どうしよう。ヤバいことに気づいてしまった。「天外者」観て、「ブレイブ群青戦記」観たら、絶対「おんな城主 直虎」見直ししちゃうじゃん…すごく長びくやつじゃん…だって私、ぜったい政次が死んじゃうところまでは観るもん。

かたじけない 望月小太郎より
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2000年代前半音楽オタクのオススメの曲 その5 RUI 月のしずく

RUIは柴咲コウです。

たしか黄泉がえりの主題歌だった気がします!

まあ歌が上手い!声が伸びてくるし、曲がまた幻想的で最高ですねー

難しい言葉使ってますし、歌詞に椎名林檎感ありますよね!

読んでいただきありがとうございます!

ドラマ日記『35歳の少女』(第7話)

25年後に目を覚ました10歳の少女の物語『35歳の少女』第7話。一進一退、希望を見せては、落としてくる本作。前回のファーストキスから一転、望美(柴咲コウさん)が結人(坂口健太郎さん)に絶望する展開に。

母・多恵(鈴木保奈美さん)が家を売り出すと宣言し、言い争う家族にがっかりした望美。さらにアパートに帰ると、結人が自分の教育方針に反する小学校に、妥協して就職したことがわかり…というストーリー。

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ご覧下さり、ありがとうございます☺
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《クリスマスリース飾ってコタツに入り、チェスをしろ!》『GO』を鑑賞。





2001年公開、原作は『フライ、ダディ、フライ』でも知られる金城一紀、脚本は"クドカン”こと宮藤官九郎、主演はインスタのストーリーがちょっと怖い窪塚洋介、ヒロイン役は柴咲コウ、そして『世界の中心で愛を叫ぶ』でも有名な行定勲が監督の映画、『GO』を観た感想をつらつらと述べていきます。

あらすじはほどほどに、感想のみ述べていきます。ネタバレ無しで、「鑑賞後はこんな感じになるのね~~」と

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ドラマ日記『35歳の少女』(第5話)

25年後に目を覚ました10歳の少女の物語『35歳の少女』第6話。登場人物がみな袋小路状態で、ストーリー的には足踏み回でしたが、最後に35歳のファーストキスが待っていました。

実家を出て結人(坂口健太郎さん)と幼い同棲生活を始めた望美(柴咲コウさん)でしたが、仕事をクビになった父・進次(田中哲司さん)や妹・愛美(橋本愛さん)ら家族が心配になり、皆を実家に集め、ある提案をするのですが…というストーリ

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ありがとうございます!感謝の気持ちを「倍返しだ!」
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最後まで堤真一が切なくカッコイイ/容疑者Xの献身

押忍、りんどうです

昔は誰しもがマネした事ある大人気作品

今回紹介する作品はこちら

容疑者Xの献身

TVドラマで爆発的人気を誇るガリレオ
まだガキだった頃テレビで食い入るようにガリレオの放送に胸を躍らせ湯川学の真似ばかりしてたか。

じつにおもしろい。実に非論理的だ。

なんて意味も分からず連発してた純粋なあの頃に戻りたい、、、

今回観るので3回目ですが
実にガリレオは色褪せない。

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来てます来てます
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