【4年生・6期生】2020/10/6秋学期第3回ゼミ

【4年生・6期生】2020/10/6秋学期第3回ゼミ

食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋…。皆さんどんな秋をお過ごしですか。私はガイドブック出版に向けて、ズームの秋になりそうです☆彡 今週はM.Mが担当します。好きなファミレスは大戸屋、好きなメニューは「鶏と野菜の黒酢あん定食」(890円税込み)。あぁお腹が、、、やはり食欲の秋ですね。 さて、今週も引き続き、3名の卒論過程発表でした! Kくん「マテリアルとしての電柱と電線」現在日本で一番電柱に思考を巡らしているKくん。この間、「電柱が喋ってくれたらいいのに、、、電柱に抱きつい

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我が愛知県

我が愛知県

愛知県は、名古屋、一宮、豊橋、岡崎、豊田等を中核都市として、熱田神宮、豊国稲荷、一畑山薬師寺等の、有名神社があります。浄土真宗の分家もあり、名古屋港もあります。名駅、栄、久屋大通で、近年大規模な再開発がありました。愛知県は、名前を見れば、哲学にピッタリです。

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【4年生・6期生】2020/9/29秋学期第2回ゼミ

【4年生・6期生】2020/9/29秋学期第2回ゼミ

今日はゼミが始まってすぐに長めの揺れがありました。 個人的には、上京してから地元にいた時よりかなり地震が多くて、震度3ぐらいだと慣れてしまいました。 とはいえ、何かあった時のために防災リュックはしっかり備えてます。 防災リュック話になってしまうのですが、必要なもの間違えてリュックに入れててそのことを忘れて部屋中探したり、消耗品がなくなった時に買いに行くのをサボって防災リュックから漁り出すのが私の家あるあるです笑 非常食とか非常事態が起きる前に賞味期限が先に来てしまった、、、

●タワマンは信用が欲しかった。区役所はお金が欲しかった。

●タワマンは信用が欲しかった。区役所はお金が欲しかった。

こんにちは。 ハッピーすまいコンサルタントの しのぽんです。 池袋のとしまエコミューゼタウン 企画知ったとき うわーーーーーー って思った。 区役所 と タワマン の融合。 区役所という機能が持っている 信頼貯金を タワマンというまだ、不安定な 住まいの形式に付与することで、 タワマンは信頼感 区役所はお金 を得る。 タワマン開発者は 得た信頼感で マンションを高値で売り 区役所は タワマンの分譲金を使って 新しい区役所の整備と 移転費用を捻出する。 まさ

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●未来視点/過去視点/今ココ視点

●未来視点/過去視点/今ココ視点

こんにちは。 ハッピーすまいコンサルタントの しのぽんです。 建築設計の仕事の 面白いところは、 いろいろな属性の人との コミュニケーションが 発生するところです。 →1.計画の初段階は 創業社長(創業家系の社長) サラリーマン社長 上場企業の社長 未上場企業の社長 その建築でどうやって お金を生み出そうとするか 考えている人たち。 夢を語るのが得意。 →2.計画を詰めるときは 会社員 与えられた業務を組織的に 遂行する人たち。 夢を現実に落とし込むのが得意

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●日本の都市空間と不安遺伝子

●日本の都市空間と不安遺伝子

こんにちは。 ハッピーすまいコンサルタントの しのぽんです。 日本人は 不安遺伝子を多く持つ、 不安を感じやすい民族 といわれています。 だから、 この不安を感じやすい民族が作る 日本の建築と都市は 不安を克服するために 進化してきた。 火事に強い都市/建築 地震に強い都市/建築 台風に強い都市/建築 洪水に強い都市/建築 耐候性の高い都市/建築 ローコストな都市/建築 コミュニティに頼らない都市/建築 都市/建築は、不安ベースで 発展してきたから、 安心を得る

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SASラディソン・ロイヤル・ホテル
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SASラディソン・ロイヤル・ホテル

コペンハーゲンにあるSASラディソン・ロイヤル・ホテルは、椅子「セブンチェア」のデザインで有名な、アルネ・ヤコブセンの建築作品。 プロダクトデザインで有名なヤコブセンらしく、建物から家具・ドアノブ・水栓まで、すべてを一体にデザインしています。 エントランスホールの吹抜階段はきわめて繊細で、照明はペンダント(ポール・ヘニングセンのデザイン)とダウンライトだけ。 泊まったツインルームは、ナチュラル色の木を使った爽やかな宿泊室で、ベッドボードには卵のようなかたちの照明がありました

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一関市の課題(2021/9/24『岩手日日』より)

一関市の課題(2021/9/24『岩手日日』より)

『岩手日日』の9月24日の1面では、一関市長選にあたって一関市が抱える課題の最後となる三つ目の課題を取り上げている。今日の記事が最終の記事となる。 私は高校生まで地元岩手に住んでいて、一時期、長距離走に取り組んでいたこともあって、確か「東北日本電気」という名称だったと記憶しているが、一ノ関駅前のNEC工場にはなじみがあった。というのも「東北日本電気」の実業団選手が駅伝や長距離の大会に出場していたため、その選手らの活躍は鮮明に記憶に残っている。 そんなかつての「東北日本電気

三枚のピッツァ

三枚のピッツァ

 ある港町のはずれに中年男がやっているピザ屋があった。今でこそぼちぼち繁盛しているが、開店したころは鳴かず飛ばず、そもそも商店街がシャッター通り、仕方なくパンとか売ったり港湾労働者して糊口をしのいだりもしていた。苦労人なのだ。  そんなある日母子三人連れが来た。汚くは無いがどこか貧乏そうな感じ。シングルマザーの貧困率は高いのだ当たり前だ。小学生くらいの子供たちは「ピザ、ピザ」と騒いでいる。「あのう、一枚だけでもイイですか?」と聞くので中年男店主は「いいですよー」と答えた。疲

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