5月10日~5月16日の生まれ月別週間占い

さて、ゴールデンウィークが終わっても、東京は厳戒なカンジでうんざり、な青鳥(あおどり)なのです。
なので、気分を変えるためにも、お暇なら目を通してみてくださいねー、なのです。

全体運女教皇
恋人たち
ディスク 10

とにかく、話し合うことが重要になる週のようです。どんな些細なことでも、それが後々重要な意味を持つ、そんなことにならないよう、意見と感情の行き違いにならないよう、気を付けることが大切

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本を読むならここ!都内のおすすめ図書館3選

こんばんは、りぱです。

お家時間が増えた昨今、

自分のスキルアップや、

自分時間に使うことことが増えたような気がします。

資格や、ビジネス書、勉強

そんな自分スキルアップにおすすめなのが

図書館

私も高校生の時に勉強で使った以来

なかなか行く機会が減っていたのですが

コロナ渦になり、

紙の本が読みたい!勉強したい!

という、まれにみるやる気が出た結果

図書館に行く機会や調べ

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東京へ帰ります

福岡での休暇を終えて、本日東京へ戻ります。

このご時世でしたが、会いたい人には会えたし、美味しい福岡グルメも堪能できたし、何よりじいちゃんの容態がめちゃくちゃ回復していて喜びと驚きのGWでした。

じいちゃんは、数ヶ月前まで要介護レベル3の人間でした。

ただ、先日改めて測定?したところ、レベル1になっていて、看護師さんも家族もびっくり仰天😮

3回忌を迎えたばあちゃんが、天国からストップ信号

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一億総リア粛の時代

今年のGWも外出自粛だったなぁ。

「ゴールデンウィーク」という名称を生み出した
映画業界が休業を強いられているのは皮肉だ。

個人的には、人混みが嫌いだしお金もないしで
元々から連休こそ外に出ないので関係ないけど。

渋滞情報を横目にしてほくそ笑みながら
仕事をするのが密かな楽しみだったので。

外出自粛の今の状況は、
これはこれで面白くない。

今やリア充は死語となり、言うなれば
一億総リア粛

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そのスキは完全にありがとうや!すぐわかったやん
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令和の禁酒法時代に、私は酒造りをする。 |酒と自分との距離を測る

現在緊急事態宣言が発令され、飲食店では酒類の提供が禁止されている。職業柄身の回りに飲食店や多く、また醸造所の併設の飲食店も休業を与儀なくされたので、このことは私にとってもとても身に迫った問題である。

またこのことを"令和版禁酒法"と捉える声も少なくない(というか、実際そうなのだから)。酒類醸造というニッチな職業についていると、やはり思うところも多い。お酒を造っている立場としては、もちろんお酒が飲

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ありがとうございます!!!
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現代版・芭蕉の旅(35~39日目)

福島の県境を越え、宮城県にようやく芭蕉が入ったのは、出発してから35日目であった。

栃木県の黒羽町に13泊、福島県の須賀川に7泊したこともあり、約3週間遅れの到着となった。

もし、今の私たちが、整備された国道を歩きながら東京から宮城県まで行くなら、約2週間で到着するだろう。

【5/3(35日目)】白石泊

飯坂温泉に浸かった後の芭蕉は、泊めてもらった民家で大変な思いをしたが、福島の桑折(こお

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東京での暮らしと今

東京から地元に帰ってきて、
もうすぐで4年が経つ。

もう4年も経つんだな、って思うと
本当に時間が経つのはあっという間過ぎて
びっくりしてる。

大学から10年も暮らした東京。
もはや東京でどんな暮らしをしていたか、
ちょっと忘れかけている自分がいる。

地元へ帰ってきて、
移動手段は徒歩や自転車から車に変わったし、
休日の過ごし方は、
渋谷や新宿での買い物や飲み会から、
森の中の散歩や、
車で

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脳震盪:カテゴリー分類

自己紹介こんちにわ、Calant スポーツリハビリ&パフォーマンスの爪川慶彦です

東京都文京区白山で一般の方からアスリートまでのパーソナルトレーニング/リハビリ/脳震盪リハビリを行っています

このnoteでは主に面白いと思った文献や個人的な考えのまとめを書いています

より簡潔な記事はこちらのブログで投稿していますので、よろしければこちらもご覧ください

今回の記事はこちら↓

脳震盪:カテゴ

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「東京男子図鑑」とは何だったのか?

職場の女子2人に勧められて、Amazon Primeで「東京男子図鑑」を見てみた。かなり久しぶりにドラマを見たので、感想でも書いてみたいと思う。

あらすじ
「『女なんて、どうせ金を持っている男が好きなんだろう。そう、思っていました。』そんな風に思うようになったのは、いつからだっただろう。これは、大学入学とともに上京した翔太(現在・44歳)の半生を振り返るお話。東京を舞台に、金と仕事と女に奮闘しな

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ありがとうございます!

週末のレコードと帰郷と震災と身勝手な僕の出来事を聞いてもらおうとこのnoteを書いている

Tシャツを買った
なんとなく、気温が上がってきたからだ

ヴェルベッツのTシャツを着て、原宿にレコードを買いに行ったら、反対側からヴェルベッツのTシャツを着た人が歩いてきて、すれ違った

お互い、特に気にもせず、別に何も特別なものどはないようにそれぞれの目的地に向かう

このバンドが好きなことは、地元で過ごした10代の頃は、地元の外、都会から通っている友達の影響で、彼があまりにも「普通じゃない」こ

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ゆるノート📔をまたよろしくお願いします!
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