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不登校から小学校教員。あたり前に囚われない柔軟な実践。十三年目にGLS開塾!「母親を笑顔に!」をテーマに、安心できる居場所と学校ではできない支援を子どもに提供。自己実現を応援します!問合せ・相談はこちら→hanex@hotmail.co.jp/Twitter@hanex0326

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    記事にすることでもない。明確な根拠もない。でも、もしかしたら有益な手立てになるかもしれない思考遊びを集めました。「インプット情報」×「子どもの事実」から常に「もやもや」考えているその思考の断片をつなぎあわせつつ、つらつらと書き連ねていきます。「もやもや」に一筋の光が差したとき、めでたく「無料記事」になりますので、あえて購入する必要はありません。

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                        思い込み「悲観主義者」のJUNです。 実は、それが一番質がわるい。 冒頭から自分を痛めつけたところで、本日は、「考え方があなたの人生のあらゆることに影響するよ」という内容を書いていきます。 もちろん、記事を読んだ後、 「よし、今日から変えよう!新しい自分よ、こんにちは!」 と、なっていただければよし。 きっと、あなたの人生にとって役に立つ情報ですので、ぜひとも、読んでみてくださいね。 ▼人生のありとあらゆることに影響する「考え方」の力とは。 もったいぶらずにネ

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                        • 新しい「学校」や「仕事」を選ぶとき、チェックすべきたった1つのこととは。

                          「ねばり強さ」を自分の「強み」だと自負しているJUNです。 これまで、いくつものアルバイトを経験してきましたが、基本的に、はじめたら最後までやりぬくタイプ。 この記事にも書いているように、今となってみれば「むりをして続ける」ということはおすすめしませんが。 しかし、なんでもかんでも「なんか違った。」とやめるのも違います。 「情熱は、活動から生まれる。」 と、いわれるように、 なんてこともあり得るのです。 この流れだと、「気になったことは片っ端からやってみる!」と

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                          • 【子どもに教えてあげたい!】人生に迷ったとき、「ヒント」をくれる考え方とは。

                            結果ばかりを追い求め、必要以上に落ち込んでしまうJUNです。 もちろん、やる気MAXのときもあります。 「成功」を勝ち取る条件として、「メンタルの安定」が入っていることを日々、痛いほど感じております。 #やっぱり淡々と作業できる人は強い ただ、誰しもが「強メンタル」で「信じた道を突き進める」特性の持ち主ではありません。 ときに落ち込んで身動きが取れなくなることもあるでしょう。 こつこつと続けてきたことを投げだしたくなることもあるでしょう。 「社会」という多様性の中

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                            • 「継続」させるために知っておきたい。なぜ、「幸福感」は、長続きしないのか。

                              着実に「子どもの第三の居場所づくり」が進んできているJUNです。 ただ、問題は山積みであることは間違いありません。 しかし、「問題がある」ということは、むしろ好都合。 その理由について若干の強がりを込めてまとめると、 「問題にぶつかっている状態は、目の前に『幸福感』が待ち構えている状態。」 とも言えるからです。 「なぜ、『問題』と『幸福感』が関係あるのか。」そして、本題である「苦労して獲得した『幸福感』が長続きしない理由」について、さくっと書いて行きますので、ぜひ

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                              • 子どもの「文章ぎらい」は生活スタイルから?「じっくり深く学ぶこと」ができなくなる理由とは。

                                「本を読むこと」を何よりも最優先しているJUNです。 夏休みに入り、子どもたちはいかがお過ごしでしょうか。 「親御さんからしてみれば、だらだらしないで本の1冊でも読んだらどう?」と言ってしまいたい衝動にかられたりしませんか。 本記事は、そんな内容。 「本を読む」ということは、「知識の獲得」から「想像力」にまで様々なメリットがあることは言うまでもありません。 しかし、そんなメリットがあると知っていても、 という子どもさんは、意外と多いですよね。 その理由は、様々だ

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                                • 子どもが「あいつは才能があるから。」と言い出したら、とりあえず「話し合い」をもったほうがよい理由。

                                  我が子から「マニアックな知識」を問われることが増えてきたJUNです。 「血は争えない」なんて言葉が思い浮かんだのですが、ここは慎重に判断しなけれなりません。 本日は、そんな話題。 人間の脳の得意技は、「ショートカット」です。 単純な「決めつけ」は、避けなければなりません。 こんな記事も書きました。 しかし、”ついつい”「決めつけ」てしまうのですよね。 そんなことを思い出させてくれたのが、こちらの記事。 勉強をすればするほど「新しい知識」が入ってくるもの。 し

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                                  • ちょっとした「言葉」や「行動」が人間の「印象」に与える大きな影響とは。

                                    人生というのは、ちょっとしたことで大きく変わってくると実感しているJUNです。 3年前は、「子どもたちの居場所ができたらなぁ。」と願う毎日でしたが、今やたくさんの【GLSサポーター】の皆様と地域の方々に支えられ、本当に具体的に活動できるようになってきました。 これまで、力を貸してくださった方、見守ってくださっている方に感謝しかありません。 本日は、noteを通した業務連絡。 お店をつくるにあたって、「やっぱり好印象が大事だよね!」という話をさくっとまとめます。 「G

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                                    • 【メンバーシップちょい見せ】続・なぜ「優秀」と「ふつう」が分かれるのか。

                                      メンバーシップメンバーと、「子どもの才能を伸ばすために、親は何ができるんだろうねぇ。」という話になりました。 そう言われてみて、うまく伝えることができなかったので、反省してそれなりにまとめてみました。 何かしら、お役に立てると嬉しいです。 ▼「親」と「子ども」のすれ違い。 ず~っと前に、「現代は、子育て神話が浸透しまくっている!」みたいな記事をメンバーシップに書いたと思います。 #あれっ、有料記事だったかな? ざっくり説明すると、「子どもは、大切に育てないといけない

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                                      • 【メンバーシップ】続・なぜ「優秀」と「ふつう」が分かれるのか。

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                                        • 「無料」表示のおそるべき効果とは。

                                          9月に「子どもコーヒー屋さん」をオープン予定のJUNです。 【GLSサポーター】のみなさまのおかげで、牛歩ではありますが、着実に前進しております。 ということで、本日は、スタッフ向けの話。 いわばnoteを通じた業務連絡? 情報共有?のような話題。 ただ、幅広く使えるおもしろい話ですので、さくっと読んでみてくださいね。 ▼「無料」表示のおそるべき効果とは。 「子どもコーヒー屋さん」では、その名の通り、「子ども」が主体となってお店を運営していくという、いわばリアルキ

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                                          • 【子どもに教えてあげたい!】ちょっとした「習慣」の変化が「自分」を変えるという話。

                                            挑戦したことがことごとく続かなかったJUNです。 冒頭から自分をかばう言い訳になりますが、「続かない」ということが、特段わるいというわけではありません。 この記事にも書きましたが、「モチベーション」に頼らずにできることが自分に向いていることであり、「続かない」のであれば、それを受け入れて次に進めばよいのです。 本日は、そんな話題。 「成長したい!」と感じている人は、きっと「自分を変えたい!」と思っているもの。 しかし、思いとは裏腹に「自分を変える」というのはなかなか

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                                            • なぜ、「役割」を決めると「仕事量」が落ちるのか。

                                              そうはいっても、代表として働くことが好きなJUNです。 #そうはいっても? 言うまでもなく、「学校」という場所は、みんなが協力して動いてます。 例えば、給食当番。 「めんどくさい~。」なんて声が聞こえてくるときもありますが、みんなが少しずつ仕事を負担しているからこそおいしい給食にありつけるのです。 本日は、そんな話。 様々な「役割」があるからこそ、まわっている組織ですが、ある程度の「自由」を残しておいた方がよい場合もあるのです。 ぜひとも、必要以上に「役割」を決め

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