余地

隙間がないと

決めつけた言い方をする人が苦手だ

以前、私が昔買って10年使ってない道具に関し、見てもないのに「きっともう劣化して使えないですよ」と言われたことがあ

でも我が家にあったそれは箱から出してみるとなかなか綺麗な状態、まったく問題なく使うことができた。

それを伝えると「今回は大丈夫みたいですけど、もう次は無理だと思いますよ」と捨て台詞を残していった

うーん?

おそらくその人は、その人の経験に基

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最悪とは何か?それは選択肢や余地が無いこと

中国人作家の張曼菱(ZhangManLing)さんが、2014年3月29日に
母校である「北京大学」で学生向けに講演会をした時の内容です。

講演会は冒頭、
「今日は私の研究分野の1つである「国立西南連合大学」の話をしようと
思っていましたが、皆さんが大学の講義でも聞きに来ているかのような、
茫然とした目線と、真面目な態度と、この静かな環境の中で、
やっぱり話すのを止めることにしました。」
という

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またすぐに別の記事をアップしますので、よろしければご覧下さい。
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3のエネルギー

3と3と5

 数秘での、わたしの運命数と未来の数字と過去の数字だそうです(数秘については名前を知っている程度です)。
 先週この数字とその意味を教えてもらい、いつまでも成熟しない自分(と言うキャラクター設定)にOKを出すことができました。

 ずーっと。社会人になった頃から、大人になれないコンプレックスを感じていました。かれこれ20年弱になりますか。
 そして、根強い“ねばならない”に無意識に縛

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心の余地こそ、人としての価値と、7月31日の日記

「可処分精神」についてのことを書きました。

これって結局、人の持っている「大事なもの」の考え方が、「お金」→「時間」→「精神・心」という理解に行き着いた結果なんだと思っています。

だとすると、「心」に余裕があるということが、人としての豊かさになるんじゃないかな、と思いました。

その余裕を持たせるためのものとして、もちろん「お金」も「時間」も、ある程度は必要だと思うんですよね。

今日食うもの

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今日もいいことがありますように
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今の生活

自戒の意しか込めて書いてないのでご容赦をば。

noteを書き始めたのも、バイトのシフトが減って自分の時間ができはじめたからなんよね。そもそも周りの人たちが書いてたのを読んでおもろいなぁって思ってたんやけど、中々踏み出せずにおってそんな中でのコロナショック。毎日に予想外に時間ができてしまった。ので始めてみた。

とは言うものの6月になって、全国における緊急事態宣言は解除され、徐々に日常を取り戻そう

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いっぱいちゅき🥰
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かもしれない
かもしれない  
かも
しれない
立ち止まる
自分を信じない
余白がないと
想像力すら生まれない

スプートニクの恋人

先駆者の不安と力

どうもこんばんは。今日は、一日天気が悪いものの、しなければならないことは雨よりも降ってきて、雨の中、御構い無しに動き回った結果、帰ってきた瞬間なはずなのに、お風呂から上がったばかりかのような濡れ具合に感動と興奮を隠しきれなかった忢刄です。

小ぶりの雨ならどうにかなると思い、思いっきり原チャに跨り、家を飛び出したものの、スピードが上がるにつれて、聞いてないぞと言わんばかりの雨の強さ。

あまりの雨

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感謝します!
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つぶやきポエム 6

2019/07/28 14:09

when it is dark enough,
you can see the stars.

どんなに暗い場所でも、
君の瞳は輝いている。

雨が降ったら 虹をかけるよ
空の向こうに 星が見えるよ

月が笑うよ
僕は詠うよ

HONOKA SHIZUKU
#詩 #つぶやき #言葉 #ポエム #ひとりごと #空 #自由詩 #雨 #ことば #月 #星 #虹 #僕

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見えなくしちゃうと 想像してくれるね
見えるようにすると 見えちゃうね

ねえ どっちが好き?

見えない方がドキドキする?
見えてる方がドキドキする?

ふふふっ

どっちの わたしも 愛してね
どっちの あなたも 愛してる

ほのかも しずくも 一緒だよ

*ほのか しずく*

心にスペースを

半径5メートル内を観察できる余地。
身体の声を聴ける余地。
何も考えないでいい時間の余地。
急なことでもアクションできる余地。
得意な人に力を借りれる余地。
他者の意見を受け入れる余地。
組織に他者を入れる余地。
つながりを感じれる余地。
自然を味わえる余地....

ゆとりが生まれ、私自身の世界に対する見方が変わるのがいい。
心のスペースは、自分自身で決められる。