JUN🧩子どもの「居場所」をつくる先生

不登校から小学校教員|13年目に開塾!|「子どもと大人が夢を共有する居場所づくり」を進めています|「子育て」に役立つ毎日note3年継続|「不登校」や「特別支援」に関連した「講演会」、「勉強会」もお任せください!ご依頼・ご相談は、こちら👉https://g-l-s.net

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▶【新しい教育を共に語ろう】プランでは・・・。  ❶noteを「自分の学び」の手立てとして使っている方。  ❷「教育」や「子育て」に興味がある方。  ❸今までにない子どもたちの「居場所づくり」に興味のある方。 ▶【新しい教育を共に語ろう】プランの活動。  ❶共に支え合ってnote更新。  ❷「教育」や「子育て」の情報交換。  ❸子どもの「自己実現」を応援する場所づくりを共に追求。 詳しくはこちら。→https://note.com/hanex/n/n3dae4325ce2e ▶【新しい教育を共に語ろう】プランへの参加の仕方。  noteを通して、学びを発信する姿勢さえあれば大丈夫です!  更新頻度は、問いません。  サークルメンバーのnoteをじっくり読んでいただけたらOKです! ▶【弱音の終着地点】プランでは・・・。 日々のチャレンジの中で、ふと「弱気」になることってありますよね。そんなときは、ここにつぶやいてください。きっと、あなたの「つぶやき」は、あなたの「成功」につながり、だれかの「幸せ」につながる!かもしれません。

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  • G-L-Sラボ~学校では教えてくれないこと研究所~

    「当たり前」と考えられていたのに、「実は違った!」なんていう勉強法。 「先生に教えてもらった」けど、「本当は、間違っている!」なんて言いにくい事実。 その「あいまい」なところをあえて取り上げ、「実験結果」から「正しさ」を追求していくマガジンです。

  • ✨内向型人間の教科書✨

    「”幸せ”になるには外向型が絶対的有利」と思われます。 しかし、「内向型」の人には、「内向型」だから発揮できる特殊スキルがあるのです。そして、そのスキルの活かし方さえ習得してしまえば、驚くほど人生は生きやすくなるのです。 そんな内向型人間の生き方が詰まったマガジンです。

  • 【コミュニティづくり】地域の居場所運営で意識すべきコツ

    テクノロジーの発展により「つながりやすい社会」になった反面、フィジカルな”つながり”は薄くなっています。 しかし、現実社会を生きていくのであれば、「助けて!」と訴えたときに喜んで手を差し伸べてくれる「リアル」な仲間の存在こそ生きていくために必要な”つながり”なのです。 だからこそ、これからは「コミュニティ」を意識的に作り、所属して協働していくことが大切。 そんなコミュニティづくりにチャレンジして得た「経験」や科学的に証明されている「事実」まとめました。

  • 子育て応援記事まとめ

    子育てにおける考え方や実践。そこから、発展させた母親支援事業「Grit Leaders School」の取り組みについてまとめました!

  • ✨子どもに教えたい成功法則✨

    成功法則を知るなら早い方がいい!子どもが自分の人生を自分でデザインし、理想を叶えるために必要な知識をまとめました。

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【メンバーシップ】「子どもと大人が夢を共有できる第3の居場所づくり」を目指して!

「夢」というのは、「みんな」がもっている訳ではありません。 「目標」というのは、「みんな」から「いいね」されるためにあるものではありません。 現に僕は、「夢」なんて真剣に考えたことはなく、「目標」だって、「学校へちゃんと行く。」が最高の目標だったときがありました。 しかし、今の僕には「夢」があります! そのために、達成していくべき「目標」もあります! その「子どもと大人が夢を共有できる居場所づくり」をスタートしました!! そして、この「居場所」づくりは、たくさんの

    • 「孤独」を好む人の特殊スキルとは

      この世界は、「外向型人間向け」につくられています。 この記事にも書きましたが、人前に立って集団を統率したり多くの人から憧れの視線を向けられるいわゆる「目立つ人」というのは、「外向的」なパーソナリティを備えている確率が高いのです。 だからこそ、世の中は外向型人間有利ともいえる。 しかし、そんなキラキラキャラに屈することなく、自分自身のよさを認め、自分の力が発揮できる環境を選択していくことで、「内向型人間」いわゆる「孤独の達人」も特殊スキルを発動して活躍することができるので

      • 【はじめに】「孤独」の教科書

        「あなたがどんなに孤立していて、どんなに孤独を感じていても、真に誠実に仕事に取り組んでいれば、未知の友人たちがあなたを求めてやって来るだろう。」 カール・ユングは、孤独な人にこのようなエールを送っています。 あなたは、 もしも、このような項目に当てはまるのなら、あなたは「外向装い型人間」かもしれません。 大ヒットアニメ映画「ズートピア」の主人公である、ジュディは「誰でも何にでもなれる」という台詞を馬鹿にされながらも、自身の行動力と努力で理想の未来を切り開いていきました

        • 「地位」を求めすぎて後悔する理由

          「#死ぬ瞬間の5つの後悔」という名著は、数多くの人間の最期に寄り添い続けてきた女性看護人が、死ぬ間際の人たちの後悔には共通点があるということを発見したところから生まれました。 お察しの通り、「働きすぎなければよかった」という後悔が堂々のベスト5に含まれています。 この「働きすぎなければよかった」の後悔の裏側には、 という「人間関係への後悔」と言い換えても過言ではないでしょう。 人生はトレードオフですから、何かしら獲得するものがあれば、何かしらは諦めなければなりません。

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        • 【教師向け】教材研究や学級経営等
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        • 【お願い】ピースカフェ店長がnoteを始めました!!!

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        • 【新メンバー】「えどりん」さんにご参加いただきました!!

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        • 【対談のお知らせ】10月13日(木)20:30から…

          みなさま、Twitterはやっていらっしゃるでしょうか。 ぼくは、新しいもの好きなので、早々にアカウントを取得しましたが、思ったことをつぶやく的な習慣がつかず、ずっと…

        • 澤田さん。ご参加、ありがとうございます!!

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          【はじめに】「孤独」の教科書

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          「あなたがどんなに孤立していて、どんなに孤独を感じていても、真に誠実に仕事に取り組んでいれば、未知の友人たちがあなたを求めてやって来るだろう。」 カール・ユングは、孤独な人にこのようなエールを送っています。 あなたは、 もしも、このような項目に当てはまるのなら、あなたは「外向装い型人間」かもしれません。 大ヒットアニメ映画「ズートピア」の主人公である、ジュディは「誰でも何にでもなれる」という台詞を馬鹿にされながらも、自身の行動力と努力で理想の未来を切り開いていきました

          【メンバーシップ】「子どもと大人が夢を共有するピースカフェ」オープン前打ち合わせ

          「【新しい教育を共に語ろう】プラン」他に参加すると最後まで読めます

          「子どもと大人が夢を共有する居場所」をテーマに進めてきたピースカフェプロジェクト。 オープンを6月3日(土)に控え、あらためてピースカフェをどのような場所にしていきたいのかを話合いました。 ▼ピースカフェの現在地とこれから カフェができたらいいよね!という世間話が実現しようとしています。 「夢は言ったもんがち」とはよく言ったもので、数年前の僕にカフェリアル店舗ができる見込みなど一ミリもありませんでした。 見通しも何もない状態でしたが思いだけはありました。そして、とに

          【メンバーシップ】子どもが主役の「ピースカフェ」まもなくオープン!

          「【新しい教育を共に語ろう】プラン」他に参加すると最後まで読めます

          子どもが主役となって運営する「ピースカフェ」。 オープン日が6月3日と決まり、ますます盛り上がってきました。 この空間を、 地域の子どもと大人の拠点として、 どんな活動が展開され、どんな出会いが生まれるのか本当に楽しみです。 今後の活動としては、5月20日(土)に、ずっとかかわってきてくれた子どもスタッフたちがどのような役割でコミュニティの中で活躍していくのかを決定します。 やはり、「私の役割は〇〇だ!」と決まると、目指すべき方向、やるべきことが明確になり、責任感

          【メンバーシップ】「孤独」の使い方

          「【新しい教育を共に語ろう】プラン」他に参加すると最後まで読めます

          「ひとりぼっち」と聞くと「寂しい人」みたいなイメージってありません? 小学生ですら、「ぼっち」という言葉を使い、何となくネガティブイメージで語りたがる。 親御さんからも、「うちの子は休み時間に一人でいるみたいなんですけど…」とか「友達の名前が全然出てこなくて心配。」という相談をされるということは、何となく「ひとりぼっち」へのネガティブがあるのでしょう。 しかし、「ひとりぼっち」もよしあしがあります。 大人の世界では、「ひとりぼっち」の人を「孤独」という言葉でくくったり

          【メンバーシップ】結局、友情って何なのか?

          「【新しい教育を共に語ろう】プラン」他に参加すると最後まで読めます

          友情の質をめちゃくちゃざっくりとに判断すると、「必要なときにそばにいてくれるか」であると複数の研究で報告されています。 この判断基準は分かりやすいですよね。 ただ、注意しなければならないのは、「相手が何をしてくれるか?」という視点で友情を判断すること。「行動」に注目しすぎると友情を見誤ってしまいます。 友情の判断基準を「行動」とすると、”より刺激的な手助け”をしてくれた人が上位にくるという結果になります。すると、友情関係が取引関係にすり替わり、”ただそばにいてくれる”と

          【メンバーシップ】「子どもと大人が夢を共有する居場所づくり」活動報告

          「【新しい教育を共に語ろう】プラン」他に参加すると最後まで読めます

          「子どもが夢を語り大人が応援する」文化の発信基地としての第3の居場所をつくっています。 5月のオープンを目指し、22日は子どもスタッフ総出でヤスリがけを行いました。 写真を見てもらうと分かりやすいのですが、段になっているところは階段であり、イスでもある部分となっています。 階段を登った先にはすべり台があります。 滑った先は、子どもしか入ることのできない空間となっております。 少しずつ全貌が見えてくる中、今回の活動はお客さんが触るであろう部分にヤスリがけ。 前回の床

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          「みんなで話し合うのがいい!」神話の崩壊

          「クラスの子どもたち全員に1回は発言してほしい!」なんて願いをもっていた若手教員時代。 経験を積めば積むほど、その理想が現実的ではないことが実感されつつあります。もちろん、自分の実力不足は甚だしいのですが、何よりも、「みんなで話し合っているときの効率のわるさ」が気になって仕方がない。 基本的に35人で話し合いが行われると、1人が意見を述べているとき、34人は黙って聞いている。そんな工夫のない状況で一人一発言を!なんて言ったら、みんなが個人的な意見を言うだけで授業終了。

          なぜ人前で話すことがこわいのか

          「スピーチがきらい」 「人前に立つと頭が真っ白になる」 「みんなから見られていると調子が出ない」 なんて言ってくる子どもたちがいます。 いや、人前に立つことを好まないのは、子どもとか大人は関係ないですよね。 なぜ、人前に立つことは恐怖にも似た感情が沸き起こるのでしょう。 そんな疑問の理由になる、おもしろい考え方をシェアさせてください。 ▼人前に立つことが恐怖を感じる理由 学校では、朝の会に「日直のスピーチ」が行われているのではないでしょうか。もちろん、絶対ではない

          理想の自分になるために意識したい「コミュニティ」の力

          だれしも「憧れの人」とか「理想の自分像」なんてありますよね。 巷では「メンター」なんて言われていますが、実はメンターをもつことの効果というのは計りしれません。 しかし、「メンターにしたい人がいない…」という声がきかれるのも事実。そんな方に朗報です。メンターと言うのは、「実際の人物でなくてもよい」のです。例えば、「伝説の経営者」とか「世界を変えた偉人」でもいいのです。 何かしら困難に陥った時に「〇〇さんだったらどうやって切り抜けられるだろう」と考えるだけで、よりよいアイデ

          「オープンオフィス」が生産性を落とす理由

          あまり知られていませんが、職員室のデザインも学校によって異なります。 僕自身、数年前まで複数の学校を回らせていただく機会が多かったので、興味本位でちらっと職員室をのぞいたものでした。 ある出張日、そんな僕の「ちらっ」が目立ち過ぎたのか、校長先生が話しかけてきて、 「いや~今年から職員室を一新してね。オープンオフィスみたいにしてみたんだよ~」 と、誇らしげに紹介してくれました。 先生の机と言えば、灰色で重厚感の漂う「ザ・オフィス」といった装いをイメージされると思います

          「なんか浮いている人」というのは、最高の才能である

          「孤独」には、よい孤独とよくない孤独の2パターンあります。 よくない孤独は健康を害して幸福を奪い去っていきますが、よい孤独はむしろ幸福な毎日を送るために欠かせません。 本記事では、孤独になりがちな「なんか浮いている人は、最高の才能をもっているんじゃない?」という記事。 ぜひとも、周囲を見回しつつ読んでみてくださいね。 ▼「なんか浮いている人」が才能の塊である理由 人間は社会性の動物ですから、集団に所属していることをよしとします。 ずっと昔、まだ狩猟採集をしていた時

          【メンバーシップ】「子どもと大人が夢を共有するピースカフェ」オープン前打ち合わせ

          「子どもと大人が夢を共有する居場所」をテーマに進めてきたピースカフェプロジェクト。 オープンを6月3日(土)に控え、あらためてピースカフェをどのような場所にしていきたいのかを話合いました。 ▼ピースカフェの現在地とこれから カフェができたらいいよね!という世間話が実現しようとしています。 「夢は言ったもんがち」とはよく言ったもので、数年前の僕にカフェリアル店舗ができる見込みなど一ミリもありませんでした。 見通しも何もない状態でしたが思いだけはありました。そして、とに

          「キャラ」は作れる!本当に望むのであれば

          「あの人みたいになりたい!」 という憧れは誰にでもあるでしょう。 という言葉を残したのは、劇作家のウィリアム・シェイクスピアさん。 まさにその通りで、人間は「自分」という主人公になりきり「人生」という舞台の上で日々演技をしているのです。 しかし、多くの人は「演技をしている」なんて意識で生活していませんよね。ただ、知ってか知らずか自分の「キャラ」を作り上げているのは間違いありません。 個人的な話で恐縮なのですが、先日、親御さんとの面談がありました。僕が小中不登校だった

          人生を切り開く「アイデンティティ・キャピタル」という考え方とは

          「私にはいいところなんてない…」 という子どもがいます。それも、割とたくさん。 ここで「困ったもんだ。」と言うのは簡単なのですが、自分自身を振り返ると偉そうなことはいえないのも事実。 だからこそ、先生となった今、僕にできることの1つとして、「自分を振り返る時間を提供して自分自身を理解する手助けをすること」を心がけている次第です。 そんな気持ちから行動した結果、現在こんな場所をつくっています。 「子どもが夢を語り、大人が応援する居場所」をコンセプトとしており、子どもが

          「選択できる」ことの残酷な側面

          「人生は選択である!」 なんて、子どもたちと話をすることがあります。 「勉強する・しない」も自分の選択ですし、「学校へ行く・行かない」も選択。リアルな話。先日、教育委員会主催の研修会へ参加したのですが、教育委員会宛てに、「いつから学校へ行くことが選択性になるのですか?」という問い合わせがくるみたい。 あらゆることがオンライン化された今、保護者も学校へ行くことを選択性としてもよいと感じているのでしょう。 どっぷりと学校現場に片足を突っ込んでいる身としては、登校選択制に賛

          「あこがれの人」をもつことで、自分を成長させる方法

          「人生を充実されるためには、メンターをもちましょう。」 なんて言われます。 メンターというのは、「あの人みたいになれたらなぁ。」という、いわゆる”あこがれの人”。 自分の周りに、そんなあこがれの人がいればめちゃくちゃラッキーなのですが、「まだ見つけられていない…」なんて人もいるでしょう。 きっと、子どもたちも「メンターって言われても…」となるに違いありません。しかし、「メンターをもつ」という人生戦略は、大人とか子どもというカテゴリは関係ないのです。 むしろ、子どもが

          リスクを味方にする「内向型」戦略

          人間をざっくり2チームに分けたとしたら、「外向型」と「内向型」に分けられます。 本記事は、我が「内向型」が自分の特性を理解した上で、「内向型」であるメリットを最大限に活かしつつ”幸せ”というゴールへたどり着くためのもの。 今回は、「内向型人間は、リスクを味方につける!」という内容を書いていきますので、ぜひとも読んでみてくださいね。 ▼なぜ、「リスク」によって力を発揮することができるのか 当然のことながら、人間が自分のポテンシャルを存分に発揮して無双するためには、「どの

          目標を立てるには「スキルアップ」を意識することが大切

          新学期が始まって一か月が経ちました。 4月に立てた目標は、順調に進んでいるでしょうか。 毎年のことながらGWが終わって本格的に学習が始まると、毎日の生活の忙しさに4月に立てた目標なんてのを忘れがち。 だからこそ、現在の立ち位置を見据え、進む方向を確認する必要があるのです。 本記事では、目標達成に必要不可欠なちょっとした”こつ”をご紹介します。 ぜひとも、もう一度ご自身の目標を振り返ってみてくださいね。 ▼目標を立てるなら「スキルアップ」を意識すべし! 成功法則マ