その人そのものを信じる

    YORISOIの学びをして得たもの

2つ目は

“その人そのものを信じる”

ということ。

先日 

という記事を書きましたが、
こどもに限ったことでなく 感じていた “信じること” というタイトルでも書こうと思っていたのですが、YORISOIの学びをして得たもの のほうに
まとめて書こうと思います。

“その人そのものを信じる”

これは ひとつ前の “ジャッジを手放す” とも通ずる

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スキありがとうございます! 今後の投稿もよろしければお楽しみに^^

『私はなぜ自虐行為を繰り返したのか?』〜それは妹との比較から始まった〜 2

『虐待という負のループからの解放実例⑩』

『私はなぜ自虐行為を繰り返したのか?』〜それは妹との比較から始まった〜 2

(愛知県に住む、中川ゆりこさんの体験談)

2歳半まで両親の愛を独占し、幸せだったゆりこさんの生活は、妹が誕生した事で一変しました。

妹の存在は、殺意を抱かせるほどゆりこさんを脅かし、そこから作られた観念体系が、その後のゆりこさんの人生を狂わせ、両親の不仲・父の暴力と不幸の

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Good luck( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
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時代が変われば、常識が変わる。~発達障害への理解について~

ADHD_noteです。

今回は、時代が変われば、常識が変わる。~発達障害への理解について~ということについて書きたいと思います。

私の好きな言葉の一つに、

『昔の常識は、今の非常識』

『昔の非常識は、今の常識』

という言葉があります。

この2つの言葉は至極名言だと思いますし、座右の銘の一つでもあります。

今から約30年~40年ほど前ほどの日本では・・・

・たばこ

国鉄からJRに

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ありがとうございます!社会を良くします!
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何と!



ではなく…

この記事



を書かせて頂いたのが、一昨日なのですが、

今朝、この先輩のSさんから私に電話をしたいと、ご連絡を頂きました!

Σ(゚Д゚) ! です。

間違いなく、何かを引き寄せていると思います!

まず、今日お電話を頂くまで、私がnoteやブログで記事を書かせて頂いていることは、Sさんにはお伝えしていないので、Sさんはご存じありません。

また、Sさんとは、時折(一か月

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来た!最高のスキ!はよ世界中の人に自慢せな!有難う御座います!
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理解が広まるという利点

私の職場はほぼ、私の母親世代以上の人ばかりだた。実母は発達障害=本人の意思の問題ではないとは理解してくれたが、細かいことは知識がないのか、発達障害児=動き回る子どもというイメージしかないのか、お門違いな言葉をかけられた。

世代が上の人は「そんな子よくいた」だとか私を大袈裟扱いしてくる。確かに、私の同級生にもちらほらいて、当たり前のように病院にも行かず、同じ教室で勉強していたけどさ。

そんな中、

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読んでくださり感謝です✩°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
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『私はなぜ自虐行為を繰り返したのか?』〜それは妹との比較から始まった〜 1

『虐待という負のループからの解放実例⑩』

『私はなぜ自虐行為を繰り返したのか?』
〜それは妹との比較から始まった〜 1

(愛知県に住む、中川ゆりこさんの体験談)

今日から始まるストーリーの主人公は中川ゆりこさんです。

ゆりこさんは、引きこもりや摂食障害、自殺願望など様々な苦しい体験をお持ちの方です。

なぜそんな自虐行為を起こしてしまったのか?
ミロスシステムでは、そんな行動の「なぜ」に

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Thank you(^з^)-☆
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タロットは占いというより、’’予知、預言、透視、霊視’’。

日本の「占い」という言葉の捉え方が、
日本人の中で定まっていないので、
不穏な空気に囚われてしまうと思いますが、
それは、言葉の意味を理解していないということです。

個人の意識にタイムラグが有ると気付いた話

お寒うございます。ウーズィーです。

今宵は個人間のタイムラグについて、考察したいと思います。

1秒、1分、1時間、、、ご存知の通り、時間は規則的に流れていますが、楽しい時間は短く、苦しい時間は長く感じますよね。また、これとは別に、「覚えが早い、遅い」「恋愛冷めた、冷めない」なども同じ括りなのではないかと思うのです。これ、個人によって結構違うのです。私はここ数年、やっと気付きました。

自分の、

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褒められて伸びるタイプです!!!ありがとうございます。
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他者を理解する力を養う

どうせ与えるなら良い影響を与えよう!

をモットーに継続してnoteを活用し発信していきます✨

久しぶりに現場に出ていますが、

本日のスクールは

車イスの子がいるスクール

車いすサッカーというものは存在しますが、

その子が在籍しているのは通常のサッカースクールです。

始めて間もない子ですが、

体験会を経てクラブに入会して頂いたのですが、

【車いすだから】

という理由で、英会話の体

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子どもの内に気づいて、理解してあげられること

小学6年生の甥っ子のお話です。
1日生まれのこの甥っ子!
「目立ちたくない」「優勝したいけど前に出たくない」
こういった性格となってしまってます…
この子の内面を、ヨガ数秘学で見ていこうと思います。

このシステムは1~11までの数字を使い、12の場合は、1+2→3となります。
1日生まれとは、「ソウル」 あなた自身 を表す数字になり、0~18歳まではマイナスの要素で表れやすいんです。

↓↓↓「

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読んでくださって、ありがとうございます!
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