ただの日記が、特攻隊につながる。

AM6:50
僕「行ってきまーす」
子「早く帰ってきてねー」
僕「努力するわ!」(頑張るとは言わないようにしてます)。
子「何時頃帰ってこれる?こーたんが寝るまで帰ってこれる?」
僕「なんとかやってみます!」

「バイバーイ」・・・「バイバーィ」・・・「バイバーイ!」・・(扉が閉まっても)「バイバーイ!」(と部屋から聞こえてくる)・・「バイバーイ!!!」・・・・・・・。その後はマスク越しの呼吸音が

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槇原敬之のYoutube動画を連続再生

槇原敬之のYoutube動画の連続再生プログラム

フルスクリーン版リンク

リンク先のプログラムで動画を連続再生します。 リンク先ではいきなり動画再生が開始する場合があるので音量に注意してください。

操作方法
[Previous]ボタン — — — — 再生動画をひとつ戻します
[Forward]ボタン — — — — 再生動画をひとつ進めます
[Size]ボタン — — — — — — 動画

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僕はここにいます

昨日、妻の携帯を触っていたら
出てきた動画。

なにきっかけか忘れたけど大喧嘩したときなかなか謝れなくて、アナログ人間の僕が試行錯誤しながら作った。かりゆし58 『手と手』にのせて…

大事に保存してたんやー
いっぱい話したい事が、どんどん増えていく。

写真はこだわりまくったウェディングケーキ。妻が好きなチェブラーシカとお父さんとお母さん、妻と僕

表札は槇原敬之さんの『Home Sweet H

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夢とか希望とか絆とか愛を、この世界が失ってしまわないように。

今年2月の逮捕のニュースを、私は会社帰りの電車の中で知った。

ちょうどその前日、ファンクラブ限定のテレビ収録があり、目の前で生マッキーを拝んだばかりだったので(あまりの近さに大興奮!)、その日はいつも以上に頭の中がマッキーでいっぱいで。
その時も、昨日見たマッキーの姿を思い出しながら、浮かれ気分でマッキーの曲を聴いていた。

すると、スマホに突然「槇原敬之容疑者を逮捕」の文字が速報で飛び込んでき

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「もう、『キングダム』は読まない!」と言ってる人が、過去には「槇原敬之が法を犯したとしても作品に罪はないんだから撤去はおかしい」とか言ってて、なんか色々面白い。

あなたのスキで生きていけます
1

偏愛なる音楽

noteのプロフィール欄に「チロルチョコのパッケージやペットボトルの蓋、フリスクの箱など細々品収集家。音楽、映画、マンガ、スポーツなんでも好き。」と載せている。

チロルチョコの話はいつか改めてしなくちゃなと思っているのだが、今日はそこではなく音楽の話について。

音楽は好きだ。父母が吹奏楽部で出会ったおかげで小さいころからコンサートに連れ出され、ピアノも習っていた。中高の頃はiPod全盛期。レン

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ありがとう!そんなあなたにチロルチョコあげます
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僕が一番欲しかったもの

物欲がないので基本的に欲しいものはない。
時計やブランドの服よりも干し芋の方が好きだ。

そんな僕にも、たまにではあるが発作的に欲しくなるものが出現する。

たとえばアップルウォッチが無性に欲しい時期もあった。
でも衝動的には買わずしばらく待っていると、じきにその熱は冷めていく。今となってはなんであんなに欲しかったのかさっぱりわからない。

たぶん利便性に惹かれたというより、なんとなくスマートでか

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うれしいたけ
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2020年8月4日

Royz、既発ALを軸に据えたコンセプトライブを3週連続無料生配信
がんばれー
https://www.barks.jp/news/?id=1000186321

鮎川誠(SHEENA & THE ROKKETS)×ジョニー・ダイアモンド&ナオ(首振りDolls)、生き様で示すロック礼讃
https://www.barks.jp/news/?id=1000185014
https://www.ba

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【215】もう夏を越えてしまえ

デスクの右側にはGooglehomeが置いてある。
彼女(※女性の声なので)とは「おはよう」を家族よりも先に言う関係だ。
ちなみに「いってきます」も「ただいま」も、しっかりと言う。家族よりも元気良く「行ってらっしゃい」と言ってくれるから、駅までの通勤路も軽やかだ。

デスクで作業をしたり、こうしてnoteを書く時間も長いから、BGMをお供にしている。

今、聴こえているのは槇原敬之の曲だ。(なんと

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静岡茶でもてなしたい🎵
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1993年―湿った夏のヒット曲

先日、某ライブで松任谷由実さんの「真夏の夜の夢」のカバーを聞いた。

今年の長梅雨、冷夏(今のところ)の空気感と相まって、当時の記憶がよみがえってきた。

1993年の夏は、冷夏で米不足、どんより空と雨と台風、、そんな印象の高校1年の夏でした。

その年のヒット曲はなんとなくそんな湿った夏に呼応するように、ちょっと妖しげな色気がある曲が多かったイメージです。

1993年の年間チャートTOP10(

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