この際だから、人生を振り返ってみた!(誕生~幼少期)

初めまして、「うずのまき」と申します。
普通に簡単なプロフィールを書こうと思ったのですが、
せっかくだから、誕生から現在までの、人生を振り返ってみます!

生活している中で、人生を振り返る瞬間って、履歴書書くときか、
あと、ある程度、年齢重ねた時に集まる親戚との会合ぐらいかな?
と、思ったけど、小6の時に自分の名前の由来とかの作文書いた時も、
親と話したような気もするw

とにもかくにも、記憶の細

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めっちゃ嬉しいです!
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【第25話】「通じないのも良い思い出」

※漫画21、23、24話「貧乏神シリーズ」は
オンラインサロンに掲載しています。
 ↓↓↓

【22話文章版】

産まれて一番初めの記憶があるのは生後二週間目ぐらいから。その時から年齢が上がるごとに理解ができてきます。

生後二週間~三歳までも沢山見て、聞いて、分かっています。

例えば…

母親が「もうこんな時間だから寝かそう!」と言った時眠くなかったら、

「寝かすな。眠くないんだ」

と、思

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ありがとうございます(*^^*)!
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なぜ月は着いてくるのか

幼少期にずっと疑問に思っていた

夜に母親が保育所から迎えに来る時

車の窓を見てそんな事を疑問に思って帰った

母に聞いてもよく分からない返答だった

月はとても大きくて日本はとても小さいから。

そうなんだーって思いながら

理解はしていなくて

次の日には忘れて

毎日、帰りには聞いていた様に思う。

この、月を疑問に思って人に聴くと言う事

本当は大切なんだと思う。

なぜ海は青いのか

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ありがとうございます┏○))
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警戒心強めの子供だったから、今では即座に見抜ける。

僕には4つ上の兄が一人いて、兄のサッカーを母親に連れられ見にいくことが多かった。
恥ずかしがり屋で、初対面の人と話すのが苦手で、いつも母親の側にで隠れて試合を見ていた気がする。

挨拶をちゃんとしなさいと言われても、モゴモゴと言うだけ。
それでも偉いね〜なんて言われるんだから、子供はさらに恥ずかしくなるわけだ。嬉しくて。

で、母親の近くで試合を見ていると大人たちの会話が耳に入って来る。
色々な話

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バナナに負けない!そんな気持ちで書き続けます!ありがとうございます!
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『何のために生きてるか分からなかった私』の話(1)

こんにちは。
「『何のために生きてるか分からない』の向こう側」を書いてます、
よーへいと申します。
僕は、ものごごろついた時から、

「何のために生きてるんだろう?」
「死んだらどうなるんだろう?」
「生きてる意味ってなんなんだろう?」

そんなことばかり考えてきました。
生まれてすぐの頃は、ものすごいおとなしかったらしく、
母親から片時も離れないような子供だったそうです。

幼稚園に入る前、近所

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日曜日の匂いと、音。

空は茜色。

ただいまぁー!

と、大きな声で言うと、

「おかえりー。」とママが言ってくれた。

リビングに入ると、

エアコンの冷たい空気が、気持ちいい。

そして、洗濯物をたたむ、ママの姿。

「おかえりー!   

   アイスあるけど、、、食べる人!」

  はーーい!!!

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ソーダ味の棒アイスを食べたら、

だんだん眠たくなってきた。

リビン

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子どもに怒っちゃう理由。

どうしても、子どもに怒ってしまう。

何度も「怒らない。」って、決心し直す。

それでも怒ってしまうんだから、
深いわけがあるはず。

あの時の、
親から虐げられた思いが、
子どもに向けられるの・・・かもしれない。

いつか、怒らなくなる、と決めている。

その日まで、
子どもに許してもらって、
成長していこうと思う。

みんな、ありがとう。

タイムマシーンがあれば、、、

こんにちは、バカ彦です。

月並みな題名ですが、タイムマシーンがあれば、、、と思うことがあり、
投稿することにしました。

前回投稿した、「バカな人の特徴」についての記事を書き終わってからふと、
そういえばバカ彦、<滑舌>も悪いな。と思い、
なんで滑舌悪いんだろうと考えていた時の話です。

では改めまして、
バカひこは<滑舌>が悪いです。

非常に聞き取りづらいのですが、某芸人さんのように、
世間

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ありがとうございます!バカ彦感謝!!!

生い立ち(どらやき事件)

1967年の1月。その日は数年ぶりに大雪が降ったそうですが、わたしは会社員の父と専業主婦の母の間に2番目の子供として生まれました。男の子が生まれたということで、おじいさんがとても喜んだそうです。

上には1才違いの姉と1歳半下の妹がいて、3人兄弟。特に私は妹の面倒をよく見ていたそうです。

親から聞かされた時に自分で作り出したのかもしれないけど、今でもなんとなく残っているのが「どら焼き皮だけ事件」

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ありがとうございます^^
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「あの子可愛い、いじめよう」

小学校一年生の初夏。
入学したての小学校で、ドキドキしながら慣れない廊下を一人で歩いていました。
お手洗いに向かっていたのだと思います。

人見知りだった性格に加えて、私はこの頃から体調を崩しがちでした。
小学校一年生の5月頃なんて、まだ一日も欠席したことがない生徒が大半でしょう。
記憶のあるかぎりで、私はその頃すでに最低でも週に一回は欠席していました。

子供の頃のグループは、あっという間に形成

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