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それはあなたの負けではなく、あなたが相手の価値観を尊重した、ということなのです。

コメントを頂きました。 これからもハンモックに乗って楽しみます😆 いつもありがとうございます😊 どうしても行かなくてはならない施設で マスク強要があり、断固拒否しました。。。 自分の意思で決めていますが、認められていない様な 悲しさもあります😢 自分がしたくない事をする方が辛いです。貫けた達成感はありました。 世界が違うと割り切ったらいいんですかね😣❤ アシュタールさん、アシュタールさん、どう思う? 「こんにちは。愛をもってお伝えします。このような場合(マスクを強要

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(うときゅういっきの「これから」同調圧力 デフレ5)

2021/12/3 (うときゅういっきの「これから」同調圧力 デフレ5) 案内に違い、デフレに関して一つ書き忘れていた事がありましたので、今回もデフレについてです。 そのきっかけとなったのは以下の記事でした。 「何故我が国の会社のDXは進まないのか?」 その要因の一つとして 「レガシー(既存システム)から抜けられない」 というのがありました。 では何故既存システムから抜けられないのか? 「発注側は前年同期比で予算オーバーしなくて済むし、オーバーしても上に説明可能な範囲のレベル

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虹色の地球 ENA&HIROオリジナルストーリー (No5)1/2

5次元の地球へ向かう為のスピリチュアルレッスン。ENA&HIROから皆様へお伝えしたい、5次元の地球のイメージ像 サラ、サーシャと交わす話しというのはそのどれもが面白くって、本当に私にとっても色々な気づきを与えてくれる有意義なものばかりでした。 その後、私とサラはサーシャが住んでいる家へと招待されました。 由奈: 『凄い、この木の中が家になっているのね?』 サーシャ: 『家の中はベットとソファー、それとラピネーター、それしかないんだけどね』 由奈: 『えぇーっ、それ

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【格闘技】〜朝倉未来選手のAMEBA企画について〜

「朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円」という企画に、意外 にもかなりの長い時間、物議を醸しておりますよね😅悪い方の批判が多いと 感じますが、結論やって大正解でしょう😌出場した3人(1人は辞退)からし たら、存在をアピール出来たという効果絶大で、本人達はやって良かったと 絶対思ってるハズ😌ちょっと殴られるぐらいで知名度が上がるなら、普通や りますよ😂批判する人は、日本人独特の同調圧力で言ってるだけだと思うん ですよ😌仮にもし、同じ内容で〝第2弾をやり

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決まり事やルールは有用性をチェックした方が良いよ

▼音声を聴きながら、読むとより理解しやすいかも 今日の話ですが、職場にある無駄ルールについて話しますね。 みなさんの職場にもあると思いますが、 例えば 「こうゆうふうにずっとやってきたから」 「これはこうしなきゃいけない」 「こうしてください」 みたいに、ろくな説明もしないで、ルールや決まり事を押し付けてくることってありますが、僕はいつもそうゆうときに、 「それってなんでそうしているんですか?」 「何か意味があるんですか?」 「なんでやらない方法は考えないんですか

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同調圧力の強いニッポンで、あえて「自分の意見を言う」ことの大切さについて考えてみた

言いたいことさえ言えないこの世の中じゃ、ポイズン なんて歌があったが(古い) 同調圧力強めの日本では、「出る杭は打たれる」なんてことわざもあるほど、「横並び」意識が強いと思う。 農耕文化で、共同体で生活し、徳川時代に滅私奉公なんてのを植え付けられ、さらに島国、鎖国で閉鎖的だった時代が長かったせいか、世間に嫌われると「村八分」になり生きていけないという文化がまだ根強く残っている気がする。 だから集団の中で「もっとこうしたほうが良いのに」とか思っていても、それを「あえて言

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(うときゅういっきの「これから」同調圧力 デフレ4)

2021/11/30-4 (うときゅういっきの「これから」同調圧力 デフレ4) 価格下落圧力により商品の中身の手抜きやごまかしが始まった為に仕事に誇りが持てず、更には製造と営業の間に挟まれてその調整ばかりを繰り返す日々を送っていたためにうつ病になったと申し上げましたが、そのうつ病を更に悪化させたものがありました。 それは データドリブン経営。 「全ての意思決定はデータによって行う。バブル時代の情術経営は許されない。数値で説明できないもの。数値の流れが途切れて続かないものは認め

(うときゅういっきの「これから」 同調圧力 デフレ3)

2021/11/30-3 (うときゅういっきの「これから」 同調圧力 デフレ3) 自分の様な人間が、多く会社から弾き出され中には海を渡って他国で活路を見出す者も出てきました。 その人達が新天地で安くて良い商品を作りだしそれが回り回って我が国に「低価格の洪水」となって襲来し、結果追い出した古巣の会社すら潰ス自体となって今日のデフレ傾向を決定づけた気がしております。 もし妥当な範囲で価格転嫁が認められていれば多くの人々が意欲を失う事なく、又解雇される事もなく国内で働き続けて居たか

(うときゅういっきの「これから」 デフレ2)

2021/11/30-2 (うときゅういっきの「これから」 デフレ2) ところで、話は変わって自分は20年間ほど生活消費財及び耐久財の商品企画(マーケティング)に携わっておりました。 そこでいの一番に教わったのが 「原価積み上げ方式で価格を設定しても売れない。お客様が求める価格から逆算してコストをはじき出し、それめがけて一目散に走れ」 と言うものでした。 詰まり企画段階で既に「コストアップの反映」即ち「値上げ」は封じられのていたのです。 「価格戦略」と言えば「値下げ」の事でそ

(うときゅういっきの「これから」同調圧力 デフレ1)

2021/11/30 (うときゅういっきの「これから」同調圧力 デフレ1) 海外では原材料が上がった場合比較的価格転嫁が受容されるのですが、我が国では価格転嫁が進まずにコストへの抑制や下方圧力が働くケースが多いようです。 コストの構成を見ますと人件費、原材料費、その他維持費が一般的です。 一方デフレとは何かと申しますと 価格が下がるのは皆さんご存じだと思いますが、以外と知られていないのが 単位辺りのお金の価値が上がる、詰まりお金の単位辺りの価値観が相対的に上がるためにお金をス