前田裕二&蜷川実花「死ぬほど努力するのなんてドレスコードでしょ」

2020年11月11日、ニッポン放送「前田裕二のゼロイチ」がスタートしました。

記念すべき第1回目のゲストは、写真家・映画監督の蜷川実花(にながわ・みか)さん。

プライベートでも仲のよいお二人が
「まわりに流されずに自分のやりたいことをつらぬく」
ことの大変さと、それを乗りきる秘訣を熱く語ってくださいました。

以下はその抜粋です。

(蜷川実花) 蜷川家の教えがですね、
「みんなが右に行って

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わたしもスキです♡
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たまに、春馬くんの所属事務所が高橋一生さんと同じ舞プロモーションだったらと妄想する。蜷川幸雄さんの所属事務所でもあった舞プロモーション。当然所属するのは舞台俳優さんたちが中心。蜷川さんに怒られながら大きく成長する春馬くん(妄想)…見てみたかったな

あなたが大好きです!佐伯広斗より
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ヴェニスの商人

何もみるものがないとはいえ
ビデオに撮り貯めっている演劇を見るには
覚悟がいる それは時間が非常に長いからだ

そんな中で ここ3ヶ月で2回みているのがこれ
唐版風の又三郎でもヴェニスの商人はからんでくる

いろんな作品を知っておかないと 楽しめない演劇作品 映画 ドラマ テーマーパークだってある。
シェイクスピアは結構な場面で現れる。

ヴェニスの商人は シェイクスピアの喜劇だ
1596年だから

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今のあなたへRUNEを“オセル”継承に意図を
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平成の日本演劇について。ウィーン大学の日本学が出している雑誌のために書いた原稿を手直しする。蜷川も野田も了解事項ではないので、説明するのに苦労する。

「好き」って言い言葉ですね!

10月15日 今日は人生最幸の日

おはようございます!

いいかい、
怖かったら怖いほど、
逆にそこに飛び込むんだ。
#岡本太郎

10月15日

今日は、『たすけあいの日』

日常生活での助け合いや、地域社会でのボランティア活動を積極的な参加を呼びかける日

今日のお誕生日

フリードリヒ・ニーチェさん、オスカー・ワイルドさん、清水國明さん、山川豊さん、黒川忠文さん、仲谷明香さんなどなど

もんち的には、演出家の蜷川幸雄さんの

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ありがとうございます 次回もお願いします
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チームをまとめるリーダーには何が必要か? - キングコング西野 https://voicy.jp/channel/941/98934 #Voicy

チームをまとめるリーダーには何が必要か? - キングコング西野
https://voicy.jp/channel/941/98934 #Voicy

お前にはリーダーにはなれない

どうもキングコングの西野亮廣です。
お笑い芸人をしたり、絵本作家をしたり、国内最大のオンラインサロン、西野亮廣エンタメ研究所の運営をしたりしております。
この放送はパンが大好き。いでしんたろうさんの提供でお送りします。

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リア王勉強会in彩の国さいたま芸術劇場 久しぶりの聖地でお土産たっぷりな講義!

講師 松岡和子先生 河合祥一朗先生
リア王とグロスター
2人の老人のシンクロ
王位にも老いにも心をもてあそばれるリアの
失ってから、わかる知るKNOWの悲劇。その人を知るということ。自分を知るということ。

リア王にでてくる KNOW〜人物 の数21個だそうです。ハムレットやオセローよりずっと多い。この話をしてる松岡和子先生の表情がキラキラしてて素敵だった!研究者とはこういう発見があるから楽しそう

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スキ❣️ありがとうごさいます
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運命を受け入れて生きるーオレステス

戯曲にハマると思わなかった。
パッとつけたテレビ画面に惹きつけられて、
そのまま120分取り憑かれたみたいだった。

これ以上の悲劇はないはずなのに、
その悲劇はこんなにも素晴らしく表現されて、
こんなにわたしに伝わっているのに、

役者さんたちの魂が、命が、情熱が、
美しすぎて、
観ててもなぜか悲痛にならなくて、

生きる希望をいただいた気がする。

私の魂が、命が、喜んだ気がする。

そうだっ

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ありがとうございます!良い一日を!
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立石涼子さんの思い出。

 暑さを押して、ベランダで鉢の世話をしていた。薔薇が四鉢に、寄せ植えがいくつか、オリーブの木もこの春、買い足した。
 
 夏場の園芸はむずかしい。暑さにくたびれた薔薇の花がらをどうしようかと考えていると、急に立石涼子さんの顔が浮かんできた。

 立石さんと面識ができたのは、演劇集団円がつかこうへいを招聘して上演した『今日子』のあたりだったろうか。一九八九年のことである。
『今日子』の劇評で私は以下

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「好き」って言い言葉ですね!
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劇しき人々

真暗闇の客席に座る私たちを覆うべく、だんだん音量を上げるその曲に、鼓膜がビリビリと慄いた。

試すように近づいてくる太鼓の音は、ともすれば軍靴の響きにも思えてくる。その音律に言葉をのせるのはどこか可愛げがある女性の健気な声質なのに、過激な歌詞が遅れて頭の中を駆け回る。訳もわからない一抹の恐怖、私ここに座っていていいのだろうか。流れる歌詞のその意味を咀嚼する間もなく、言葉は一直線に私に殴りかかってき

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ありがとうございます
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