尾形真理子

恋は奇跡、愛は意思。 .011

恋は奇跡、愛は意思。 .011

こんにちは、佳鈴です! 前回に引き続き、尾形真理子さんについて。 最近、友達と恋愛話することが 増えたからですかね? 久々に見てすごく響きました!^^ 恋は奇跡、愛は意思。 https://bokukoto.com/%E6%81%8B%E3%81%AF%E5%A5%87%E8%B7%A1%E3%80%82%E6%84%9B%E3%81%AF%E6%84%8F%E6%80%9D%E3%80%82/ 力強いコピー。 本質をえぐるコピー。 恋は確かに、奇跡のようなも

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試着室で思い出したら、 本気の恋だと思う.010

試着室で思い出したら、 本気の恋だと思う.010

こんにちは、佳鈴です! 今日は大好きなLUMINEの広告でお馴染み、 「尾形真理子」さんについて少し話したいと思います。 そもそもの出会いがいつだったのか うろ覚えなのですが、 大学3.4年生で就活に悩んでいた時だったと思います。 どういう業種にしようか、 やりがいは何なのか、 そもそも自分の選ぶ道は適正なのか、、 そんなモヤっとしていた時に 出会ったのがLUMINEの広告。 写真もキャッチコピーも心動かされましたね 写真は有名な蜷川実花さん。 一目惚れで就活で東

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読書人間📚『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』尾形真理子

読書人間📚『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』尾形真理子

『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』    著者 / 尾形真理子     2010年、この作品で小説家デビュー。短編的な。    流石、コピーライターさんなだけあって 格言の様な言葉たちに説得力があります。   悲しんで終わった恋にも全てが無駄、間違いだったとは思いたくはないから自分の心に折り合い、決着をつける為に 『実らなかった恋にも ちゃんと実ができている。』 と絞りだそうとする事態が起こる。

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【四季歳時月暦】 no.132 陰暦・皐月十四日(令和三年2021年6月23日)
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【四季歳時月暦】 no.132 陰暦・皐月十四日(令和三年2021年6月23日)

陰暦・皐月十四日(令和三年2021年6月23日) 月名:十四日月 四季:夏・仲夏 二十四節気:夏至 七十二候:乃東枯る 暮らしの七十二候:今を盛りに紫君子蘭 歳時・諸事:琵琶が語る「平家物語」と沙羅双樹のサラノキ夏椿 「平家物語」祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響あり。 姿羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。 藤原行長・琵琶法師 筑前琵琶奏者、中村旭園(本名チヱ) 今日の言葉:「恋は奇跡 愛は意志」 コピーライター尾形真理子

全米は、泣かない。

全米は、泣かない。

キャッチコピーの書き方の本が集まったコーナーで 脳内キャッチコピー大会を優勝した本を買った時の話。 GMBH(ゲーエムベーハー) 鷹野梨恵子です。 役者であると同時にシェイクスピア作品を上演する《イエローヘルメッツ》と私の家族と創るライブ《るいあばにひと》をプロデュースしています。 “伝わってる?” “何度も読みたい広告コピー” “キャッチコピー力の基本” “365日の広告コピー” “0才から100才の広告コピー” “キャッチコピーの書き方” 等、紀伊国屋書店の【広告】コ

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きっと、大人の女性のための本だと思う。

きっと、大人の女性のための本だと思う。

2021/1/26 読書記録no.19『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。」尾形真理子 先日、仕事終わりにBOOKOFFに寄った時、ふと手に取った本。 タイトルにレースが少しかかっているデザインが、 とても可愛くて、儚い気がして、 なんか読みたくなって、購入しました。 中身は、短編集なので、 仕事の休憩中に、比較的サラッと読み進めることができました。 内容を簡単に説明すると、 あるアパレルショップに訪れる女性一人一人のストーリーが 短編集として描かれています。

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『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』尾形真理子 「女子会に参加できる」

『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』尾形真理子 「女子会に参加できる」

このnoteは、本の内容をまだその本を読んでない人に対してカッコよく語る、という設定で書いています。なのでこの文章のままあなたも、お友達、後輩、恋人に本を語れます。 文学を上手く使ってカッコよく生きてください。 『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』尾形真理子 ○以下会話 ■タイトルから伝わる魅力  「女性の心がわかる本か。そうだな、そしたら尾形真理子の『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』がオススメかな。 この本は何と言ってもタイトルが魅力的だよね。「

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試着室で思い出したら、本気の恋だと思う

試着室で思い出したら、本気の恋だと思う

試着室で思い出したら、本気の恋だと思う/尾形真理子 読了です。 尾形真理子さんとは、かの有名なLUMINEのキャッチコピーを考えていらっしゃるコピーライターさん。その方のはじめての書籍とのこと。 内容は短編集でサクサクと読みやすく、女の子のあるあるが詰まってた!20代〜30代の女性が自分のキャリアやライフステージに悩みながらも、小さな店構えのclosetという店で出会った服を通して新たな自分を見つける話。 女性が共感できる一文をビシッと決めるコピーライターって、すごい

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戦闘服は鎧なんかじゃない。

戦闘服は鎧なんかじゃない。

なぜ人は服を買うのか。 身はひとつのくせに、何着も服を買う。 クローゼットはぎゅうぎゅうに詰まっているのに「着る服が無い」と言う。 ◆ いざというときに着ていく服のことを 「戦闘服」と呼ぶことがある。 闘いで自分を守るための鎧みたいなものだからだろうか。 ◆ 試着室で思い出したら、本当の恋だと思う この本では 登場人物の女性たちがそれぞれ 試着室の鏡を通して ”好きな人の目に映る自分”を見ていた。 彼女たちは、自分の身に起きてきた物事を思い出しながら服を着て、と

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