シンクロニシティ!ライトワーカーの道!その断捨離は大丈夫? …の巻④

片付け術が世界的にブームという。
 行き過ぎてしまった片づけの先に何があるのか…?        

 行き過ぎた潔癖症にも似た片付けは、強迫観念に囚われていて、
 心には虚無感があり、恐怖に近い状態かなと思う。
        
 あまりに潔癖であれば、人との縁が切れ、孤独になることも
 あるかもしれない。       

 身辺整理は、終活にも繋がり、

もっとみる
光栄です
81

かぼちゃと、バターと、砂糖と、蜂蜜と。

南瓜、pumpkin、かぼちゃ。
冬至やハロウィンのイメージが強いが旬は夏。

まさに、今が真っ盛り。

我が家のかぼちゃ料理で一番多く出てきたのは、バター煮。
「お父さんはバター煮にしないとかぼちゃ食べないから。」
って母親から聞いた気がする。

あれ、あの料理は父親の母(祖母)に教わったんだっけな?

細かい事はいいや。
バター煮の作り方は簡単。

・かぼちゃバター煮

切ったかぼちゃ、ひたひ

もっとみる
今日も美味しく!
27

90.もったいない精神は大事

うちのお母さんはなかなかのもったいないおばけである。
 というか私がまあまあガサツだから放っておけないのもあると思うのだけれど。

もっとみる
スキありがとうございます!またぜ是非いらしてください〜
2

煮豚で煮汁ロスを考える。

煮豚をこしらえた。
玉葱、厚揚げ、煮卵、を一緒に煮て、色味にほうれん草を添え、仕上げに水辛子をちょっと。

肉はホロホロで、玉葱は甘く柔らかく、厚揚げは煮汁をよく吸い、卵はしっかり火入れで美味く、、、
肉は控えめの量でも満足感があった。

煮物が大好きなんですが
煮汁が余るのが悩みでして
今回は煮汁ロスについて。

・煮汁が余る理由

塩気が濃いから
癖が強いから
お皿に一緒に盛るから

ここらへ

もっとみる
今日も美味しく!
19

#11 【片づけ】お金を失う

こんばんは。整理収納アドバイザーのゆみなかです。

私は、片づけ効果に感動したひとりの主婦。
片づけをするようになってから、モノというのは色々な面で想像以上に影響を与えていることを実感しました。

時間がもっとほしいなと感じている人、身体の負担を減らしたいという人、ムダなことは省いていきたいと願っている人にとって、片づけというのはまさにうってつけの方法です!

そして早く身に付ければ身に付けるほど

もっとみる
happy for you❣️
52

今日のメッセージテーマは『もっといけるとは思っています』
たくさんのメッセ―ジありがとうございました!

このリップクリーム、もっといけるとは思っています。
でも、くちびるをつっ込むには限界ダ・・・。

麺、全残しスタイル ~ラーメン屋にぜひ麺抜きの文化を~

久しくラーメン屋に行ってないんですけど、六三六ってお店が好きです。
大阪と中部地方にありますが、煮干しベースのスープがとても美味しいと感じます。

無化調ですから刺激には乏しいんですけど、二日酔いのときにはありがたいくらいじんわり染みるスープなんです。



僕が好きなのはスープだけで、麺は普通なんですよ。
誤解なきよう言うと、決して良くないわけではなく、単にスープが好き過ぎて別に麺は要らないな

もっとみる
ありがとうございます(б・∀・)б
14

もったいないばあさんがくるよ

もったいないばあさんは、子どもたちに「もったいない」の心を教えてくれるちょっと怖くてファンキーで、神出鬼没で不法侵入してくるおばあさん。

建築設計における「もったいない」を、「もったいないばあさん」ならぬ「もったいないおじさん」がみてみます。

本家はこちら

もったいないとは

[出典:デジタル大辞泉]
1 有用なのにそのままにしておいたり、むだにしてしまったりするのが惜しい。「捨てるのは―・

もっとみる
ありがとうございます。一生懸命書きます。
48

もったいない、の考え方はお金だけじゃない

今の時代では「モノを買う=所有する」という概念が崩れつつある。

買い物をしてGETしても、満足したらすぐに手放すことができるし、むしろそういったサイクルを好む人は明らかに増えている。

これは以前も「メルカリで売れるか」が1つの買い物の基準になっていることをnoteで書いた。

リセールを前提にすることで以前より気軽に買い物ができるわけで、個人的には良い流れなのかなと思う。

たとえば『鬼滅の刃

もっとみる
ありがとうございます!明日も書きます!
12

愛すべき、焼きトウモロコシご飯🌽

お祭りが好きだ。
地元の小さな祭りで、毎年わたがしを作ってる時に強く夏を感じる。

お祭りと言えば、かき氷、焼き鳥、焼きそば、ラムネ、ビール、、、、などなどあるだろうが、俺は焼きトウモロコシが好きだ。

醤油の焦げた香りと、トウモロコシのジューシーな甘さ、手をベトベトにしたり、歯に挟まるのも含めて最高だ。

今日は、そんな焼きトウモロコシの魅力を、ご飯と共に鍋で炊きこんでみた。

トウモロコシの芯

もっとみる
知ることからフードロス削減!
100