退職勧奨されました。~経営者って、従業員を私物化できたっけ?~

11月1日の事を書く。
この日は、退職勧奨から55日目。
お、ゾロ目w。

この日は、皆の昼休み時間から出勤(理由は過去note参照)。
人が溢れている今、混雑緩和の苦肉の策。
ずっと人手不足で困っていたのに、いやぁ不思議な状況になっとるw。

なんで今、人が溢れてるかって?
「私を追い出す為に人を雇ったのに、私が退職に応じないから」
だよw!

でもさ。
退職勧奨されたら、仕事って無くなっていく

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ありがとうございます!励みになります!
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ニートになりました。コロナ禍をきっかけに東京にサヨナラした日の記録です。

実家での生活が始まって2週間位が経ちました。

ここで暮らしていて改善できたこと
●早寝早起き
●バランスのとれた食事
●規則正しい生活

喜びます。
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中年の危機とスターの鬱(PART 2)

「サブカルを通っている人間は40歳ぐらいで欝々とし出す傾向がある」というプロインタビュアー吉田豪の言。
サブカル。サブカルチャー。おそらくこれまで数多論じられてきたものであろう。
メインに対してサブというカテゴライズ。定義は曖昧であろうし、公にカテゴライズされている時点でもはやサブではないだろう、なんてこともおそらく散々論じられているのではないだろうか。知らんけど。

ここでサブカルを論じることは

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どうした?私

久しぶりに美容院へ行き、ヘアカラーを断ると、今度は頭皮専用の美容液を勧められました。

その美容液は白髪予防になるとか。

それを皮切りに、美容の事を考え、ファッションの事を考えnoteを書いていました・・・

若さと見た目の関係。40代の美容やファッションの正解とは何か。そしてメディアの影響。今の美容業界答え出せてない!そんなオチの文章です・・・

なんだこれ?

意識高い系文章?

おいおい、

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読んでくれて嬉しいです!ありがとう😊
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― 第二十二話 メガネ立つ ―

メガネは一部始終を天井から見ていた。
 さすがに天井からギメガを落としてしまったときには観念したが、そのあとの親子騒動、それに引き続く一連の事件、事故が幸いし、なぜギメガが天井から降ってきたのか、誰も気に留めなかった。

 (唯一、ミハダだけは気づいていた。後日、メガネはそのときミハダと視線が合ったことを、『絡み合った』と皆に有頂天になって言いふらし、ミハダのネリチャギで有頂天となる)

しかしな

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⑤ 16才:結婚する。相手はアラブの石油王。

― 第三十九話 ファーストキス ―

帰りの電車はいつも通り、人であふれていた。
 人込みのなかを僕は、なんとか窓際付近の座席前にたどり着いた。
 当然、座れるわけはなく、それでも扉付近の前後左右、生暖かい人肉で囲まれる不愉快よりは何倍もましだった。

 電車が動いてから僕は、僕の目の前の座席に座っているカップルに気が付いた。
 男の方の年齢は60歳といったところか。僕は上から眺めていたので彼の白髪だらけの、そして隙間だらけの頭髪が目

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④ 10才:初めて・・・・する。う~ん、甘酸っぱい。

渋谷でクリエイト #6

2020年8月7日(金)11:15-11:55放送

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パーソナリティー:小川麻希
8月パーソナリティー:ネゴシックス

今月のマンスリーパーソナリティは島根出身、あまり渋谷は利用しないというネゴシックスさんです!

やはり「若者の街」感のある渋谷は中年の方には近づきにくいそう。
理由としては「休憩がてらカフェに入っても座れない」ことが大きいようです。

そんなネゴシックスさんが提案したのは、
「サブスクリプションできる休憩所」。
アイスコーヒー・座席

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中年の危機とスターの鬱(PART 1)

「ミドルエイジクライシス」
まことに遅ればせながら、最近この言葉を知った。

ググって筆頭に出てきた東洋経済オンラインの記事の冒頭の説明によると、
「人生の中盤に差し掛かり、仕事もプライベートもある程度の経験を積んで、今一度、自分自身を振り返る時期を迎え、今までの自分とこれからの自分の狭間で、「このままでいいのか」と不安や葛藤を抱え、不安定な状態になること」という意味の言葉らしい。

なるほど。私

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中年ニートになりました。

コロナ禍をきっかけに東京にサヨナラ。
With コロナで変化しようとする人、しようとしない人、何も考えてない人、人それぞれですね。私は中年ニート(底辺)へと変化しました。

喜びます。