことも気づかずに、何とかこの高校から大学に

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なぜマクドの椅子は硬いのか|昇優希

マクドの椅子が硬い理由をあなたは知っていますか?

実はこれも一つのマーケティングです。

これはマクドだけではなく、駅前の飲食店、牛丼屋さん、とりきなどにも使われている手法です。

売上を大きくするためにそういった小さな工夫もされているってことですね。

じゃあ、なぜ椅子の固さを変えているのか。

実はこれ「回転率を上げるため」です。

椅子が硬ければゆったりできずに出ようと思う。この心理を使っ

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過去を振り返ってみる!Part2②

今回は大学1年生の後半!

Part2②

すごく充実してたけど、とにかく大学に行かなかった。

バイトも楽しいし、バイト後の飲み会も楽しくて毎晩のようにオールしてい朝家に帰って寝たら夕方。そんな生活がずっと続いてた。でも、バイトが充実してたし成果も出てたから正当化していた。そんな生活がずっと続いてて、生徒の前以外ではまさに廃人。

親にも迷惑かけて、失ったものもたくさんあったけど、それ以上に得た

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学生歴10年からみたお勧め副業~慎重・スキル磨き重視~

私の通算の学生歴は10年を超えており、ほとんど常にお金の問題に付きまとわれていました。(1つめ大学→大学院→医学部、という経歴です)

私のは極端な例になりますが、金銭的に厳しい状況の学生は多いと思います。このnote記事は、そういった学生が少しでも「経済的・精神的に」楽になれるようにと思って書いてみました。(もちろん、学生でなくても読んでもらえると嬉しいですが、どちらかというと若い人向けになって

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5/24 体育会就活生日記

やったこと

朝活

掃除

読書

企業研究

料理

昼寝

パワプロ

濱本さんと面談

3時間歩き続ける

ストレッチ

メモ

朝活、なんかベットからばっ!と全然起きれてない。朝起きることが目的になってはダメだと思う。1週間これをやろうとか小さい目標を決めてやる。

企業研究。あと二週間後受けるところを調べたがなぜそこなのかなんでなのかっていうのがまだまだはっきり出てきてない。企業研究だ

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好きな投手は上原浩治さんです。
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最近話題の明治大学情報局ってなんだ?

皆さん、明治大学情報局という団体を知っていますか?

2018年にできたばかりの明治大学生に特化した情報メディアのことを明治大学情報局さんというらしいです。

このような情報発信を通じ明治大学生に情報を発信しているようです。

そのほかにも、、、、

明治大学に在学していく中で必要な情報を発信されているようです。

情報発信だけじゃない!面白い情報発信もしている!

実は明治大学情報局さん、硬派な

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大学で何してたっけ・その1【留学】

あれ、私、大学でなにしてたっけ…となっているので
振り返って整理して、今とのつながりの発見と自分のこれからを考えるために書くよ。

はい、では行きます。
大学で何してたっけ…もくもくもく……

私にとっての留学、その位置づけ

大学生活を振り返る中で一番はじめに出てきた単語は、「留学」

これについてあまり自信を持って語れないので、一番はじめにこの単語が出てきた自分の脳に正直驚いている。
実は、自

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第2章〜転機と決意と10年計画〜

当時世界大会に位置付けられていたNDDLの優勝を機に、国内での講習会や幼稚園などでのダブルダッチ指導をする機会が増えました。

その内の一つに年間で生徒にチームで指導する案件があり、当時大学3年生になったばかりの自分は、そこでの指導を通して、ダブルダッチの教育的可能性について考え始めました。

運動を通して、子ども達自身が考え、動き、発見していく様を見ているうちに、ある日の指導の際に転機が訪れます

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